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2025/02/16 23:46:11 (6tuoN8Tf)
背徳の社員旅行編

私の名前は金子梨沙(30代)葬儀社で働いています。

私は常にエッチな思考を持っており、いつもバレるかバレないかのギリギリ瀬戸際エッチをする事が生き甲斐です。


さて。今回は社員旅行に行った時の話をします。

社員旅行には3つのコースがあり、
①遠距離 一泊2日
②中距離 日帰りでマイクロバス移動 ③近距離 現地集合現地解散
、となっています。

我が社にとっての慰安旅行というものは拷問そのものであり楽しいものではありません。

結局、会社としては法令で定められた福利厚生費をちゃんと使ってますアピールをする為のイベントだし、行き先や交通手段もグループ会社の息のかかった企業を使っています。
要するに会社の建前を取り繕うのに社員が駆り出されているのが実状です。

そんな誰も休日を潰してまで行きたくない社員旅行ですから、皆③の現地集合現地解散ばかり選びます。だから毎年、③の定員がオーバーして勝手に①か②に振り分けられてしまうのです。

これが②に振り分けられた時がマジ最悪。グレードの低いマイクロバスで片道3〜4時間かけて現地に行き、食事して観光して、またすぐに3〜4時間かけて帰るのです。本当に地獄です。

それなら最初から①にしておいたほうが②になるよりかはマシ。
①は一泊2日だし、福利厚生費をオーバーした部分は実費なのですが、飛行機を使ったりグレードの高い旅館に泊まったりするのでまだ旅行にきた気分になれるのです。

②覚悟で③の抽選にチャレンジするか、最初から実費覚悟で①を狙っていくか、判断が悩ましいところですが、私は①を選んでいました。

理由としては、①②③の行き先希望は旅行日程の半年前に提出します。
応募時の私は交際相手がいなくて、(旅行をきっかけに出会いないかなぁ)と最初から①を選びました。
結果、③を選んだ現彼氏(近藤)とは離れ離れになり、近藤は③へ。私は①へ進む事になったのです。

現彼氏である近藤は、非常に嫉妬深く私を拘束してくる性質を持っています。
やれスカート丈が短い、やれスカートはくなら中にはスパッツはいてくれ、やれブラウスのボタンは一番上までちゃんと閉めろ等。
確かに男性主体の職場であり、男性からのやらしい視線があるのはわかりますが、私としてはむしろ見られてる方が好き。そんな性格をしています。

私の行動の基本原則にバレなければオッケー。知らぬがイム。という思想があります。今の彼氏の近藤も断れない状況になったから仕方なしに付き合った訳であり、何も私が「あなたのために貞操を守ります。私と付き合って下さい!」と言ったわけではありません。

そんな訳で、一応、、彼氏である近藤の目が届かない社員旅行、(さーて、どんなエッチな展開になるかなぁ♪)と心待ちにしていたのです。


業務エリア内 C会館にて

金子「お疲れ様でーす」
高橋「おー」
金子「あ、、高橋さん。ちょうどよかった。高橋さんは旅行どこいくんですか?」
高橋「俺は③お前は?」
金子「①なんですけど、どんな服着て行こうかなーって。ミニスカートかなぁなんて」
高橋「ミニスカート?金子、まさか旅先にエロさを求めてるのか?」
金子「あたりまえじゃないですかw」
高橋「たわけ。旅行日程に寺社仏閣巡りあっただろ?そんな不遜な格好で行くな罰当たりめ」
金子(あんたに言われたくねーよ)

金子「近藤もミニスカートなんかで行くなと。。」
高橋「近藤はただの嫉妬心からだろ。俺は神仏への篤信の念からそういってるんだ。これが近藤と俺の人格レベルの違いだよ」
金子「はぁ、、w」
高橋「じゃミニスカートよりエロい服教えてやる」
金子「ぜひ!」
高橋「マキシワンピ一択」
金子「マキシ丈(足首まで)ですか」
高橋「それもボディラインでる柔らかい生地な」
金子「下着の形でませんか?」
高橋「何気なく見せるんだよ。ただし。ブラのカップの形が見えるのはいいが、レースの模様が見えるのはオバハンくさいからやめとけ」
金子「なるほど。そうすれば近藤にもミニスカートなんか履いていかない!と言える訳ですね」

