そのまま友梨の右膝に触れた右手をスゥーと上に撫でていくと、スベスベした友梨の内腿の感触が伝わってきたのです。
(こういう感覚、長い事体験してなかったな、、)なんて思いました。
するとすぐに、友梨のパンツに指が触れると、友梨はまた少し広く足を広げてくれたのです。
僕の中指は、友梨のパンツの結合線の凹凸部分(クロッチ)の感覚と、、そして、、既に湿気を帯びて生暖かくなってる箇所に触れていったのです。
そして、キスをして舌を絡めながら、僕は友梨の敏感なクリトリスを刺激していきました。
少年時代、あの挨拶をしてきた女の子が、、今はこうして僕にカラダを委ねながら、、吐息のような声で「ハァ、、ハァ、、、アッ!、、ハァ、、」とクリトリスへの刺激に合わせて腰をガク!ビクッ!と震わせているのです。
僕は「友梨ちゃん、、、!!」と言いながら、右手の中指に渾身の集中力を集め、まるで電動機械の用に小刻みに揺らして刺激を与えて行きました。
友梨は、、「ハァン!!アッ!!はぁん!!、」と何度も快感に負けて足を閉じようとしましたが、それでも閉じかけた足を開き直し、、友梨のほうから激しいキスをして耐えてくれました。
本当に、、最高の体験でした。
僕には卑猥な精神は一切存在せず、、ただやる以上は友梨に気持ちよくなってほしい。そういった純粋さがありました。
また友梨も本当は快感で逃げたいはずなのに、、しっかりと僕を受け入れるために足を広げてくれて、、強く抱きしめてくれて、激しいキスをしてくれました。
僕「友梨ちゃん!!」☝️☝️☝️⚡️
友梨「アアアッ!!(声が裏返ってかすれている)イ、、、イッ、、イク、、イク、、、ゥ!!」💦💦💦
ガクン!ガクン!ガクン!!!
と友梨は大きく腰を3度、揺らしたのです。
僕「友梨ちゃん、、、」
友梨「、、いっちゃった、、、w」
僕「もうwwイクまで我慢しなくていいのにw」
それから自然と攻守交代という空気になりました。
※元投稿はこちら >>