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2025/02/16 23:46:11 (6tuoN8Tf)
背徳の社員旅行編

私の名前は金子梨沙(30代)葬儀社で働いています。

私は常にエッチな思考を持っており、いつもバレるかバレないかのギリギリ瀬戸際エッチをする事が生き甲斐です。


さて。今回は社員旅行に行った時の話をします。

社員旅行には3つのコースがあり、
①遠距離 一泊2日
②中距離 日帰りでマイクロバス移動 ③近距離 現地集合現地解散
、となっています。

我が社にとっての慰安旅行というものは拷問そのものであり楽しいものではありません。

結局、会社としては法令で定められた福利厚生費をちゃんと使ってますアピールをする為のイベントだし、行き先や交通手段もグループ会社の息のかかった企業を使っています。
要するに会社の建前を取り繕うのに社員が駆り出されているのが実状です。

そんな誰も休日を潰してまで行きたくない社員旅行ですから、皆③の現地集合現地解散ばかり選びます。だから毎年、③の定員がオーバーして勝手に①か②に振り分けられてしまうのです。

これが②に振り分けられた時がマジ最悪。グレードの低いマイクロバスで片道3〜4時間かけて現地に行き、食事して観光して、またすぐに3〜4時間かけて帰るのです。本当に地獄です。

それなら最初から①にしておいたほうが②になるよりかはマシ。
①は一泊2日だし、福利厚生費をオーバーした部分は実費なのですが、飛行機を使ったりグレードの高い旅館に泊まったりするのでまだ旅行にきた気分になれるのです。

②覚悟で③の抽選にチャレンジするか、最初から実費覚悟で①を狙っていくか、判断が悩ましいところですが、私は①を選んでいました。

理由としては、①②③の行き先希望は旅行日程の半年前に提出します。
応募時の私は交際相手がいなくて、(旅行をきっかけに出会いないかなぁ)と最初から①を選びました。
結果、③を選んだ現彼氏(近藤)とは離れ離れになり、近藤は③へ。私は①へ進む事になったのです。

現彼氏である近藤は、非常に嫉妬深く私を拘束してくる性質を持っています。
やれスカート丈が短い、やれスカートはくなら中にはスパッツはいてくれ、やれブラウスのボタンは一番上までちゃんと閉めろ等。
確かに男性主体の職場であり、男性からのやらしい視線があるのはわかりますが、私としてはむしろ見られてる方が好き。そんな性格をしています。

私の行動の基本原則にバレなければオッケー。知らぬがイム。という思想があります。今の彼氏の近藤も断れない状況になったから仕方なしに付き合った訳であり、何も私が「あなたのために貞操を守ります。私と付き合って下さい!」と言ったわけではありません。

そんな訳で、一応、、彼氏である近藤の目が届かない社員旅行、(さーて、どんなエッチな展開になるかなぁ♪)と心待ちにしていたのです。


業務エリア内 C会館にて

金子「お疲れ様でーす」
高橋「おー」
金子「あ、、高橋さん。ちょうどよかった。高橋さんは旅行どこいくんですか?」
高橋「俺は③お前は?」
金子「①なんですけど、どんな服着て行こうかなーって。ミニスカートかなぁなんて」
高橋「ミニスカート?金子、まさか旅先にエロさを求めてるのか?」
金子「あたりまえじゃないですかw」
高橋「たわけ。旅行日程に寺社仏閣巡りあっただろ?そんな不遜な格好で行くな罰当たりめ」
金子(あんたに言われたくねーよ)

金子「近藤もミニスカートなんかで行くなと。。」
高橋「近藤はただの嫉妬心からだろ。俺は神仏への篤信の念からそういってるんだ。これが近藤と俺の人格レベルの違いだよ」
金子「はぁ、、w」
高橋「じゃミニスカートよりエロい服教えてやる」
金子「ぜひ!」
高橋「マキシワンピ一択」
金子「マキシ丈(足首まで)ですか」
高橋「それもボディラインでる柔らかい生地な」
金子「下着の形でませんか?」
高橋「何気なく見せるんだよ。ただし。ブラのカップの形が見えるのはいいが、レースの模様が見えるのはオバハンくさいからやめとけ」
金子「なるほど。そうすれば近藤にもミニスカートなんか履いていかない!と言える訳ですね」

高橋「あと、風吹いてきたらすぐに風の方を向くんだぞ」
金子「風?」
高橋「柔らかいマキシワンピが股間とフトモモに吸い付き男の視線を集めれるから」
金子「な、なるほど!高橋流では自然現象まで意のままに操るのか。。」
高橋「あと、丈の長い服着てるからこその油断パンチラな。忘れるなよ」
金子「はい!」
高橋「昼間のその姿にムラついた男が宴会中に飲ましてくるわ。そして2次会に付き合え。後は酔ったふりして得意の「だめぇ♪」とか言ってたらいいだろ」
金子「はぁい♪」
高橋「①コースは毎年そんな感じで必ず誰かが誰かとヤッてるよ。ただし、惚れられんなよ?ややこしくなるぞ」
金子「あくまで一夜のみと?なるほど!」
高橋「なるほどじゃねぇ。かしこまりましただ。お前は平民にはなったが、俺が王であることは変わらん。それを忘れるな」
金子(相変わらず言葉使いにきびしいなぁ。もしかして私、まだ高橋の所有物なのかな♪)
金子「師匠、かしこまりました♪」

こうして私は、柔らかい生地のマキシワンピ。色は深めのターコイズ。下着はノンレースのシンプルな白の上下に決まりました。
これなら、ブラカップは見えるけどレースは浮かない。またぱっと見はわからないけど、太陽光の下でよく見れば中の下着が透けてる気がする・・・?といった金子流のギリギリ瀬戸際状態を演出する事が出来るのです。


