残業中にお口でご奉仕した日のことです。
その日は、残業で最後まで残っていたのは私だけでした。定時から2時間後くらいでしょうか…外に出いていた部長が直帰のはずが戻ってきました。
「疲れてる部長を労わろうって気持ちはないのか」
そう言われて部長とデスクの間に跪くように座らされました。意図を察して、部長のスラックスのボタンを外します。パンツを下げて出てきたのは疲れマラなのか少し反応しているおちんぽでした。お口に含もうとしたら顔を掴まれて止められます。
「そういえば、今日は下着のチェックしてなかったな。胸を出せ」
言われた通りワイシャツから胸を出します。今日のブラは薄いピンクのふわふわフリルがついているものです。
「ふん、清楚ぶりやがって」
ブラの上から胸を叩かれます。
「ブラずらして見せてみろよ」
言われた通りにブラのカップを折りたたんで胸を持ち上げるようにしておっぱいを出します。
「なんだもう乳首立たせやがって。お前みたいな女、なんていうんだ?」
「……変態女です」
「それだけじゃないだろ」
「すぐに乳首ビンビンになっちゃう変態女です…っ」
「そんなに好きなら自分で触れるよな」
私は返事をためらってしまいました。同じ階の別部署にはまだ人が残っているはずなのに、乳首が激弱な私は触ってしまったら夢中になってしまうことが分かっていたからです。
「できないのか。なら…」
部長はデスクに置いてある自分のスマホをトントンと叩きます。動画を回すぞという意味です。
「できます!申しわけありません…」
震える手で勃起した乳首を指先でカリカリすると痺れるような快感が体を這っておまんこまで伝わります。じわじわとお汁があふれてくるのが分かります。
「変態女は乳首触りながらどうしたいんだ?ん?」
部長はニヤニヤしながらおちんぽを目の前で揺らしてきます。私はゴクリと喉を鳴らして、「部長のおちんぽ舐めさせてください…」と言いました。
部長が許可を出してくれたので、乳首を弄ったまま部長のおちんぽを口に入れようとしますが、なかなかうまくいきません。それでもどうにか頑張って口に含んでおしゃぶりします。乳首を弄りながらおちんぽに吸い付いて何度も頭を上下に動かします。鈴口を舌先でなぞって、カリ首も丁寧に舐めます。一日洗っていないおちんぽは匂いも味も濃くてクラクラしてしまいます。どれくらいそうしていたのでしょうか。部長が出ると言ったので口を離そうとしたら抑え込まれて、お口の中に出されてしまいました。
「口の中見せろ」
ザーメンで溢れそうな口を開けて部長に見てもらいます。
「手が止まってるぞ、乳首触りながら飲め」
言われた通り乳首をぐにぐにしながら飲みにくいザーメンを必死で飲み込みます。飲み終わっても乳首を触る手は止まりません。すると部長が足をスカートの中に入れてきて、下着越しにおまんこに当ててきました。私は夢中になって部長の靴先にこすり付けます。
その時です。
「お疲れさまでしたー!」
室内に声が響いて、体が止まります。
弊社は部署ごとに部屋があり、勤務中はドアを開けっ放しにしている感じです。どうやら別部署の社員がそのドアから顔をのぞかせているようです。部長がご苦労さまーと相手に声をかけています。パーテーションとデスクに隠れて見えないはずですが、電気もついていたので声をかけてきたのでしょう。去っていく足音を聞きながら、私は我慢できずに腰を振り、イってしまいました。
「バレるかもしれなかったのにイったのか」
部長はニヤニヤ顔で私を見下ろしてきます。
「ごめんなさい変態女でごめんなさい」
謝っているとお掃除フェラを命じられたのでお口でキレイにします。先に帰っていいとのことなので、ぐちょぐちょのパンティのまま帰りました。
おしゃぶりしたのはオナバレ以来のことでしたが、あの時よりも数段興奮したのを覚えています。
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