高橋「あと、風吹いてきたらすぐに風の方を向くんだぞ」
金子「風?」
高橋「柔らかいマキシワンピが股間とフトモモに吸い付き男の視線を集めれるから」
金子「な、なるほど!高橋流では自然現象まで意のままに操るのか。。」
高橋「あと、丈の長い服着てるからこその油断パンチラな。忘れるなよ」
金子「はい!」
高橋「昼間のその姿にムラついた男が宴会中に飲ましてくるわ。そして2次会に付き合え。後は酔ったふりして得意の「だめぇ♪」とか言ってたらいいだろ」
金子「はぁい♪」
高橋「①コースは毎年そんな感じで必ず誰かが誰かとヤッてるよ。ただし、惚れられんなよ?ややこしくなるぞ」
金子「あくまで一夜のみと?なるほど!」
高橋「なるほどじゃねぇ。かしこまりましただ。お前は平民にはなったが、俺が王であることは変わらん。それを忘れるな」
金子(相変わらず言葉使いにきびしいなぁ。もしかして私、まだ高橋の所有物なのかな♪)
金子「師匠、かしこまりました♪」

こうして私は、柔らかい生地のマキシワンピ。色は深めのターコイズ。下着はノンレースのシンプルな白の上下に決まりました。
これなら、ブラカップは見えるけどレースは浮かない。またぱっと見はわからないけど、太陽光の下でよく見れば中の下着が透けてる気がする・・・?といった金子流のギリギリ瀬戸際状態を演出する事が出来るのです。


旅行当日
AM8:00バス乗り場

集合場所は有名ホテルの横にある高速バス乗り場でした。①コースはバスもゴージャスです。
チラホラと見覚えのある顔が私服姿で現れます。(ほー。あの人普段、こんな格好してるんだ)とつい興味が湧いてきます。
きっと男性社員からは、、(金子、エロいな。さすが元金子チルドレン教祖。金子の近くにいたら目の保養になるものが見れそうだな)、、、、という顔で見られてると私は勝手に判断しますw

そして旅行委員が点呼を取り、男性15女性12の出席を確認すると、「揃い次第出発ですー!準備出来た方はバスに乗ってくださーい!」と誘導していました。 

残念ながら席の両隣はオバサン社員でした。そしてバスに揺られる事数時間。目的の日本海側にある有名なカニ町に到着します。ズワイガニが有名なこの場所は寒くなると賑わうみたいです。

そしてカニ町の中にある有名なお寺への観光となりました。オジサン社員がこの日のために持ってきたという朱印帳を広げスタンプ押し場へと駆けて行きます。

中略。。。

そして宴会シーンがやってきました!!!

幹部「えー、今年もなんとかコロナも落ち着きを見せ、やっと社員旅行ができるようになりました。これから冬が始まって忙しい日々が続きますが、今日は存分に楽しんでいただき、共に繁忙期を乗り切りましょう!かんぱーい!」

吉田「かんぱーい!」
兵児助「かんぱーい!」
崙「かんぱーい!」
袁「かんぱーい!」
猫眠「かんぱーい!」
安芸「かんぱーい!」
見満「かんぱーい!」
尹太「かんぱーい!」
野暮「かんぱーい!」
荀「かんぱーい!」
金子「かんぱーい!」
他多数「かんぱーい!!!!」

こうして宴会の幕は切って落とされました。

最初は普通のガヤガヤとした宴会。。。

そして最後までワイワイとした宴会でした・・・。

金子(なんか期待外れだなぁ・・高橋が言うには、男が声かけてくるって言ってたけど・・。近藤と付き合ってるのはみんな知らないはずなのに・・・。30過ぎた私にはもう魅力ないのかなぁ・・・)