旅行当日
AM8:00バス乗り場

集合場所は有名ホテルの横にある高速バス乗り場でした。①コースはバスもゴージャスです。
チラホラと見覚えのある顔が私服姿で現れます。(ほー。あの人普段、こんな格好してるんだ)とつい興味が湧いてきます。
きっと男性社員からは、、(金子、エロいな。さすが元金子チルドレン教祖。金子の近くにいたら目の保養になるものが見れそうだな)、、、、という顔で見られてると私は勝手に判断しますw

そして旅行委員が点呼を取り、男性15女性12の出席を確認すると、「揃い次第出発ですー!準備出来た方はバスに乗ってくださーい!」と誘導していました。 

残念ながら席の両隣はオバサン社員でした。そしてバスに揺られる事数時間。目的の日本海側にある有名なカニ町に到着します。ズワイガニが有名なこの場所は寒くなると賑わうみたいです。

そしてカニ町の中にある有名なお寺への観光となりました。オジサン社員がこの日のために持ってきたという朱印帳を広げスタンプ押し場へと駆けて行きます。

中略。。。

そして宴会シーンがやってきました!!!

幹部「えー、今年もなんとかコロナも落ち着きを見せ、やっと社員旅行ができるようになりました。これから冬が始まって忙しい日々が続きますが、今日は存分に楽しんでいただき、共に繁忙期を乗り切りましょう!かんぱーい!」

吉田「かんぱーい!」
兵児助「かんぱーい!」
崙「かんぱーい!」
袁「かんぱーい!」
猫眠「かんぱーい!」
安芸「かんぱーい!」
見満「かんぱーい!」
尹太「かんぱーい!」
野暮「かんぱーい!」
荀「かんぱーい!」
金子「かんぱーい!」
他多数「かんぱーい!!!!」

こうして宴会の幕は切って落とされました。

最初は普通のガヤガヤとした宴会。。。

そして最後までワイワイとした宴会でした・・・。

金子(なんか期待外れだなぁ・・高橋が言うには、男が声かけてくるって言ってたけど・・。近藤と付き合ってるのはみんな知らないはずなのに・・・。30過ぎた私にはもう魅力ないのかなぁ・・・)

そんなセンチメンタルな気持ちになっていました。


私は宴席に戻りませんでした。2時間の食べ放題、飲み放題が終わったらあとは自由って言うルールに従い、私はトイレに行ったあとそのまま旅館のベンチに座って近藤からのメールを返していたのです。

A「お!金子さん!何してんのこんなとこで」
金子「もう疲れたから寝ようかなーって思って友達にメールの返事してたとこw」
A「飲み放題終わったからさ、今から仲間内で飲むんだけど、金子さんも来てよ!」
金子「え、行っていいの?」
A「うんうん!ただ、、女性は金子さんだけだから、、それでもよかったら・・」
金子「行く行くー!」

こうして、何事もない平凡な社員旅行で終わるのか。。と思っていたら、やはり高橋の言うとおり「部屋での二次会」って言うのが開催されていたのです。

そして・・・・。

私はアルハラではないんですけど、かなりの量を飲まされました。意識を失うというほどではありませんが、「もう無理、、寝る・・・・」って言うくらい意識が混沌としてました。寝たと言うより、酔いすぎて頭がグワングワンして眠れないんです。ただ、もうしゃべる気力がない。周囲に合わせて笑顔を振り撒く気力がない。そんな感じでした。

以下、全て小声・・・

A「・・・金子さん、落ちた?」
B「・・落ちてるな・・・」
C「おーい、、金子さん?・・おーい・・・」
A「寝てるな・・。結構飲んでたからな」
B「誰か部屋に帰すんだ?」
C「www こっち見てみ?胸の谷間見えるwww」
A「え、まじ?・・・・うわwww」
B「写真取ろうかなw」
C「サイレントカメラアプリにしろよ。パシャとかなったら起きるかもしれないだろ!』
A「こっちきてみww パンツ見えるwww」
B「マジで!!!」
C「・・・w」
A「金子さーん」
B「起こさなくてもいいって!」
A「どうするんだよ」
C「A,お前ワンピースまくれw」

スルスル・・・ワンピースの裾が捲られている感触がしました・・・。

そして、パンモロ状態へ・・・。

A「まじ寝てんのかな・・」
B「寝てるっていうか、落ちてるんじゃね?」
C「意識あったら、すでに起きてるっしょ」

金子「スゥー・・・・スゥー・・・・・・・」

・・・・・・

金子「う、、、うぅううう!!!!!」
B「大丈夫か!!!」
C{「金子さん?」」
A「!トイレ連れて行くぞ!!!多分吐くつもりや!!」
B「おう!!!」

3人に抱えられてトイレに連れて行かれ、便器に顔を持っていかれる。


金子「うゲェぇtぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

ドバドバドバーーーーー!!!!

B「うわ、、!!!」
C「うおおお!!!」
A「吐いたか!!!!!」

・・・・・
・・・・・
・・・・・

A「消化されつつあるカニが出てきとるな・・」
C「あかん、俺ももらいゲロしそうや・・・」
B「お前は洗面台に吐け!!』
C『ウゥッぷ・・・ うぅ・・・うゲェ、、、・・・うゲェ。。。・・・・」

A「なんやねんwwこのカオスな状態www」
B「あ、、、、あああああ!!!!」
C「・・・え?」
A「あああ!!!」
B「金子さん、お漏らししてる!!!!!」
C「ああああ・・!!」


金子「うーん、、、水・・・・」
B「あ、うん!! 持ってきたから金子さんのんで!」
金子「ごく・・ごく・・ごく・・・・・」
A「大丈夫か・・?」

金子「う、、、うゲェぇぇぇぇ・・・!!」
A「だ、、大丈夫か・・?」
B「いや、変に水飲んだから、また吐いたんだろ・・・」
C「金子さん、、ちょっと横になったら。。と言うか・・・このままだと被害広がるし・・。。。」
A「どうすんねん!とりあえず寝かさないと!」
C「このまま布団の上に動かすわけいかんやろ!とりあえずタオルもってこい!」
B「ちょっと待て、女子社員呼んだ方がいいんちゃうんか?」
A「アホか、、アルハラしたって言われたどうするんじゃ!金子さんをこんな状態になるまで飲ませたって大問題なるわ!!!」
B「そ、、そやな。。」とりあえずタオル持ってくるわ!」




トイレでぐったりとなる金子。M字開脚されたパンツからダダ漏れるオシッコの池・・・濡れるマキシワンピ・・・。


どうなる金子!!!

