ダランと垂れ下がったチンチン見ながら、
(これがあんな大きくなるんや・・・)って。
顔近づけて亀頭の先の匂い嗅ぐ。
石鹸の香り・・・
そのまま先っぽ、ペロって。
「おっ・・・」反応する旦那。
ペロペロ舐めて、口開けて下からあーんって根本まで口に入れて。
「おぉぉ・・・」
鼻から抜ける旦那のチンチンの風味?w
(あー、おいし・・・)
そのままジュルジュル、口の中で咀嚼して、、
そしたら一気にムクムクって。
口から出したら、さっきの倍以上おっきなってた。
私「気持ちいいん?」
旦那「めっちゃwもう半勃ちや^ ^」
(これで半勃ちかよ・・・)
まんこがキュンキュン締まるの感じながら、竿握ってジュポジュポ。
「おぉぉぉ・・・」
1ストローク毎に硬さと長さと太さ?が増していって。
旦那「あー・・・気持ちいい・・・もうギンギンやわ^ ^」
旦那の言葉を無視してそのまましゃぶる私。
「まんこも気持ちよくて、フェラも上手いとか、最高やな^ ^」
まんこキュンキュンしながら、それでも無視。
「えーっと・・・かおりさん??^^;」
それからしばらくお互い無言で、しゃぶり続けて。
「えっと・・・そろそろマジでイキそうなんやけど・・・^^;」
旦那のその言葉に、手を差し出す私。
旦那「??」
意味も分からず、真似して手を出す旦那。
そのまま恋人つなぎ、ノーハンドフェラで喉奥までゴリゴリ・・・
「おぉぉぉ・・・かおり・・・」
浴室内に響く、ガポガポ?ジュボジュボ?卑猥な喉の音。
「マジで・・・このまま、いいねんな?」
まんこキュンキュンさせながら、必死にしゃぶって・・・
「あー・・・いく・・・いくわ・・・あ、出す」
その言葉と共に、ビュッ!って出たと思ったら、しばらく止まってからの、ビュルビュルビュル・・・!って。
鼻から抜ける精子の匂いにクラクラしながら、全部出るまで待って、手繋いだまま目見て、ごっくん・・・
「な、ベッドいこ?」
今度は私から誘った。
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