下着チェック中に舐められてしまいました。
デスクに座っている部長に呼ばれていくと、モニターを見るように促されました。部長の隣に行って屈むようにしてモニターを見ます。そこには「その体制でブラを見せろ」とありました。私は思わず正面をみます。パーテーションの向こうには同僚がいるのです。ちょうど見えない位置なのですが、さすがにドキドキしながらワイシャツのボタンを外します。部長がキーボードを打ちます。モニターには「胸を出して俺に近づけろ」同僚の話声が聞こえる中、緊張しながら片方の胸を出し、部長の顔に近づけます。するともうすでに勃起している乳首を部長が舐めてきました。思わず離れてしまうと、部長が睨んできたので、またおずおずと部長の口元に乳首を寄せます。部長は乳首を乳輪ごと咥えるとちゅうちゅう吸い始めました。口の中で激しく舌を動かし乳首をなぶったり軽くかんだり…。小さく水音がしてバレてしまわないか怖くなります。ですがそんな気持ちとは裏腹に激弱乳首は部長の舌技にメロメロになり、おまんこはきゅんきゅん切なくなってしまいます。もっとして欲しくておっぱいを押し付けようとしたら、急に部長が口を離してしまいます。寂しく思っていたらパーテーションの向こうから「部長よろしいですか」という同僚の声が!「ちょっと待てな」と部長が言ってくれた間に服を整えます。「こんな感じだ。できるか?」部長がいいます。「はいっご指導ありがとうございます」そう答えてデスクに戻ります。声をかけてきた同僚とは目を合わせられませんでした。
これは本当にスリルがありました。もしあの時、同僚が声を掛けずにパーテーションを越えてきたら…。その後どんなことになってしまうか妄想が止まらなくて、しばらくデスクでドキドキしながら過ごしました。
※元投稿はこちら >>