この彼氏が曲者というか、私が好き物だったのか、
お互い様なのでしょうね。
一日おきには彼の部屋で待ち合わせをしては、昼間からセックス三昧の日々で、
体位をすぐに覚えては、彼の意図するのを理解でき、
手近にあるものをアソコに入れられたり、お決まりのバナナやソーセージや、
玩具も購入してきては何本も入れられて、どんなリクエストにも答えていました。
お尻の穴にも初めは彼の指が、そして彼のモノが入れられて、
痛くはなかったのですが、ものすごい違和感があって、気持ちよくなるには時間がかかりましたが、
アソコもお尻の穴も完全に快感を感じるようになってしまいました。
一年ほど経った時に、いつものように彼の部屋に行くと、
彼の友人が居て、不思議だったのですが、
彼がすぐに求めてきて、知らない男性が居るのにも、
私は急所を彼に責められて、エッチモードが始動してまうと、
刺激と快感だけが私を支配してしまうようで、
あっという間に彼抱かれて達してしまう最高の気分、
彼が離れてすぐに友人が私の中に、
おまんこモード全開の私には、抵抗すら考えるものもなくて、
攻め込まれて快感を受け入れてるだけで、
何度も達する快感の虜のように受け入れてました。
二人で、私を飽きるまで、体力の限りみたいに抱き続けて、
玩具が入り、彼らの奇声が聞こえても、快感が最高で、
彼だか友人だか、いずれにしても快感ばかりが私を狂わせていました。
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