 
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53
投稿者:(無名)
2025/03/13 05:08:16    (aL0mjFX5)
投稿おつ彼様です!!

番外編もゾクゾクするようなことしてますね?イムイムさんがこんなに淫乱なのも過去の付き合いがあってきたからこそかもしれませんね?
今もこうやって、既婚者の他人棒を本気フェラして、楽しんでいるのもまたたまらなくいやらしく、興奮しますね。
イムイムさんは彼氏ができても夜遊びしちゃう派なんでしょうか?浮気の背徳感でゾクゾクし、興奮していたら、それはそれでたまらなく興奮しますね。
続きの投稿も待ってます!
52
2025/03/08 19:34:28    (rtytw/OU)
番外編ありがとうございます。
しかもリアルに金曜日の話というのが興奮しますね!

イムイムさんもC会館へ向かう途中から濡れていたのではないです?

最後に楽しんでるイムイムさん素敵です^_^
51
投稿者:イムイム
2025/03/08 15:25:13    (Iwp4n3xP)
▲挨拶まわりをしていたら

二日前。
日々更新されていく社内システムのスケジュール。とうとう3月の私のシフトの後半が全て有給で埋まりました。
同時に周囲からは「やめるの!!!」「なんで!なんで!」と言われ始めました。

辞める事がバレたら騒がれる。私はこうなる事は分かっていたのでシフトが更新されたその日からクッキー等をもって各部署に挨拶周りを開始したのです。

さて。
みなさま。やってきましたC会館です。。。

3月7日(金)

高橋「そろそろ来る頃だと思ってたよ」
金子「はい」
高橋「まぁ座れよ」
金子「ありがとうございます」
高橋「やめるんだってな?」
金子「はい」
高橋「やっぱ給料か?」
金子「それもありますけど、会社規模でしょうか?」
高橋「鶏口なるとも牛尾となるな。ってやつか?」
金子「そうです。大手の会社で中堅やってるよりかは小規模でもいいから前に出たいなーって」
高橋「金子らしいな」
金子「なのでもうすぐ有給消化はいりますからご挨拶にと。。いろいろお世話なりましたから」
高橋「そうか」
金子「あとは、、今日はC会館くる予定が前日がら分かってたので高橋さんの好きな水色にしてきました。。。」
高橋「お。見せろ♪」

椅子に座りながら片足を座面に乗せていく。。

高橋「可愛いじゃないか。ところでまだパイパン続けてるのか?」
金子「はい。脱毛サロンで処理してますので一生続けていきます、、w」
高橋「金子。お前、いますげー可愛い顔してるぞ?」
金子「え?、、、」
高橋「エロい事を考えてる時の顔だよ」
金子「う、、w」(思わず下を向く)
高橋「だが近藤の事を考えると、流石にもう社内で俺と絡む訳にはいかない。そう思ってるんだろ?」
金子「はい。。一応、、近藤と付き合ってますから以前のようには、、、」
高橋「じゃ俺が時間を止めたらどうなるんだ?」
金子「ふぁい?wじ、時間を止めるですか?」
高橋「あぁ。俺は時間を止める事が出来るんだよ」
金子「え??www」
高橋「俺が時間を止めたら金子は何もできないだろ?その間なら俺が何をしても金子は抵抗できん。それなら近藤は関係なくなるだろ」
金子「確かにそうですが。。。」
高橋「じゃ時間を止めるからな。もし俺の術にスキがあって時間を戻したいなら自らの意思で動いたらいい」


高橋「時間よとまれ!はぁぁ!!!」
(机にあったアナログ時計の電池を抜く高橋)
金子「う!・・・・」
(仕方ない♪付き合ってあげるか♪)

シーーーン。。。。。

高橋「金子?」
金子「・・・・」
高橋「どうやら時間は止まったようだな」
金子「・・・・」
高橋「ったく俺好みのパンツ履いてきただと?俺を誘いやがって。その割には近藤が居るから無理だとかふざけやがって。このクソマ◯コぐちゃぐちゃにしてやる」
金子「・・・・」(こわいよぉ、ドキドキ)

椅子に座る私をM字開脚してくる高橋

高橋「近藤のボケもまさか自分のオンナがこうして俺様の前で時間を止められてるとは思いもしないんだろうな」

クンクン  クンクン
(裏ももに鼻先を当ててくる)
金子「・・・・」
クンクン
(パンツに鼻先を当ててくる)
高橋「懐かしいな。パンツからムンムンと性に狂ったメスの芳香を奏でてやがる。以前より強い香りを発してるな」
金子「・・・・」

クイッ
(パンツをめくってアソコを見てくる)

高橋「なんだこの透明な液は。どんな味してるか確かめてやるか」

ぺろっ、、ぺろ、、ぺろ!

金子(あぁん!!ダメッ!高橋とはもうそういう関係じゃないのに!!でも、、最後だからいいのかな、、ううんん!あぁ!!!)
高橋「おっかしいなぁ。時間止まってるはずなんだけどな。舐めれば舐めるほどここから粘液が出てくるぞ」

ぺろ!ぺろ!、ジュル!ジュルル!!

高橋「ぷはぁ、、、しかしこのオンナのマ◯コは何故こんなに美味いんだ、、奴隷解放するんじゃなかったな」

ぺろ!ペロ!!ぺろ!

