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2026/04/29 10:40:27 (XinsuzXG)
四つ下の弟が小学生の高学年の頃。
一緒にお風呂に入ると勃起するようになった。

なかなか元に戻らなくてオナニーのやり方を教えてあげたりした。

なかなか射精しなかったみたいだけど、すっかりオチンチンをいじくるのが癖になってしまったみたい。
親が仕事で忙しくいつも二人だったから、裸でベッドに入りセックスの真似事をし始めたのもこの頃。
私は自らの好奇心を弟を使って満たしていた。
さすがに入れたりする勇気はないけど、クンニなんかはしっかりさせてた。
(弟も嫌がらなかった)
私も手コキをしてあげた。
射精するようになったらフェラチオしてあげるから、頑張って早く精通しなって急かしてた。
私自身も精液を見てみたかった。
(処女だし)

念願の初射精は中1だった。
ちょっと大人になったねと入学のお祝いにパイズリしてあげてた時に射精した。
あの日の事はよく覚えている。

入学式を終え弟は1人で帰宅した。
母親は式に出てから仕事に行ったようだ。
私とお昼を食べにいけと多めの軍資金を貰って帰ってきた弟。
でも、その前にちょっとムラムラした気分を解消することにした。
弟の制服姿に少し興奮したのだ。

勉強机にズボンを下げて座らせ、手コキで撫で回す。
もう剥いてもそれほど痛いとは言わなくなっていた。
剥くとそれなりに大きくなる。
陰毛はまだ生えていなかった。

私はオチンチンを洗わずにいじくるのが興奮して好きだった。
オチンチンを汚ならしいとか思わない自分が凄い大人に思えていい気分に浸れたのだ。

この日はお祝いなので、私はすぐさま自ら裸になりパイズリをしてあげた。
胸だけはかなり大きかった。
全裸になるのは弟の立ちがよくなるから。
弟は部分脱ぎより全裸派だった。

それでいつもより敏感に感じるという弟の声がどんどん悩ましげになってきて、やがて切羽詰まったような声をあげて盛大に射精した。

私は顔や首に精液を浴びながらも気分は高揚していたけど、弟は申し訳なさそうにしていた。
汚してしまった気になったのだろう。

あの独特な香り…
いい香りじゃないはずなのに、妙に生々しい香りをセクシャルに感じて悪くなかった。

弟は初めて賢者モードを味わったらしいけど、それは一時だけなのも悟ったようだ。

一旦外食しに行き中断したが、帰ってからもすぐにセックスの真似事をした。

一回出してるからか、二回目はなかなか射精せず、ついに初フェラもした。

それからは弟は私より積極的にセックスの真似事をしたがった。

私がいない時もオナニーばかりしていた。

私が高校から帰って抜き打ちに部屋を強襲すると、たいてい待ちきれず裸でシコシコしていた。

漫画雑誌の水着グラビアは卒業して、週刊誌のヌードグラビアをネタにするようになっていた。


つづく




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2
投稿者:LU LU LU
2026/04/29 11:37:05    (XinsuzXG)
弟は精通するといつの間にか陰毛も生えて、股関に関してはすっかり大人になってきていた。
早めに剥いていじくってたのかが良かったのかはわからないけど、オチンチンも見かけより立派だった。
たぶん、あの頃の弟の裸をいきなり見たら、性器の発育の良さにビックリしたと思う。
身体はまだ線も細かったから。

弟は陸上部に入っていた。
ランパンで勃起するのを避け、休日の部活前は必ず抜いてから行っていた。
それでも弟の性器に目をつけたのかは不明だけど、教育実習に来てた体育大のマッスル女に童貞を奪われた。
副担任になっただけじゃなく部活でも一緒だったから、実習が終わる時に遊びにおいでと誘われたらしい。
それで一人暮らしの彼女の部屋に行き食べられてしまったという。
写真で見てもよく日焼けした健康的な色気のある人だった。
まだ弟より身長も高かった。
胸こそ大きくはないが大柄なマッチョな身体は弟には魅力的だったようだ。
抱くというより抱かれたというような初体験だったみたいです。

私はそれに対して嫉妬心がない訳ではないんだけど、むしろはりあうような気になり高ぶった。
弟の体をもてあそびながら、どんな風にセックスしてるのかを聞き出しなからすると異様に興奮した。
この頃は弟と最後までする気はなかったから、遅かれ早かれ弟は誰かとセックスする訳だし。
ただ、それが同級生じゃないのが余計にエロくて興奮したのかもしれない。

私は寝物語で中学校の先生で誰とセックスしたいかとかよく尋ねたりした。
私もだいたいの顔ぶれは知っている。

だから、弟がまさか私の三年の時の担任でシコってるのを見て仰天した。
成美…成美…
と、シコシコしてるのを浴室の脱衣場まで反響した声が漏れてきたのだ。
最初はえっ?あの成美…?って思った。
もう30過ぎてるいわゆる典型的なお局様タイプの先生だったからだ。

地味に結んだ髪に眼鏡。
グレーのスーツをいつもきちんと着こなしてる絵に描いたようなお局キャラだ。
男子から見てもお世辞にもそんな風に見られるキャラではないだろう。
だからこそ逆にエロかった。

私は弟が出したあとにお風呂場のドアを開けてニンマリ笑っていった。
「みちゃったあ~…今まで成美のことなんて一回も言ってなかったくせに…私にも隠してたなあ…笑」

弟は恥ずかしさから拗ねた態度を取っていたけど、成美のどういうとこがいいのかをさんざんなだめてから聞き出した。

イメージで正当に評価されてないだけで顔は十人並みだし、なによりスタイルがいい。
ストッキングにくるまれた脚もかなりそそられるようだった。
それに、煙たがらない弟からすると、けっして嫌な先生ではないらしい。
けっこう話せるなんて意見を聞かされてビックリした。
私なんかはお堅いイメージしかなかったから。

私達が通っている中学は運動部と文化部の両方に所属しなければならない。
だから、弟は郷土史クラブにも入っていたのだが、その顧問が成美だった。

女子の先輩が数人しかいない部で、入部者が一学年ゼロだといささか不味いらしく、弟はやけに感謝されているらしい。
ちなみに弟の担任でもあった。

もちろん私の弟だってことも知っているそうだ。

その成美が家庭訪問で我が家に来ることになった。
本当はもっと早い時期にあった家庭訪問なのだが、うちは母親の仕事の関係で二学期に繰り越されていたのだ。
面談は親のみでも、部屋を見るというのが通例になっていた。
私は弟にゴミ箱をティッシュの山にしといたらと冗談をとばした。













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