唇からは、クチュクチュッ、クチュックチュッと艶かしい音がする。
んんんんんんんン。
ピチュッチュプッ…。
舌を絡めて互いの唾液を交換する勢いの激しいキス。
その間、互いの手はお尻や胸、股間をまさぐっている。
唇と唇が離れる。
あゆみの顔は、ほんのりとピンクに染まり少し熱を持っている様だ。
あゆみ…
キスをしながらあゆみの服を脱がす。
あゆみも同じ様に私の服を脱がす。
私の肉棒は既に90%の固さで上を向いていて前はテントを張っていた。
もぉ、○○○は準備万端やね。
私の前に膝まずきゆっくりとジャージを下ろしていくと、体にピチッと張り付いた黒いナイロン素材のボクサーブリーフは肉棒の形がくっきり分かる様になっている。
あゆみはボクサーブリーフの上から私の亀頭や竿を甘噛みしたり唇でくわえてみたりする。
舌や唇の直着けもいいが、繊維越しのフェラも気持ちいい。
あゆみはインナーとブラ、ショーツ、パンストの格好になっている。
インナー越しには、黒にピンクリボンのついたブラが見える。
続く
※元投稿はこちら >>