2025/03/08 15:25:13
(Iwp4n3xP)
▲挨拶まわりをしていたら
二日前。
日々更新されていく社内システムのスケジュール。とうとう3月の私のシフトの後半が全て有給で埋まりました。
同時に周囲からは「やめるの!!!」「なんで!なんで!」と言われ始めました。
辞める事がバレたら騒がれる。私はこうなる事は分かっていたのでシフトが更新されたその日からクッキー等をもって各部署に挨拶周りを開始したのです。
さて。
みなさま。やってきましたC会館です。。。
3月7日(金)
高橋「そろそろ来る頃だと思ってたよ」
金子「はい」
高橋「まぁ座れよ」
金子「ありがとうございます」
高橋「やめるんだってな?」
金子「はい」
高橋「やっぱ給料か?」
金子「それもありますけど、会社規模でしょうか?」
高橋「鶏口なるとも牛尾となるな。ってやつか?」
金子「そうです。大手の会社で中堅やってるよりかは小規模でもいいから前に出たいなーって」
高橋「金子らしいな」
金子「なのでもうすぐ有給消化はいりますからご挨拶にと。。いろいろお世話なりましたから」
高橋「そうか」
金子「あとは、、今日はC会館くる予定が前日がら分かってたので高橋さんの好きな水色にしてきました。。。」
高橋「お。見せろ♪」
椅子に座りながら片足を座面に乗せていく。。
高橋「可愛いじゃないか。ところでまだパイパン続けてるのか?」
金子「はい。脱毛サロンで処理してますので一生続けていきます、、w」
高橋「金子。お前、いますげー可愛い顔してるぞ?」
金子「え?、、、」
高橋「エロい事を考えてる時の顔だよ」
金子「う、、w」(思わず下を向く)
高橋「だが近藤の事を考えると、流石にもう社内で俺と絡む訳にはいかない。そう思ってるんだろ?」
金子「はい。。一応、、近藤と付き合ってますから以前のようには、、、」
高橋「じゃ俺が時間を止めたらどうなるんだ?」
金子「ふぁい?wじ、時間を止めるですか?」
高橋「あぁ。俺は時間を止める事が出来るんだよ」
金子「え??www」
高橋「俺が時間を止めたら金子は何もできないだろ?その間なら俺が何をしても金子は抵抗できん。それなら近藤は関係なくなるだろ」
金子「確かにそうですが。。。」
高橋「じゃ時間を止めるからな。もし俺の術にスキがあって時間を戻したいなら自らの意思で動いたらいい」
高橋「時間よとまれ!はぁぁ!!!」
(机にあったアナログ時計の電池を抜く高橋)
金子「う!・・・・」
(仕方ない♪付き合ってあげるか♪)
シーーーン。。。。。
高橋「金子?」
金子「・・・・」
高橋「どうやら時間は止まったようだな」
金子「・・・・」
高橋「ったく俺好みのパンツ履いてきただと?俺を誘いやがって。その割には近藤が居るから無理だとかふざけやがって。このクソマ◯コぐちゃぐちゃにしてやる」
金子「・・・・」(こわいよぉ、ドキドキ)
椅子に座る私をM字開脚してくる高橋
高橋「近藤のボケもまさか自分のオンナがこうして俺様の前で時間を止められてるとは思いもしないんだろうな」
クンクン クンクン
(裏ももに鼻先を当ててくる)
金子「・・・・」
クンクン
(パンツに鼻先を当ててくる)
高橋「懐かしいな。パンツからムンムンと性に狂ったメスの芳香を奏でてやがる。以前より強い香りを発してるな」
金子「・・・・」
クイッ
(パンツをめくってアソコを見てくる)
高橋「なんだこの透明な液は。どんな味してるか確かめてやるか」
ぺろっ、、ぺろ、、ぺろ!
金子(あぁん!!ダメッ!高橋とはもうそういう関係じゃないのに!!でも、、最後だからいいのかな、、ううんん!あぁ!!!)
