不思議な1日だった。つい数時間まで鉄道のレールの上で炎天下の中、重労働である鉄道ケーブルを引いてた俺。だが今はノーパンネパール人人妻とともに歩いている。今でこそ(なんで?)って思うが当時は楽しくて理由なんてどうでもよかった。
そして、ネパ子の友人が住んでいる外人マンションっての?古いワンルームマンションに到着する。
そして中に入ると、もちろん俺の存在は友人にとって「だれこいつ?笑」みたいな反応をされたがネパ子がヒンディー語で店で知り合ったトモダチ。みたいな説明をしたのだろう。すると「入っていいよ」みたいなムードになっていった。
友人の外観はネパ子ほど可愛らしくはないにせよ、年齢はネパ子と同じ30くらい。外観はごく普通のスペックの子であった。
そしてここから、かなり展開は面白くなっていく。
部屋に案内された俺たちに、友人は「お酒のむ?チャイする?と日本語で聞いてきたので、俺は「ビールある?」というと、そこは普通に日本のスーパードライが出てきた。そして3人で小さな四角いテーブルを囲んで俺は(へー、ネパール人の部屋ってこんな感じなのかー)と、所々に置いてるインド系の置物などを見ていた。
するとネパ子は一瞬、体育座りになったときに友人が
👁️👁️!「なんでパンティはいてないの?!」とヒンディー語でツッコミだし、、ネパ子が「ごめんwちょっとエッチな事しちゃった笑」(勝手な俺の想像)みたいな笑顔での掛け合いをやり出し、俺は(???笑)とそんな光景を見てもどうにも出来なかった。
それからケンカじゃないんだけど、白熱のヒンディー語での会話が始まり、、(ここも何もかも俺には不明)最後、、「すぐ帰るから部屋だけかして?笑」「ったく仕方ないなぁ、、、」(想像)みたいなとこに落ち着いた。
ただ分かったのは、この二人は親友で何でも隠さずに話せる深い関係なんだろうな、、とは伝わった。
すると話がまとまると、ネパ子は「早くしよう。彼女が急いでる」(何に急ぐ?不明)
とベッドの方に視線をやった。
俺「ここでするの?」と思ったが、、狭いワンルームマンションなんだ。どの位置にいても友人は視界に入った。友人はキッチンでシンクの掃除をしていたが、、、(友人の前でヤルのか?まぁ、、いいけど)※酔って勢いついてる
そして、、友人の存在というものがあるものの、、、、駐車場なんかの落ち着かない空間ではなく、やっとベッドの上で、、俺はネパ子を開脚し、、改めてクンニをしていった。
ネパ子は(友人コッチ見てこないかな?)とチラチラと友人の方に目をやりながら「はぁぅ、、、オッ、、オゥ、、、はぁ、、ん、、」と小声で感じ始めた。
外国人、人妻、茶褐色の肌、小柄な体躯、ギザギザのミニスカート、そして、、友人も興奮し始めて参加してくるんじゃないか?という期待。
そんなあらゆるステータス的なもの、視覚的なも
※元投稿はこちら >>