そんなセンチメンタルな気持ちになっていました。


私は宴席に戻りませんでした。2時間の食べ放題、飲み放題が終わったらあとは自由って言うルールに従い、私はトイレに行ったあとそのまま旅館のベンチに座って近藤からのメールを返していたのです。

A「お!金子さん!何してんのこんなとこで」
金子「もう疲れたから寝ようかなーって思って友達にメールの返事してたとこw」
A「飲み放題終わったからさ、今から仲間内で飲むんだけど、金子さんも来てよ!」
金子「え、行っていいの?」
A「うんうん!ただ、、女性は金子さんだけだから、、それでもよかったら・・」
金子「行く行くー!」

こうして、何事もない平凡な社員旅行で終わるのか。。と思っていたら、やはり高橋の言うとおり「部屋での二次会」って言うのが開催されていたのです。

そして・・・・。

私はアルハラではないんですけど、かなりの量を飲まされました。意識を失うというほどではありませんが、「もう無理、、寝る・・・・」って言うくらい意識が混沌としてました。寝たと言うより、酔いすぎて頭がグワングワンして眠れないんです。ただ、もうしゃべる気力がない。周囲に合わせて笑顔を振り撒く気力がない。そんな感じでした。

以下、全て小声・・・

A「・・・金子さん、落ちた?」
B「・・落ちてるな・・・」
C「おーい、、金子さん?・・おーい・・・」
A「寝てるな・・。結構飲んでたからな」
B「誰か部屋に帰すんだ?」
C「www こっち見てみ?胸の谷間見えるwww」
A「え、まじ?・・・・うわwww」
B「写真取ろうかなw」
C「サイレントカメラアプリにしろよ。パシャとかなったら起きるかもしれないだろ!』
A「こっちきてみww パンツ見えるwww」
B「マジで!!!」
C「・・・w」
A「金子さーん」
B「起こさなくてもいいって!」
A「どうするんだよ」
C「A,お前ワンピースまくれw」

スルスル・・・ワンピースの裾が捲られている感触がしました・・・。

そして、パンモロ状態へ・・・。

A「まじ寝てんのかな・・」
B「寝てるっていうか、落ちてるんじゃね?」
C「意識あったら、すでに起きてるっしょ」

金子「スゥー・・・・スゥー・・・・・・・」

・・・・・・

金子「う、、、うぅううう!!!!!」
B「大丈夫か!!!」
C{「金子さん?」」
A「!トイレ連れて行くぞ!!!多分吐くつもりや!!」
B「おう!!!」

3人に抱えられてトイレに連れて行かれ、便器に顔を持っていかれる。


金子「うゲェぇtぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

ドバドバドバーーーーー!!!!

B「うわ、、!!!」
C「うおおお!!!」
A「吐いたか!!!!!」

・・・・・
・・・・・
・・・・・

A「消化されつつあるカニが出てきとるな・・」
C「あかん、俺ももらいゲロしそうや・・・」
B「お前は洗面台に吐け!!』
C『ウゥッぷ・・・ うぅ・・・うゲェ、、、・・・うゲェ。。。・・・・」

A「なんやねんwwこのカオスな状態www」
B「あ、、、、あああああ!!!!」
C「・・・え?」
A「あああ!!!」
B「金子さん、お漏らししてる!!!!!」
C「ああああ・・!!」


金子「うーん、、、水・・・・」
B「あ、うん!! 持ってきたから金子さんのんで!」
金子「ごく・・ごく・・ごく・・・・・」
A「大丈夫か・・?」

金子「う、、、うゲェぇぇぇぇ・・・!!」
A「だ、、大丈夫か・・?」
B「いや、変に水飲んだから、また吐いたんだろ・・・」
C「金子さん、、ちょっと横になったら。。と言うか・・・このままだと被害広がるし・・。。。」
A「どうすんねん!とりあえず寝かさないと!」
C「このまま布団の上に動かすわけいかんやろ!とりあえずタオルもってこい!」
B「ちょっと待て、女子社員呼んだ方がいいんちゃうんか?」
A「アホか、、アルハラしたって言われたどうするんじゃ!金子さんをこんな状態になるまで飲ませたって大問題なるわ!!!」
B「そ、、そやな。。」とりあえずタオル持ってくるわ!」




トイレでぐったりとなる金子。M字開脚されたパンツからダダ漏れるオシッコの池・・・濡れるマキシワンピ・・・。


どうなる金子!!!

