2026/06/18 10:32:45
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町会館に10名 緊急会議をしました 新しい方の自己紹介 これからの役割 これからの事を会議して会議を終えました
用意していたオードブル お寿司 お酒 を用意して歓迎会がはじまりました 費用は会長の自費でしてくれいつもより豪華な賑やかな歓迎会になっていました 私は会長の横に座らされ会長は日本酒を飲んでいました 私はお酒も弱くアルコール度数が低い酎ハイを飲んでいたのですが 会長に付き合って と言われお猪口に注がれた分を飲んでは入れられを数回繰り返していました 段々カラダも火照り顔も熱くなってきていました 時間が経つごとに頭もポーッとしていて これが本当に酔ってる感じか と思っていると 会長がこの後話しあるから残って と言われ 嫌な気がした私は 私だけ?なぜですか?と尋ねました 会長は大事な話しだから の一点張り 無理矢理断ったらいいのに
そのまま縁もたけなわですが、、 と会を閉め片付けをし全員とりあえず会館から出て戸締りをして解散しました 会館の鍵も閉めて電気も消していた為に 会長と2人免れたと思い
お疲れ様でした と帰ろうとすると 待ってなさい と言われ皆んなの姿が完全に消えてから再度暗い会館に2人で入りました 会長は鍵を掛けて 奥の外から電気がついてるかはわからない部屋に私を連れて行きました
客間見たいなら感じでテーブルにソファーがあるだけの六畳くらいの部屋です 早く帰りたかった私は話しって何なんですか?と恐る恐る会長に聞きました するとしんみりした顔で
3年前に他界した奥さんの話を聞いてほしいと言われ聞きました 凄い奥さんへの思い、愛が伝わるような話しで涙ぐむ会長さんを前に私もしんみりしながら 凄い人情、愛情深い方だったんだ 寂しいんだ と思ったり会長さんの見方が少し変わっていました
暫くして話は終わり私は帰ろうとしました
いきなりでした 立ち上がった私の胸元に顔を埋めながら有田さん 少しこうさせて と言われ酔っていたのかさっきの話で情がうつったのかその時の私は 顔が胸に埋まってるのにも関わらず じゃあ少しだけ とそれを許してしまいました 顔は私の谷間付近で微かに動いてる感じでした 会長は顔をあげ私にそのままキスをしてきました 咄嗟に口を閉じて会長を胸元からどけて ダメですやめてください と言いました 会長はごめん ごめん 本当にすまない と何度も謝っていました その姿に何故か
可哀想に見え余程寂しいんだと思っていると
私が悪い事したように思えてきてキスくらいと
馬鹿な考えになり自分からキスだけなら と会長に言ってしまいました
会長は有田さんごめん といいながら
ちゅ、、、ちゅ、、、と私にキスを 触れるようなキスから唇同士が噛むようなキスになってしまい会長の舌が私の口の中に入ってきました
これ以上