2026/09/24 16:03:22
(8gdquBjc)
抱きしめられながらお姉さんのおっぱいを一心不乱に舐めた。
「あぁん!あぁん!」
わざとらしくも感じられるお姉さんの喘ぎ声だったが、俺の中ではもう盛り上がりは最高潮だった。
お姉さんは耳元で囁いた。
「下も触って」
「はい」
お姉さんは立ち上がり、ロングスカートを脱いだ。
レースの白色のパンツだった。
そしてそれすらも脱いだ。
初めて見る女性の生の下半身。
当たり前に毛が生えていた。
感動と同時に、チンコのない女性の下半身に、「ホントに生えていないんだ」という今考えてもよく分からない感想を抱いた。
お姉さんは裸になり、ベッドに横になった。
俺はお姉さんに覆いかぶさり、右手をお姉さんのアソコに伸ばした。
「わかる?ここ」
お姉さんは俺の手を持って、お姉さんのアソコへ誘導してくれた。
茂みを掻き分けると、ぬるりとした感触が指先に伝った。
「あぁん」
お姉さんは小さく喘いだ。
生のまんこを触ったのだ。
俺の指は震えていたと思う。
「そう。優しく」
教科書通りに中指をお姉さんのまんこに擦り付ける。
「ん、そこ」
お姉さんの言う通り、俺は中指を擦り付ける。
「あっあっあっ気持ちいい」
お姉さんの可愛い喘ぎ声に、とにかくキュンとなっしまった。
「指入れたい」
「優しくね」
擦ったところから下へズラすと、穴を発見。
ついに中指をお姉さんのまんこの中に入れた。
グニュグニュと柔らかく、ヌルヌルしていた。
俺はエロ本やAVで培った知識をフル動員して、指を動かした。
「あっあっはぁはぁ」
お姉さんは目を瞑って小さく声を漏らしていた。
ときおりカラダをビクッとさせたりしていて、俺の指で気持ちよくなっていた。
俺はその事実に震えた。
女性を俺が気持ちよくさせている。
得意になって、少しだけ激しくしてみた。
「はぁふぅっ」
お姉さんはカラダをビクビクさせた。
俺は調子に乗り、激しく、そして薬指までもお姉さんのまんこに入れた。
「あっあっあっ」
AVのような手マンだった。
もしかするとお姉さんをイカせるかもしれない。
潮を吹くかもしれない。
そんなことを考えていると
「ごめん。ちょっと痛い」
一気にどん底に落ちた。