2013/01/05 17:57:05
(m.MZHSM3)
初めてのセックスは大学に入ってすぐ、2つ年上の先輩でした
2年くらい付き合ってる間、月に2、3回してましたけど、いま思えばとってもノーマルなことしかしなかったし、オチンチンも普通でした
その彼と別れてから、妻子ある50代のオジサマとおつきあいしました
オジサマはオチンチンが超長かったんですけど、固くないし1回イクとその日は再起不能でした
でもその代わり、私を縛ったり、服を着せたままオモチャで責めたりしました
今の方ほどすごくはありませんけど、何回も深くイクのを覚えました
今の方と初めてしたのは、彼が退院して1ヵ月後に銀座のデパートで再会して、食事に誘われたときでした
再会から1週間後の金曜日、都心のホテルでディナーをともにしてからお部屋に誘われました
私が断らないのを見透かされていたようでした
彼は紳士的に私に先に一人でシャワーを浴びさせてから、自分もシャワーに行きました
ガツガツしてない素敵な対応に安心しました
でもそれが日常の彼とはまったく違うことは、その時にはわかりませんでした
シャワーから戻って来た私は、迷いましたけど下着は付けてバスローブを着て、ダブルベッドの毛布の間に潜り込んで背を向けてました
シャワーから戻った彼は私の背後に入ってきて、後ろからふんわり抱いて首筋から耳にかけてキスしてきました
私が一番弱い所でした
それから身体の向きを変えさせられて向き合うカタチになり、唇が重ねられました
長く長くキスが続きました
舌の表裏、歯の表裏を縦横無尽に舌が這い回るし、両手はブラを押し上げて乳首を摘みはじめるし、もう頭がクラクラしてました
それに、私の股間はもうたっぷり濡れ始めていて、それを知られるのが恥ずかしかったんです
彼は唇から離れたと思ったら、手際よく私のブラとパンティを脱がせて、私の両足を持ち上げました
今までの2人はそういう体位をほとんどしなかったので、私はその先どうなるのか予測がつかなくて、されるがままでした
いきなりでした
相当濡れていたので痛みは感じませんでしたが、いままで経験したことがない、固くて太いものがゆっくりと入って来ました
それも物凄く奥まで…
お腹の中の、胸の方まで突き刺さるんじゃないかと思いました
全部納まったのでしょう
彼が覆いかぶさって来ると、根元がクリにグリグリ当たって物凄い刺激です
差し込まれていく間、ほとんど声を出せなかったんですが、さすがにこれにはたまらなくなり、思わず「あぁっ…」と大きな声をあげてしまいました
そこから先は記憶が断続的なんです
何回も何回も絶頂に導かれ、身体がガクガク震えるのを止められないのが不思議な感覚でした
気付いた時には窓の外が明るくなり始めてました
私の股間に違和感はなく、全身拭いてくれたようで肌もベタベタしてはいませんでした
身体を起こすと彼も目を開きました
「おはよう…」
「おはようございます…」
彼はそのまま私を俯せにさせ、お尻だけ持ち上げ、片手を前に回してオッパイを弄りながら、オマンコに指を差し込んできました
私は朝陽がさしこみはじめた高級ホテルのベッドでこんなことをしてるっていうことにも興奮していたのか、すぐに濡れてきてしまいました
それを確かめた彼は後ろからメリメリと差し込んできました
今までバックでした経験は数えるほどしかありませんでしたが、こんなにおおきなものを奥まで差し込まれて、それだけで物凄い快感でした
(つづく)