高橋「中はどうなってんだ。うわ!ビチャビチャじゃねーか!コイツ近藤から可愛がってもらってんのかよ。半年放置されてたオンナの濡れ方してっぞ」

クチュクチュクチュ!
金子「・・・・」

高橋「さて。楽しんだ事だし時間戻してやるか。時間よ戻れ!!!はぁ!!!」

金子「、、、!!は?あ。やだ。なんで足広げて座って、、」
高橋「どうしたんだ?」
金子「ごめんなさい、なんか失礼な座り方してて、、あ、時間とめたんですか?」
高橋「ああ。止めて戻したぞ?」
金子「何も変化ありませんが、、?」
高橋「そりゃ止められた方は気がつかないだろ」
金子「そりゃそうですが。。」
高橋「俺はな、もう一つ術が使えるんだよ」
金子「時間停止以外にも何か出来るのですか?」
高橋「ああ。催眠術だ」
金子「催眠術!!」
高橋「俺が金子に催眠術をかけたら金子は俺の言う通りに動く事になる」
金子「へー、、いろんな技を持ってるんですね。。なんで葬儀屋なんかに、、」
高橋「だまれ。では催眠術をかけるぞ。今からかける催眠術はな、エロいオンナであればあるほど深く術中にハマるからな。もし俺の術にスキがあればいつでも自分の意思で抜け出したらいい」
金子「さっきと同じですね」

こんなアホな遊びが出来るのも高橋だけなんですよねぇ。。w 最後だし付き合ってあげるか♪てなとこでしたww

高橋「さーて、、お前の意識は遠くなるー、、、。そして俺の声だけだけが聞こえてくるー、、、」
金子(ぼー、、、、)
高橋「金子」
金子「・・・」
高橋「立て」

椅子から立つ

高橋「その机の角を使ってオナニーしろ」
金子「・・・」

テクテク。
フワッ(スカートを机にふわりとかける)
ピッ(机の角がパンツに当たりアソコに食い込む)

ゴシゴシゴシゴシゴシゴシッ♪

高橋「俺がいいと言うまで擦り続けろ」
金子「・・・!」
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!
金子「ッ!!!、、、!!!」

高橋「机の角なんかじゃ満足できないみたいだな。俺の手を貸してやる」

すると高橋は机の角の上に自分の手を乗せてきたのです。私は高橋の中指や人差し指に自分のパンツ生地を擦り付けていきました。

金子(ああん!バカみたいなことさせてるぅ!!でも楽しい♪)
高橋「湿ってきたようだな。よし。トイレにいけ」

スタスタスタスタ。

ガチャ(ドアを開ける)
カパッ(フタをあける)
バタン(便座をおろす)
スッ、、(パンツをおろす)
すわる
金子「・・・・・」

高橋「出せ」

ちょろ、ちょろ。チョロロロロ、、、
金子(あーん、さっきトイレいったばかりだからでないよぉー)

高橋「足を広げろ」
サッ(便器の上でM字開脚)

ぺろペロペロペロ♪
金子「あはぁん!!♪」
高橋「声を出すな」
金子「・・・・」(お掃除されクンニ大好きなのに、、、)
高橋「咥えろ」

ゴソゴソゴソゴソ(高橋のモノを出す)

金子「パクっ! ズプ、、ズプ、、ズプ、、ズプ!ジュル!ズプ!!んはぁ!!ズプ!んんん!!ジュル!」


私にとっても想定外の高橋!

どうする金子!このまま催眠状態で最後までヤっちゃうのか!!!
次回へ続く!!
50
2025/03/07 09:45:44    (m8LLfvAS)
イムイムさん
回答ありがとうございます!

学生時代の恋愛は就職と共にお別れになるというのはアルアルですね^_^

転職と共に新たな出会いと恋愛やセフレ関係を楽しんで下さいませ!
49
投稿者:イムイム
2025/03/07 08:28:57    (Ipi8DCK2)
当時は精神年齢が幼かったのでそれなりにショック受けましたよー。
交際期間は大学四年から新卒で入社してしばらくして終わりました。お互い社会人なって時間があわないとか価値観が変化してきたとか、そんなよくある理由です♪
48
2025/03/05 14:32:17    (Rz3xMqYe)
上條編ありがとうございます!

中絶の経験があったんですね。

辛い思いをされたと思います。
ゴム付よりも生の方が男女共に気持ちいいですからね〜

私は基本的に生外だし派です!

中絶後、上條とはどのくらいお付き合いしてたのでしょうか?

新章も楽しみにしています。
47
投稿者:イムイム
2025/03/05 02:18:33    (FDnnwZSG)
金子「産婦人科いかなきゃ、、」
上條「まさか、、妊娠するなんて」
金子「もう今更言っても仕方ないよ!」
上條「やっぱおろさないといけないよね、、」
金子「そんなのあたりまえじゃん!!」

おろす費用は7万円か8万円くらいだったかな?詳細は覚えていません。
費用の事よりも、やっぱり「中絶」という事実に直面した私たちは、やはり自己責任とは言えそれなりのショックを受けました。

そしてインターネットで産婦人科の事を調べまくり、とりあえずお金は貯金があるので問題なし。そして年齢も成人してたので親の同意などは不要でした。

手術自体も数十分で終了し、あとは数時間だけ麻酔が切れるのを待つだけという流れも調べたのです。このあたりはどこにでもある情報ですね。


▲はじめての産婦人科

私は念の為に他府県の産婦人科へ上條と向かいました。
建物はけっこうボロボロ、、、(こんなとこで大丈夫か?)とも思いましたが今更引き返せません、

中に入ると中年の看護師が事務員を兼任しているのか、ナース服の人がカウンターに座っていました。

そして来院した要件を話すと、中年ナースは上條の事をじろっと睨み、「この用紙に必要事項かいて」と乱雑に渡してきたのです。
やはり女に中絶させる男はクズみたいな風潮があるのかもしれません。中年ナースが上條を睨んだ時の顔は今も記憶に焼き付いています。

