会議室でのことです。
その日は下着チェックもセクハラもなく勤務していました。ちょっと残念に思っていたことは内緒です。ですが、定時30分前に会議に出ていた部長から電話があり呼ばれました。会議室に向かったら、待っていたのは部長ひとりでした。片づけを頼まれたのでしていたら、お尻を触られます。
「今日はチェックしてなかったな」
そう言われたので、スカートをめくり下着を見せます。今日の下着は紫のレースのタンガです。
「ブラも」
部長はニヤニヤしながら言ってきますが、この会議室は、廊下側の壁の上半分がガラスになっているのです。ロールスクリーンが下ろされていますが、隙間はありますので廊下から覗けてしまいます。一応、死角にはなっているはずですが誰かに見られてしまう可能性に躊躇してしまいます。ですが、許してはくれないでしょうからやるしかありません。
一度スカートから手を離して、ブラウスをめくり、ブラを露出させました。パンティと同じく紫のレースです。そして再びスカートをめくってパンティを見せます。部長はニヤニヤしながらブラをずらして胸を揉んできます。私は廊下が気になってチラチラ見てしまいます。それが気に入らなかったのか部長が両乳首をつまんで引っ張りました。
「きゃうんっ」
声が出てしまい慌てて唇をかみます。
「よそ見するなよ」
そのまま捻るように乳首をぐにぐにされて、きゅんきゅんするおまんこがたまらなくて足をもじもじしてしまいました。もちろんお汁もじゅわっと漏れ出したのを感じます。
部長はパンティの上からマンスジを何度も撫でてきます。私の勃起したクリトリスに指が引っ掛かり、部長はそこを重点的にカリカリし始めます。声は必至で我慢しますが、気持ちよすぎて腰はカクカク揺れてしまいます。
「パンツ下ろしてまんこ広げてみろ」
私はもっと刺激が欲しくなってしまい、スカートの裾を落ちないようウエストに挟んで言われた通りにパンティを膝上までおろし両手でおまんこを広げて見せつけるように腰を突き出しました。
「はっ、会社でこんな格好して本当変態だな」
なじる言葉に快感を覚え、体が震えてしまいます。
「そうじゃないかと思ってたがパイパンにしてるのか」
私の顔とおまんこを見比べながら、部長は嬉々として評価してきます。
「それになんだこのクリトリスは」
クリトリスを指で弾かれて小さく悲鳴を上げてしまいます。私のクリトリスは大きくて、おまんこを広げただけでお豆がぷりんと主張してしまう卑猥な形なのです。
「生まれつきのわけないよなぁ。育ててくれたご主人様でもいたのか?」
部長が面白がってクリトリスを擦り上げるとお汁がじゅわじゅわ溢れて、どんどん部長の手を濡らしていきます。
「…自分で…小さい頃からオナニーしていたら大きくなってしまったんです」
私の初めてオナニーはS学2年生でした。年の離れた兄が置いてったエロ本を見つけてしまい、それをきっかけにえっちなことに目覚めて…。ほかに心当たりもないので肥大化の原因はたぶんそのせいだと思います。
「へぇ」
嬉々とした顔を隠さずに部長が揃えた指の段差で激しくクリトリスを擦ってきます。次々溢れるお汁の力も手伝い、どんどん気持ちよくなって声も出せぬまま腰を大きく揺らしてイってしまいました。
クリトリスを触っていただいたのはこの時が初めてでした。最中は夢中になっていましたが、会議室を出た後ドッと緊張感が押し寄せてきてしばらくソワソワしていました。
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