🔺粋なフェラ
アカネ「体力つかってフェラしてあげるんだからちゃんと射精しなさいよぉ。しなかったら怒るぞ笑」
僕「はい!」
アカネ「ま、フェラは好きだからいいけど?笑」(この時の笑顔の目尻の笑いシワが可愛らしかったです)
射精しなさいよ。しなかったら怒るよ?なんて言われたの初めてでした。
当時はドキドキしてばかりでしたが、こうして冷静に考えると、してあげる以上は気持ちよくなってよね、っていう大人の女性の高度な心理があるのかな、なんて深読みしてしまいます。
そしてアカネさんからのフェラが始まりました。
これも言葉や文字ではなかなか難しいのですが、フェラにも「やり方」ってのがあると思うのです。
例えば
口5手5のバランス系
口1手9の手コキメイン
口9手1の口メイン
さらに、バキューム系、スクリュー系、根本ズッポリ系、速度も早い、普通、ゆっくり。また舌を多用するしない。
無限の組み合わせがあるのがフェラの奥深い所ですよね。
アカネさんの流儀は、、粋でした。基本的はゆっくり、僕の様子をみながら複数パターンを組み合わせるですが、、僕が本能的にアカネさんの後頭部に手をかけた瞬間、、(つまり僕が一番気持ちいいと思った瞬間)
この時は 口9手1 根本ズッポリ系の瞬間でした。アカネさんは(ここだな)みたいに、それ以降はずっと射精まで同じやり方でしてくれて、、、いざ射精が始まると 口1手9で絞り出してくれました。
射精が終わると咥えたまま飲み込んでくれたのです。
仕上げは最もゆっくりの速度で根本ズッポリしながら、、バキュームしてくれました。(最高)
アカネ「はい。出来たよ」
僕「最高です、、、、」
アカネ「おちんちん欲しくなってくるじゃん」
僕「じゃ入れましょう!」
アカネ「だーめ。プール行くの!笑」
僕「はい、、、」
その後、、ジムにいって先にプールにはいっているとアカネさんが登場しました。
プールの中の僕からは見上げる形でアカネさんが見えたのですが、アカネさんの水着の股間が湿っているのが見えました。でもアカネさんがプールに入ったことで湿った股間もわからなくなりました。
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