2026/05/28 15:16:27
(YU.K3qPC)
このまま帰れるはずがなかった。
私はいったんはマンションを出たが頃合いを見て戻った。
ちょっとお茶を飲んでシャワーを使ってなんて、起こりうる事を頭でシミュレーションして…
その甲斐あってか、まさに真っ最中のタイミングにぶつかった。
リビングなどにいる気配はなかったから、間違いなく寝室だと思った。
私は四つん這いになって匍匐前進で母の寝室に向かうが、もう途中から二人の声が漏れてきていた。
母の寝室は和室なので襖の扉越しから母の乱れ声が駄々漏れだった。
あの布団の敷き方からして、扉側は脚の位置だ。
私は布団の扉をジワジワ横に滑らせた。
予想通りこちらからすると覗きやすいポジショニングで二人はセックスしていた。
彼の上の母は騎乗位で乱れている。
カーテンは閉じてるものの枕元にあるライトはついているので視覚的にはバッチリだ。
母が腰を浮かせる度に彼の性器まで見えた。
彼のイメージからするとかなり大きくてちょっとビックリした。
母は年齢のわりには張りのあるヒップを揺らし、彼に気持ちいいとかなんとか聞いている。
下から母の巨乳を鷲掴みしてるのもわかった。
彼が母をオバサマと呼んでいるのも。
母は今日は時間はたっぷりあるから、いっぱい出していいからね。母はそんなことを語りかけながら腰を振っている。
その後彼がなんか言ったけど聞こえなかった。
でも、そんなこと気にしなくていいの。
そう母が答えていたから、避妊のことを聞いたのかな。
私は後ろ髪を引かれながら退却した。
彼の体をもっと見たい願望はあるが、母の痴態はさすがに見るに忍びなかった。
母は眼科医院の受け付けをしていたが、そもそも実家が太いのであくせく働いて私を育てた印象はない。
彼にもおこづかいあげるって誘惑したのかな?
そんなこともちらついたけど、マザコンっ気のある男の子なら母はそれなりに魅力的に見えるのかもしれない。
彼自身けっこう楽しんでるようにも見えた。
母に無理矢理つきあわされてる風には見えなかった。
それにしてもあのチンポ…
ちょっとギャップ萌えしちゃいました。