▲上條にとって制裁となる検査

中年ナース「じゃ最初に検査するから。彼氏も付き添えば?せっかく来たんだし」
金子「どうする?」
上條「付き添います」

この付き添いシステム。どうなんでしょうね?私、思うのですがちゃんと結婚している夫婦なら付き添いなんていう提案なかったと思うんです。
当時の中年ナースの言葉の節々から、中絶やその検査がどれだけ女の子を辛い気持ちにさせるのかを男にわからせるために、この個人経営の産婦人科が独自にやってることなんじゃないか?って今ではそう思わずにはいられません。

そして診療部屋へ案内される私たち。部屋にはアレが置いてました。。。二箇所に膝を置いて開脚させる部分がついた検診台です。。。

そして上條は私のすぐ頭のところで私の手を握っていました。手術ではありせん。あくまで事前検査です。

私はこの時、インターネットに「検査当時はロングスカートを履いて行ったほうがいい」って書いてたのでその通りにしていました。

中年ナース「とりあえず上に寝てください。まだ先生来てないので下着はぬがなくていいし膝もかけなくていいから楽にしてて」
金子「はぁい、」

5分ほど無言で先生が来るのを待ちました。

ガチャ

先生「お待たせしました。じゃ早速、妊娠してるかの検査と念の為の感染症の検査もしますね」
中年ナース「あなたもちゃんと見届けなさいよ」
上條「はい、、」

中年ナースが私と上條が居る空間と先生とナースが居る空間を遮蔽する私の腰の位置にあるカーテンをパシャっとしめたのです。
私と上條から見えるのは検診台に寝転んだ私のお腹まで。そこからは薄グリーンのカーテンで視界は遮られました。

すると多分、中年ナースでしょう。私の足を持って「台にかけますねー」といいながら左右の両足を台にかけてきました。私は(パンツぬがないの?)と思いましたが脱ぐのはこの後でした。

ですが、俗な言い方をすれば先生の前でパンモロさせられた状態で10分は放置されました。

すると先生の指が私のパンツにふれるとクリを中心に円を描くように動かしてきたのです。
金子(なんか触れてきた!)
先生「ごほん!」
中年ナース「動かないでくださいー。分泌液から採取しますので後ですこし綿棒を当てていきますー」

上條からも今、私のパンモロ状態を先生が見ながらパンツの上を触ってきている事くらいはわかっています。上條の表情も(なにずっと触ってるんだよ!さっさとやれよ!なにしてんだよ!)ていう表情が見て取れました。

先生の手つきは最初は大きく回転させていたのですがそのうちクリのみを指で回してくるようになりました。
そして最終的にはクリのみを指で刺激し、あきらかにその「分泌液?」を出そうとしているのがわかりました。

別にエッチな要素はないんですがカラダは正直に濡れてきました。私も上條の手を握りながら声にこそだしませんが(あはぁ、ん!!)と感じた顔をしていたと思います。

金子(さっきからクリばっかり!!かんじてきちゃうよぉ!)

中年ナース「じゃ採取します。綿棒が少し触れますね」

というと、パンツをめくられた感じがするとアソコの溝を綿棒の先端がスゥーと通り過ぎていく感覚がしたのです。

中年ナース「感染症検査の採取は終了です。次は下着脱がしますからお尻あげてください」
金子「はい」

すると中年ナースがさっさと私からパンツを脱がし下にあったあみカゴに入れました。

パチ、パチ、、なにかよくある医療用のゴム手袋でしょう。先生が手に装着している音が聞こえました。

中年ナース「触診してからカメラいれますからヒヤッとしますからねー」
金子「はぁい、、、」

するとズプッ、、、と指二本くらい入る感覚がしました。

私がなぜ、この産婦人科を変態産婦人科だと前回いったのは、この感染症の検査の為に愛液を出す必要があるのかもしれませんが、それにしてもパンツからのクリ攻めの時間が長すぎる事や、このカメラを入れる前の触診の時間が長すぎる事を意味してます。

私は指2本入れられてぐるぐる中を回されながら「うぅん!!」と感じそうなるのを我慢しました。すると上條はギュッと私の手を掴んできました。

上條からすれば付き添わない方が良かった事でしょう。いくら先生とは言え、自分の目の前で彼女がパンモロされ指でクリを触りたくられた挙句、パンツを脱がされ指を突っ込まれる光景まで見せられるのですから。

「クチュ、、クチュ、、、」と小さく音が出ていました。それからカパアといやらしくアソコを左右に広げられると細長いカメラが中を入ってきてところどころ痛かったのを覚えてます。

中年ナース「はい。終了です。下着はいて外の待合室いてください」

すると上條はやっとおわったのか!!と私にパンツを履き直してくれました。ですが私のパンツにはベチャっと愛液がついている事を不審に思い、後から何をされたの?と聞いてきたので、まさに↑上に書いた事をされたと言いました。

上條「綿棒入れるためにパンツが濡れるまで触る必要あるか!?」
金子「そんなのわかんないよ!」

納得いってない様子でしたがこればかりは何も言えません。

そして検査が終わり感染症の心配はなし。そして正式な妊娠診断が下されたのです。

それからその日に実際に中絶する日程を予約し、その日は帰ったのでした。

帰り道
上條「ごめん、、、、」
金子「しかたないじゃん、、」
上條「ごめん、、、」
金子「もういいって。そっちも辛い思いしたでしょ?」
上條「うん」

金子「三日後かぁー。緊張するなぁ」
上條「手術自体は数分で麻酔が何時間かっていってたね」
金子「うん。案外すぐおわるんだろうね」
上條「はぁぁぁあ、、、」
金子「もう元気だそうよwあ、そだ?最後の中出しする?www」
上條「梨沙ちゃん!」
金子「ごめw冗談w」
上條「ま、でも今しか出来ないんだよな」
金子「うんうん。クヨクヨしても仕方ないしw」
上條「うん、、、」

