またまたコメントありがとうございます♪m(__)m
今まで誉められる生き方もしてきてないし、誉められる体験でもないんで、素直に喜べないのが本音ですが、やっぱり嬉しいっす!
これからも宜しくお願いします!\(^o^)/
では続きです。
僕の煙草をつけおえた亜美は、自分も煙草を吸おうとカバンを取りにヨイショ!と向きを変え、四つん這いでカバンの方に向かっていった。
亜美の来ている部屋着は生地が薄く、豊満なお尻を包み込んでいるパンティラインがしっかりと見えていた。
薄いブルーのパンティだった。
僕はその様子を…もう…興奮した童貞の様な気分で眺めていた。
動く度に艶かしく揺れるお尻…。くっきりと見えるパンティライン…。
全てが夢の中での出来事のようだった。
これからこんな素敵な子と…。この子が俺のものに…。
色々妄想している間に、亜美はタバコを持ってきて【特等席】まで戻ってくると、僕の膝に腕を付き、ほおずえを付いた。
亜美『えへへ♪ただいま♪』
僕『お帰り♪亜美♪ちゅっ』
亜美『…!?』
僕は、もう我慢が出来なくなっていた…。自分でもキスしようとしてした訳じゃない。
本能のままに、そうなるのが当然の様に、気付いた時には体が動いていた。
僕は、亜美の全てを受け入れるような優しいキスをした。ディープキスじゃなく、唇と唇が触れ合うか触れ合わないかの、優しいキス。
目を開けて亜美を見ると、さすがの亜美もびっくりしたのか、目を真ん丸くして、キスしている僕の顔を唇も離さず、至近距離からまばたきもせずにジッと見つめていた。
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