2016/06/08 22:23:50
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「ア~ァ‥ダメ‥」
垂れ乳を吸いながら 指を2本にして指バイブ!
「アアア~ァ」
弄られ易いように少しガニ股になってました!
徐々にパンティごとズボンが下がり ついには 股丸出しの格好に 指もヌルヌルに!
「ホントに して無いの? ほら こんなだよ!」
マンコから抜いた指を見せ 指を広げると 指の間に透明な糸が引きました。
「ア~ァ ヤダ‥そんなに?‥」
ズボンを下げて勃起したチンポを出すと!
「何?‥凄くなってる‥」
「いいから テーブルに手をついて!」
「えっ‥」
テーブルに手をつく吉田さんに、
「もっと前屈みに 尻つき出して!」
言われるままに 尻を突き出した吉田さんのズボンを膝まで下げ、ブヨっとした大尻の下からエグるように マンコにヌルッと挿入!
「アアッ‥ア~ァ‥」
「吉田さん 俺のじゃ 役不足かも知れないけど‥」
ズコズコ突くと!
「アアア~‥そんな事 無い‥大役よ…ア~ァァァァ 凄いわよ~」
ズコズコして テーブルに吉田さんを仰向けにし ズコズコズコズコ デッカい乳を揉み吸って ズコズコ、
「アアアア~ァァ 久しぶりに逝っちゃう‥逝っちゃう~」
「俺も逝く‥」
マンコの中に射精しました。
「吉田さん そのままだよ!今 ティッシュ取ってくるから‥」
チンポを抜くと ダラダラ テーブルに流れ出る精液!
「吉田さん 出るだけ出して!」
下腹を押さえヒクヒク 力み出す所を 携帯動画に撮ってると、
「ちょっと 何写してるの?」
「ちょっとね!」
チンポを挿入し写メも撮ってから マンコを拭いてやりました。
「変なの 写さないよ‥もうぉ!」
ティッシュを股に挟み デカパンティを上げてました。
「こんな事して‥訴えるわよ!」
「ちょっと これ見て!」
動画を再生して見せ、
「テーブルに こんなに溜まってるのに まだまだ出てるよ!」
「あら~‥随分 はっきり写ってるわね~こんなに出したの? 凄いわね~(笑)」
「これが 写真!」
「ちょっと 厭らしいわね~(笑)」
「厭らしいって 吉田さんのマンコだよ! それに 俺のチンポと!(笑)」
「顔が写って無いから 誰だか分からないわよ(笑)」
「じゃ 明日はビデオ撮りして見る?(笑)」
「やだ! 全部写っちゃうじゃない!太ってて恥ずかしいわね(笑)」
「大丈夫だよ(笑) あっ こんな時間だ! じゃ 又明日(笑)」
と 休憩室を出ました。