そらから私たちは隣町まで来るのに借りてたレンタカーの中で最後の中出しセックスをしました。

いずれも車を汚しちゃいけないとの配慮のもとでパンツは脱がず、横から差し込んだ状態で行為をしました。

中出しオッケー!これほど開放的なセックスは他にないと思います。いつ出されるかヒヤヒヤする必要もなく堂々と生で入れてもらえる。

妊娠判明してからこの日まで7日間はセックスをしておらず、(若い時代の7日間は長いですよねw)私たちは3発分を中出ししました。

車の後部座席にて、、

上條「いれるよ、、」
金子「はぁん!!きもちぃ!!」
タンタンタンタンタンタンタンタン!!!(座位で私が腰を振っている)

金子「あぁ!!あぁ!!!奥まで入ってる!!!きもちい!!!」
上條「うん!暖かい!すごす濡れてる!!」
金子「だめ、、きもちよすぎる、、、はぁ!!はぁ!」
タンタンタンタンタン
上條「くぅ!!イキそうだ!中で出すよ!!」
金子「あはぁん!!やっぱゴムつけるよりきもちいよぉ、、、!!」
上條「梨沙ちゃん!!でる!!」
金子「うん!だしてぇ!!」
上條「でてる!」
金子「きもちい!イクぅ、、、!!!あっ!あっ!!出てきてるのわかる!!!」(たぶん錯覚)

一発目は私が座位で動きながら中出し
二発目はバックで突きながら中出し
三発目は正常位で中出し

中出しされながら同時にイク。最高の一体感でした。

それから私は自宅まで送ってもらい、「バイバイ」と自宅玄関まで少し歩いたのですが、パンツの裏が漏れ出した精子でビチャビチャになってしまい歩きながらモゾモゾ変な歩き方になるくらいでした。


そして。
三日後、、そして私はとうとう中絶を決行したのです。。。。






さて。
この二番目の相手の上條編を描かなかったのは、いくら最悪のエッチ体験とはいえ、!さすがに中絶の話はなぁ、、。
という配慮があったのでスルーしてましたが、李一派の話かいてからは、まっいっか♪って思うようになりました。

私はイムイム劇場の中では「ゴムをつけた」というシーンをよく書いてたのですが、この時の妊娠体験があるからこそ、避妊シーンを無意識のうちに強調していたのかもしれませんね。

ではでは、おまけ上條編でした♪また新章をお待ちください!
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投稿者:イムイム
2025/03/04 12:06:02    (DXrsrI0h)
おまけのエピソード上條編

A蘭大学4回生の夏

この頃、金子は自分でいうのもですが、大学卒業に必要な単位の殆どは取得しており、悠々自適な毎日を過ごしていました。
就職活動も隣の県の有名な大手の葬儀社に幹部候補として入社する考えでおりましたし(ここならまず就職に失敗する事もないだろう)と安心してました。

その頃、彼氏はおらずフリーでした。
初体験の彼氏でもあった伊藤とは、やはり遠距離恋愛と伊藤の繁忙さが原因で交際継続は不可能と判断しておりとうに別れておりました。

そして二番目の彼氏となったのが、上條という同じ大学にいる同学年の相手だったのです。

実は上條からはすでに大学1回生の頃に告白されていたのですが、「私は大学に遊びにきてるんじゃない。勉強しにきてるの」と断っていた相手です。

ですがそんな上條も私と同様に真面目に勉強に取り組み、ほぼ4回生になった今では必要単位を殆ど取得した状態になっていました。そして二度目の告白をされたのです。
上條「金子さん、もう勉強に忙しいとの理由はないよね?俺は入学してから4年間、ずっと金子さんの事が好きだった。金子さんに認めてもらう為に必死に勉強した。もう一度言う。俺と付き合ってくれ!」と。

まぁ、、流石にそこまで言われたら断る理由もありません。4回生の半ばで殆どの単位を取得するのがどれだけ大変か私も理解できます。(こいつなりに頑張ったんだな)と思い、上條からの申し出を受けてあげる事にしたのです。

そして上條との交際がスタートしたのですが、上條との交際スタイルはほんと、絵に描いたような男女交際だったと思います。
付き合って二週間目に初めて手を繋ぐ。
一ヶ月目に別れ際に初キス
二ヶ月目に上條の住んでる学生アパートて初エッチ
と言った具合に何を行うにも時間をかけるという学生特有、初心な年頃の特有のお付き合いでした。(今なら会ったその日にエッチしても何とも思いませんがw)

ではここから、
①上條の脱童貞。そして処女だと思ってた金子が実は経験者である事を知った上條

②互いに性体験が少ないからこそやってしまった「大丈夫だろう。もし簡単に妊娠するなら妊活なんて言葉いらないでしょ」との浅はかな思い込みによる安易な中出し

③その結果、、、、

についてお話しします。コーヒー、タバコ、休憩しながら読んでください♪

▲上條との初エッチ

私はその日、初めて上條の学生アパートに行く予定をしていました。
金子(そろそろ、、エッチするんだろうな、、、)との覚悟は出来てました。

ただ、気掛かりだったのは上條からは処女だと思われてるだろな。ってのはありました。それは髪型、服装、性格、行動の全てがこの頃の金子は地味であり真面目だったからです。

伊藤先生から「本当に好きになった相手が貫通済みと知った時の相手がどれだけショックを受けるか?そして処女だと知った時のどれだけ安堵するか!」という言葉が頭の隅に残っていたのです。
金子(上條も私がフェラ経験あるとか貫通済みとか知ったら嫉妬するのかな、、)

でも隠しても仕方ないですよね。隠す事でもないし。なるようになれ。と当日に挑みました。

髪型も高校時代の延長線。単なる黒のセミロングに前髪はぱっつん。そして黒縁メガネ。メイクなし。
服装は上條との初エッチの日だったのでよく覚えてます。ブルーのチェック柄の長袖シャツに流行っていた前にスリットかあるデニムの普通のタイトスカートでした。
たぶん、この頃は実家暮らしでバイトもしておらず、パンツも母親が買ってくる綿パンツをはいてました。
そして背中には黒のリュックサック。髪型服装からみてもいかに地味だったか思い起こされます。

