いつもいつもコメント下さっている方、ありがとうございます!m(__)m
最近では素直に嬉しいです♪(^-^;
でも、やっぱり性的な描写は難しいです!m(__)m
では続きです。
亜美は、僕の抱擁にしっかりと応えきつく抱き締め返してきた。亜美の体はなおも小刻みに震えていた。
僕『亜美。大丈夫?』
亜美『えへへ…恥ずかしいな。もう大丈夫だよ…。』
僕『そっか。びっくりしちゃったよ。亜美は感じやすい子なんだね。』
亜美『感じやすいは…感じやすいけど…今みたいにキスだけでなんて初めてだよ。あり得ない…。』
僕は、無性に嬉しくなった。自己満足でしかないが、相手が僕だから亜美はイッテしまったんだと。
僕は椅子から降り、亜美の背後に回り後ろからムギュウっと両の乳房を鷲掴みにした。
少々乱暴に強く揉みしだいた。確実にEカップ以上はあるにちがいない乳房は、触っているだけでこちらもビンビンになった。
僕は亜美を乳房でもいかせてみたいというイタズラ心が芽生え始め、亜美の声のトーンが変わってくるまで優しく、強く、激しく、いやらしく、胸を触り続けていた。
亜美『あっ!あっ。あぁっ!気持ち良い…。』
僕『痛くないか?』
亜美『う・う・うううん。すっごく…気持ち良い…。』
僕『そうか。じゃあこれは?』
僕はそう言い、服とブラの上からでも分かるほどに、カチカチになった乳首をつまむのと同時に、また首筋へ息を吹き掛け舌を這わした。
亜美『きゃあぁ~っん!うっ!ああぁぁぁっ!っくっ…。』
僕の思惑通り、亜美はそのまま前に突っ伏して、うつ伏せ状態になり体を何度もケイレンさせ、イッテしまった。
亜美『…。〇〇君…。もう…亜美駄目だよ…。』
うつ伏せになったまま、亜美は僕に何かを訴えているようだった…。
編集後記
駄目だ!(*_*)何か書いてて、遅々として進みません。すいません!
省略して書いた方がいいでしょうか?m(__)m
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