2026/09/21 14:10:40
(uTBbecZ6)
お祭り当日朝8時くらいに、公民館の所に行き、人数もやっぱり5人のお爺さん達しかおらず、そして本来女性は短パンのような格好でサラシにハッピを羽織る感じと言うのをそこで聞き、今じゃ参加者も、ワシら以外おらんくてって事で、余分にあったフンドシを私に渡したみたいでした。もう当日と言う事もあり、今頃どうにもならず、ふんどしをした時に股の毛がはみ出てしまってたので、前の日に自分で処理をして、それを見たお爺さん達が、少しビックリしてました。ふんどしをしめてもらい、上を脱ぎサラシを巻いてもらう時に、サヤさんの胸は、小さいわりに先っぽの色が黒くて大きいから少しそこを多めに巻かないとなとか、また恥ずかしくなる事を言われながら、巻いてもらいました。準備ができ少しハッピも大きめなので、お尻部分は隠れるのでそこだけは良かったです。リアカー?って言うのかそれより少し小さい感じなのを、皆んなで押しながら10軒くらいの家を回る感じで、各家に寄るたびに、お爺さん達が色々挨拶をしたり、何か飲み物をもらっていました。私は新人で、各家に寄るたびに紹介されたりしてました。そんな感じの色々回る事も終わり、私普段あんまり動いたりしてなかったので、疲れ果てた感じで、公民館に戻りました。そこでは、お酒を飲んだり色々話したりとして、普段お酒を飲まない私は、結構お酒が回ってしまい、酔ってしまう前に、服だけは着替えたいと考えて何となく、ハッピを脱いだくらいまでは覚えてますが、それ以降の事が曖昧すぎて、気が付いた時は夜の9時くらいだったと思います。いたたた、みたいに起きて上半身は裸になってて、トイレ付近で寝転がってて、フンドシは中途半端にはだけた感じで、しかも、漏らしていました。あれ?みたいに言ってたら、1人のお爺さんが来て、サヤさんまだおったのか?って言われサヤさんトイレに行くって帰って来なく、もう帰ったのかと思ってたよって言われました。そしてそのお爺さんが、少し待っておれって言うから意味がわからないまま、記憶を辿っても全然思い出せないでいると、お爺さんがオケに水とタオルを持って来て、無理しちゃあいかんと言われ、じっとしとけって言われ、フンドシをとってもらい、モモの部分とか拭いてもらい、尻を向けろって言われ四つん這いな格好になり拭いてもらいました。その時はもう私は全裸になってました。そして新しい濡れたタオルで私のアソコも綺麗になぞるように拭いてくれて、ビクンとなり思わず変な声が出てしまいました。お爺さんがそれを見たのか、私の中に指を入れて、何かすごく優しい感じで声が出てしまってましたが、そのまま指でいかせてくれました。その後の事は、また時間がある時に書きたいと思います。