上條との初エッチは細かい部分まで記憶に残ってます。初体験の伊藤といった年上でもなく、やっとまともに出来た初彼氏だからでしょうか。
手を繋いできた大型スーパー、初キスをした駅の階段、そして上條の学生マンション。
上條の学生マンションはマンションというよりアパート。かなり古い構造をしておりトイレが和式トイレだったのを覚えています。

最初、私は上條と2人で大学で購入するパソコンを使ってインターネットで遊んでいました。そして数時間が経過すると、やっぱり予想通りキュンとした雰囲気になってきたのです。

金子(そろそろ始まるのかな、、、ジュワ、、、、)
金子「トイレ借りるね」

この頃は本当に恥ずかしがり屋だったのでエッチ中にトイレ行きたくなったりしても嫌だし、濡れ始めているアソコを少しでも拭いておこうとトイレに入りました。

そしてスカートをたくし上げ、パンツを膝に下ろしてしゃがんだ時に
金子(あちゃーー!!これば恥ずい!!バレないようにしなきゃ!)

白い綿パンツの裏にかなり濃く黄色の縦スジがついていました。その時の記憶が今でも強烈に焼き付いているからこそ和式トイレだとか服装がどうだったかなどを思い出せるのですね笑

そしてトイレから戻り、また上條の隣に座りました。すると上條も「俺もトイレw」と部屋を出たのです。
そして帰ってきた上條は四角テーブルのパソコンの前に座る私の背後に座ってきて、、「梨沙ちゃん、、、、」とか言いながら胸を揉んできたのです。

この頃、私も初心な心の持ち主だったので内心は実はドキドキしているのに、それを隠して「こらーwどこさわってるのぉ?ちかんーww」とか言って内心のドキドキ感を誤魔化していました。

ですが背後からの攻めには本能的に倍感じてしまう私はパソコン画面を見てるふりしながら(はぅん、、アソコが熱くなってきてるよぉ、、、)と感じ始めていたのです。

するとパソコン画面ばかり見ようとさる私を自分に振り向かせようと上條は「俺の方みてよ、、」とパソコン画面を閉じました。そして床に優しく押し倒されキスを絡めてきたのです。

金子(うぅっん、、、レロレロ、、、)
すると上條はやっぱり見慣れた服の上から触る胸より見た事すらない女の下半身に一番興味あるんだと思います。
おそらく、いや確実にこの時の上條は幼稚園や小学校を除いて女子のスカートの中をまじまじと見たのはこの時が初めてだったのでしょう。

下半身に移動し私のデニムスカートをたしあげようとする時、上條の指が震えていたのです。ですが緊張よりも興奮や好奇心の方が優ったのか上條は震える手でなんとかスカートを捲り上げると初めて女の子が自分の目の前でM字開脚しながらパンツを見せてくれる光景までたどり着いたのだした。

上條「あの、、」
金子「なに?」
上條「ほんと、、女の子のアソコって平なんだなぁって、、」
金子「そうだよ。何がついてたら怖いでしょ」
上條「う、うんw」

それから私は上條が物珍しそうに私のパンツを触ったりクリらへんを指でなぞったりしているのを眺めていました。
金子(やっぱ珍しいんだろうなぁ、、)

伊藤の時は薄暗かったのに、この日は太陽光が照らす昼間の室内でした。この時の思考もハッキリ覚えているのですが、母親と一緒に大型スーパーで買ってもらったパンツに今は男の人が鼻をうずめて匂いを嗅いでる。。
そんな光景に、、、(ママンは私がこんなことしてるって思ってないんだろうな、、ママンの中では私はまだ子供のままなんだろうな、、)って母親に対する罪悪感のような気持ちに支配されたのを覚えています。

私はこの時、完全な受け身状態でした。伊藤の時の積極性はありませんでした。
その理由としては「処女じゃなかった」という事実が知られた時、それだけで別れの理由になるんじゃないか?と思って安心出来なかったのです。

またそんな受け身だからこそ相手の一挙一動に意識を巡らせたことで上條の心理状態がよくわかりました。
上條はこの後はパンツを脱がすという行為に直面し、別の願望が湧いてきたのでしょう。フェラチオしてほしい。という願望でした。
上條は自分のズボンを脱ぎ下はトランクス一枚になったのですが、なかなかそれを言い出せなさそうにしていました。

金子「私に口でしてほしいの、、?」
上條「うん、、、」

私にとっては2本目なので今更なんともありません。(ま、相手がして欲しいっていってるから、、)と私は上條のトランクスのゴムをクイッと引っ張るとそこには先端に大量の我慢汁をつけた上條の勃起した肉棒がかくれていました。
私はトランクスのゴムを袋の下で固定すると躊躇しても仕方ないので普通にパクッと咥えていきました。

伊藤先生からは急がなくていいって教えてもらってたのでゆっくりと口に含み、レロレロと中で舌をつかって肉棒側面をこすりながら頭を動かしました。

上條はそんな健気にフェラに応じてくれた私へのねぎらいなのか頭をナデナデしていました。(もう初めてじゃないって気づかれてもいいや)開き直ったのか、それとも興奮してきたのかはわかりませんが私は持てる全ての技術と経験を使っていきました。
金子「スプ、、すぷっ!レロレロ、、じゅぶっ!ズプ!」
上條「ああ、出る、、、、」
金子「う、うん、、!じゅぷ!じゅぷ、ん!ん!!んんんんっ!!!」

最後まで搾り取ったものの飲み込んで上がるなんていうサービスの発想はありません。もちろん上條にも。
上條はすぐにティッシュを差し出してくるとそこに私は精子を吐いていきました。

上條「すっげー気持ちよかった、、、ありがと、、、」
金子「気持ちよかったの?よかった♪」

フェラという行為が完了した事で上條のターンに戻りました。上條はチェックの青シャツのボタンを外し、そしてデニムスカートも脱がしてきました。
そして今度は焦らずリスタートという感じでキスをし、乳房をもみ、乳首を吸いながら、、、下へ下へと進んできたのです。