高橋「おっかしいなぁ。時間止まってるはずなんだけどな。舐めれば舐めるほどここから粘液が出てくるぞ」
ぺろ!ぺろ!、ジュル!ジュルル!!
高橋「ぷはぁ、、、しかしこのオンナのマ◯コは何故こんなに美味いんだ、、奴隷解放するんじゃなかったな」
ぺろ!ペロ!!ぺろ!
高橋「中はどうなってんだ。うわ!ビチャビチャじゃねーか!コイツ近藤から可愛がってもらってんのかよ。半年放置されてたオンナの濡れ方してっぞ」
クチュクチュクチュ!
金子「・・・・」
高橋「さて。楽しんだ事だし時間戻してやるか。時間よ戻れ!!!はぁ!!!」
金子「、、、!!は?あ。やだ。なんで足広げて座って、、」
高橋「どうしたんだ?」
金子「ごめんなさい、なんか失礼な座り方してて、、あ、時間とめたんですか?」
高橋「ああ。止めて戻したぞ?」
金子「何も変化ありませんが、、?」
高橋「そりゃ止められた方は気がつかないだろ」
金子「そりゃそうですが。。」
高橋「俺はな、もう一つ術が使えるんだよ」
金子「時間停止以外にも何か出来るのですか?」
高橋「ああ。催眠術だ」
金子「催眠術!!」
高橋「俺が金子に催眠術をかけたら金子は俺の言う通りに動く事になる」
金子「へー、、いろんな技を持ってるんですね。。なんで葬儀屋なんかに、、」
高橋「だまれ。では催眠術をかけるぞ。今からかける催眠術はな、エロいオンナであればあるほど深く術中にハマるからな。もし俺の術にスキがあればいつでも自分の意思で抜け出したらいい」
金子「さっきと同じですね」
こんなアホな遊びが出来るのも高橋だけなんですよねぇ。。w 最後だし付き合ってあげるか♪てなとこでしたww
高橋「さーて、、お前の意識は遠くなるー、、、。そして俺の声だけだけが聞こえてくるー、、、」
金子(ぼー、、、、)
高橋「金子」
金子「・・・」
高橋「立て」
椅子から立つ
高橋「その机の角を使ってオナニーしろ」
金子「・・・」
テクテク。
フワッ(スカートを机にふわりとかける)
ピッ(机の角がパンツに当たりアソコに食い込む)
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシッ♪
高橋「俺がいいと言うまで擦り続けろ」
金子「・・・!」
ゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!
金子「ッ!!!、、、!!!」
高橋「机の角なんかじゃ満足できないみたいだな。俺の手を貸してやる」
すると高橋は机の角の上に自分の手を乗せてきたのです。私は高橋の中指や人差し指に自分のパンツ生地を擦り付けていきました。
金子(ああん!バカみたいなことさせてるぅ!!でも楽しい♪)
高橋「湿ってきたようだな。よし。トイレにいけ」
スタスタスタスタ。
ガチャ(ドアを開ける)
カパッ(フタをあける)
バタン(便座をおろす)
スッ、、(パンツをおろす)
すわる
金子「・・・・・」
高橋「出せ」
ちょろ、ちょろ。チョロロロロ、、、
金子(あーん、さっきトイレいったばかりだからでないよぉー)
高橋「足を広げろ」
サッ(便器の上でM字開脚)
ぺろペロペロペロ♪
金子「あはぁん!!♪」
高橋「声を出すな」
金子「・・・・」(お掃除されクンニ大好きなのに、、、)
高橋「咥えろ」
ゴソゴソゴソゴソ(高橋のモノを出す)
金子「パクっ! ズプ、、ズプ、、ズプ、、ズプ!ジュル!ズプ!!んはぁ!!ズプ!んんん!!ジュル!」
私にとっても想定外の高橋!
どうする金子!このまま催眠状態で最後までヤっちゃうのか!!!
次回へ続く!!