金土日 バイトで行け無い分、月曜日 バイトが終わったら 位の1番に菊江さん家に行ってSEXしました。
月曜日は 菊江さんも一緒に風呂に入りました!
玄関から
「菊江さん 居る~?」
「お風呂 入るでしょ~」
先に風呂場に行き 裸に成る菊江さん!
俺も後を追う横に裸に成ると 遣りたくてチンポは勃起してました!
浴室に入ると 菊江さんは 前屈みで お湯を掻き回して居て、白髪混じりのマンコが見えてました。
ちょっとチンポに唾液を付け 後ろからマンコに摺り着けると マンコは ねっとりと潤ってて チンポは ヌルッとマンコの中へ!
菊江さんは 両手を湯船の縁に着き
「ッウ~ ッウ~ ッウ~‥」
ズブ~ズブ~ズブ~と抜き挿しする度に 吐息を漏らしてました。
暫く抜き挿ししてると 腰を振り出し マンコがヒクヒクさせてました!
その時は それが逝ってる時とは知りませんでした。
ヒクヒクするマンコに射精!
ハァ~ハァ~言いながら 座り込む菊江さんが床に流れ落ちる精液を見て、
「凄い出たわね!(笑)」
と ニッコリ!
桶で湯を汲み 股を流し 俺のチンポも流しながら、
「まだ 元気ね~(笑)」
先に湯船に浸かると 菊江さんも湯船に入り 俺を跨ぎ、まだ萎え無いチンポを挿入!
菊江さんが座位で抱き抱き、
「若い人って 元気で良いわね(笑)」
「菊江さんも 良いよ(笑)‥菊江さん 気持ち良く成ってる?」
「成ってるわよ‥今も 逝ったもの(笑)」
「ほんと?‥俺だけ気持ち良く成って 出してるんじゃない?」
「何言ってるの!‥アソコがヒクヒクしてたでしょ!‥あの時 逝ってたのよ(笑)」
と 菊江さんが逝く時の状態が判りました。
そんな話しをしてると、菊江さんの中で チンポは又 完全勃起!
風呂を出て 布団の上で 正常位で結合!
騎乗に成り 尻を振る菊江さん、度々 マンコをヒクヒクさせ動きが止まります!
「ッア~‥ッア~‥」
大きく息をして マンコをヒクヒクして逝ってました。
正常位で菊江さんが 下から腰を振り始めました!
ヒクヒクするマンコを 激しく突き射精!
グッタリしてる菊江さんに 嵌めたまま グッタリと暫く覆い被さってました!
「‥今夜は 泊まってったら?‥」
「良いの?‥」
「良いわよ!‥夕飯にしよう!」
「いつも悪いね‥御飯 御馳走に成って Hまで させて貰って!」
「何言ってるの こんな年寄りに して くれるんだもの(笑)」
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