そしてパンツを掴まれずる、、と下されそうになった時
金子(あ、、しまった!明るいからバレる!!)
でもどうにもなりませんでした。不安そうな顔で私は上條の動作を眺めていると、途中までパンツを脱がした上條にも裏の黄色シミが目に入ったらしく、「にこっ」と優しい眼差しをしただけでスルーしてくれました。

そして上條は人生初めての女の子へのクンニ、、そしてクリ攻めを敢行し、私を「アッ!!アッ!!あん!、あはぁ!!きもちぃ、、!あぁんん!!」と言わせる事に成功します。

そして指が入るのか入れたくなるのも当然です。

ぬるーーーん、、、、

指はスムーズに入っていきました。
処女は硬い。というくらい上條は知っていたのでしょう。
上條「あれ、、梨沙ちゃんもしかして自分で貫通させちゃった?」
金子「いえ、、実は2人目なんだ、、」
上條「え!経験済みなの?」
金子「うん、、、ごめんね、隠すつもりじゃなかったんだけど、、、」

そして私は名前や身分こそ出さないものの、以前に好きだった人がいてその人と関係を済ませた。今は遠距離で連絡を取る事もないと言いました。

上條「そうだったのか、、、」
金子「うん、、ごめんなさい」
上條「でも、どうしょうもないよな、、そりゃ恋愛くらいするよなぁ、、」
金子「、、、。」
上條「でも生ではやってないよね?」
金子「うん!もちろん!ゴムつけてたよ?」
上條「じゃ俺が初めての生になる」
金子「うん、、いいよ」

ですが、この判断は大きな間違いだったのです。

それから会話している間に上條の肉僕は萎えてしまいもう一度フェラで復活させました。
私はせめてもの罪滅ぼしと避妊せずの生挿入を受諾したのです。(外だしするのは当たり前だと思って)

上條「入れるよ?」
金子「うん、、」

ヌプッ、、、、、ググググググ、、、、とゆっくり入ってきました。

金子「はぁん!!」
上條「っくぅ!こんなに女の子の中って気持ちよかったんだ、、、!」

タンタンタンタンタンタンタンタン!!!!!
金子「あっ!!あっ!!!アァン!!アハァ!きもちいよぉ!アハァ!あんあんあん!!!」
上條「梨沙ちゃんも気持ちいの?俺も!!」

タンタンタンタンタンタンタンタン!!!!!
金子「気持ちい!!直接上條君の事を感じるぅ!!ああんん!!!」
上條「梨沙ちゃん!!」

激しくキスをしながらそして激しく腰を振られました。

タンタンタンタンタンタンタンタン!!!、

金子「ああ!!、ああ!!!イク!!!」
上條「くぅ!!んん!!ぅ!ぅ!!!、、、、、き、きもち、、!!!」

ガツン!ガツン!ガツン!!
(精子をカラダの奥まで入れるために強く最後のフィニッシュをしていた事が判明)

なんと!!!
なんと!!!!!!
なんと!!!!!!!!!

上條は激しく腰を振っていたかと思うと、、「くぅ!!」とか言いながら満悦した様子で挿入状態を維持しながら停止してきたのでした。

金子「え、、まさか!中で出した!!!」
上條「う、、うん、、、」
金子「やだぁ!!」

すぐに上條から抜け出すと私のアソコから白い精液がドクドクと流れ落ちていき上條の部屋のカーペットを汚していったのです。

金子「妊娠したらどうするのよ!!」
上條「大丈夫だって!そんな簡単に妊娠するなら世間の人はわざわざ「妊活」とか「子作りに励む」とかしないよ!」
金子「でも、、!」

私にもわかりませんでした。なんとなく上條の言ってることは正しくも聞こえるのです。私の母親も私を身籠るのに苦労したとも言ってたし、親戚にもあまりにも妊娠しないのでご主人が検査をしにいったという話も聞いたことあるからです。

上條「そんな最初の一回で妊娠とか、そんなのあるはずないじゃん」

無知であるが故の余裕。確証のない自信。何も言えませんでした。

それから私たちは誤った学習をし始めたのです。中出しをしても風呂場でう◯ち
するみたいにきばって出せば妊娠しない。という当時の大学内で流行っていた情報を間に受け、私たちは中出しプレイが当たり前になったのでした。

性行為が終わると私はテッシュを3、4枚引いたカーペットの上でお腹に力を入れいれると、確かにものの見事に精子がダラーーと大量に流れ出てくるのです。

また、、二ヶ月半この方法で妊娠を回避出来てもいたのです。

ですが、、、中出しを初めて三ヶ月目の生理予定日にとうとう生理がこなくなり、、簡易チェックしてみたら見事陽性だったのです。。。。


ごめんなさーーいw
一話読切できる文字量で書くのは不可能ですーーw

次回は信じられない事に変態産婦人科へかかってしまった話です♪

後半へつづくーー!
45
2025/03/04 09:29:11    (kvxsIz2d)
お!
一話完結

2番目の彼氏との哀愁編

壮絶な感じがしますが、楽しみにしています!
44
投稿者:イムイム
2025/03/04 07:44:16    (rIKd1gyy)
今後の金子のスケジュール

三月半ば 一泊2日の事前研修
(新卒を含めて、自分たちが葬儀を行う親族になったと設定し通夜、本葬と仮体験するイベント)

4月1日 入社式→現場研修開始
(但し、中途採用で一級葬祭ディレクターの金子はすぐに現場投入される見込み)

それまでの間、、、今の会社での夜勤中に。。。

一話読切エピソード
「李一派も出のになぜ出てこない?頑なに封印してきた2番目の彼氏の謎がついに明かされる!
中出し!妊娠!中絶!実録!冷えた産婦人科検診台に膝を乗せた女の哀愁編!」

家庭教師の伊藤編みたいな感じで書くかもしれませんwなんせ夜勤暇なのでーw
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