2013/03/20 13:49:28
(blrCs09p)
前屈みに尻を突き出し 尻の穴からマンコが 下に居る俺から丸見えでした。
すると、指が黒いヒダヒダを広げたと思うと 尿口が見え チョロッ ジャー と 勢い良く小便が!
ものの数秒だと思うのですが 随分長く見てた気持ちでした。
「お~ スゲ~ !」
思わず 声を出して仕舞いました。
前屈みでビックリした様に振り返った顔は 麦藁帽子とスカーフで良く見え無かったのですが!
結構な年配者でした。
股に飛び散った小便も拭かず、慌てて立ち上がり 下着と一緒にズボンを上げてました!
「ちょっと! 何 覗いてんのよ~ この変態!(怒)」
振り返った顔!
七十過ぎの婆さんでした。
暫くの間 凄い剣幕で巻くし立ててましたが!
「ちょっと! ちょっと奥さん!偶然ですよ…」
奥さん!が良かったのか? 巻くし立てるのを止めました。
偶々 山菜を採りながら沢を上がって来た所に これ又 偶々其処で尻を捲り小便を、と 説明!
やっと納得し、機嫌を直した婆さんでした。
採って来た山菜の料理の仕方まで教えてくれ、畑仕事の合間に お茶する お茶やお菓子まで御馳走に成ってました。
「オシッコしてたら 後ろで声して ビックリしたよ(笑)」
「俺だって! 目の前で いきなり ズボンを下げ オシッコするんだもの!(笑)」
「ハハハ 変な物見せて 悪かったね(笑)」
「いやぁ(笑)‥指でヒダヒダ広げたの しっかり目に焼き付いてるよ‥良かったな~…思い出したら 又 勃って来ちゃった!(笑)」
「何言ってるの!こんな年寄りの見たって(笑)‥」
「そんな事! 尻なんか 張りが有って 若々しかったよ(笑)‥旦那さんが羨ましいよ!(笑)」
「旦那なんて 20年も前に 死んじゃったよ(笑)」
「結婚して 直ぐ?」
「何でよ(笑)」
「だって 奥さん まだ五十代‥でしょ!」
10歳はサバ読んだつもりでしたが!
「何言ってるの(笑) もう 七十三だよ!(笑)」
「え~ぇ!‥七十過ぎてるの?‥見え無い! アソコ何か 若々しく見えたのに?」
「何よ 恥ずかしい(照)‥もう蜘の巣が張ってるよ(笑)」
「旦那さん 亡くなってから 全然して無いの?」
「無かったね~‥」
「したい って思わなかった?」
「どうだろう‥食べるのに いっぱいいっぱいだったからね‥」
「年取ると、したいって思わないの?」
「こんな年寄り! 相手する物好きは無いよ(笑)」