ただいまです。
オナバレの翌々日のことです。
言われた通りセクシーな下着を着てきました。赤の総レースのTです。ストッキングはガーターで止めるタイプにしました。職場でセクシーな下着を着用していることにドキドキしてしまって朝から落ち着きません。それでもどうにか普通に過ごし、午後に部長から呼ばれます。
今度は言われる前にパーテーションで隠れるところへ。部長に目線で合図されたのでそろそろとスカートをめくるとそのまま部長から仕事の話をされます。その間、スカートは上げたままです。同僚たちの話声がする中で下着を晒している事実にどんどん体が熱くなっていきます。ああ、今、じわ…とお汁が滲んだ感触が…。すると部長からメモを見せられます。「ブラも見せろ」震える手でボタンを外し、キャミソールをずり下げ、ブラを見せます。パンティと同じ赤の総レースです。ニヤニヤしてる部長から指でOKサインを貰ったので服を戻します。どうやら合格したみたいです。
「抜き打ちでチェックするからな。気を抜くなよ」
「っはぃ」
部長が声に出して言ってきたので焦ったのですが、落ち着いて考えれば普通の台詞だったので動揺しながらも返事が出来てよかったです。
すぐにトイレに駆け込むと、案の定、下着は濡れていました。
抜き打ちチェックということは毎日同じような下着を着なければいけないのですが、趣味がセクシーな下着集めで、特にパンティはかなり持っているので余裕で着まわせそうです。そこは安心しましたが…。仕事中に下着を濡らしたまま過ごすのはかなりドキドキしました。
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