 
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43
投稿者:ロン
2025/03/03 12:02:07    (zwIqxohn)
まずは脱稿おつかれさまでした。
近藤とのセフレ関係もリセットなんでしょうか?ここまでのハイエロスペックのイムイムさんとの野外を中心としたプレイ、堪らなく羨ましかったです笑。
また新年度よりの新たな転職先での御活躍を祈っております。そしてこれからも、その高いエロスペを駆使してのあらゆるプレイに期待しております。
充電期間明けに再開出来る事を楽しみにしております。
おつかれさまでした、頑張って下さい^_^
42
2025/03/03 09:59:13    (K1G92Xnx)
4月から転職ですか。
転職おめでとうございます!

新たな職場での新たな展開、イムイムさんならいろんなことが巻き起こりそうですね。
フレッシュで元気な肉棒の新卒くんか、、、
熟練でテクニックのある同僚か、、、
いずれにしても新章をお待ちしています。

その際には
最低なエッチ体験
ではなく
最高のエッチ体験
に投稿されることを望んでいます。

41
投稿者:へこすけ
2025/03/03 08:30:55    (k6dCes3.)
長編簡潔までの執筆お疲れ様でした!
やはり、私のレス上がるタイミング変ですね、最終章前に上げたものが最終後にアップされなんとも間抜けなコメントになり失礼しました。

転職との事、条件上がるつもりが、してみたら下がったなどは世の常・・・良い所に目を向けて頂きたく思います。


もし新たなストーリーをアップして下さる時は是非とも同じハンネで書き込み頂けるとありがたいです。


随分と楽しませて頂きました、改めてありがとうございました。
お疲れ様でした!
40
投稿者:イムイム
2025/03/03 08:09:51    (V1CYxL3B)
最後まで読んでくださった皆さんへ

ふぅ。
なんとか全てのネタを書き尽くすことが出来ました。これもみなさんの応援のおかげです。

お世辞じゃありませんよ?本当に皆様のおかげなのです。

イムイム劇場の基本方針は、私が書く→皆様が反応してくれる→皆様が反応してくれるから筆者も興奮する→筆者も興奮するから「良いものを描けた」
という原理に基づき作品が展開されていました。なのでイムイム劇場が本当の意味で関係出来たのは皆様のおかげなのです。私の方こそ感謝します。

余談ですが、このイムイム劇場の基本原理は私のプライベートでの生き方の基本原理にもなっています。
私が世間の価値観、流行に逆らって敢えて男性の視線を集める服装をするのか?(ピッタリマキシワンピ、食い込みスパッツ、各種透けパンツなど)
それは私が世間の人たちにエッチな要素を提供し、それを見た人々が反応し、そして私がエッチな気分になれる。という常軌を逸した思考回路とも同様ですね。
こんな日常の思考回路がイムイム劇場に現れたのだと思いますよ♪

ちなみに私は今年4月に転職する予定です。業界は同じ葬祭業をする予定なのですが、次の会社はこじんまりしたところに行こうかと思ってます。大手の会社はもう飽きました。

春の新卒に紛れて三十路の葬祭ディレクターが入社する感じです。近藤には申し訳ないですが、また新しい環境になれば新しい出会いがあると思いますので、その時こそ新章開幕かな?なんて思ってます。狙うは同期の新卒ボーイ、または同僚あたりかな♪

では皆さんまた新章でお会いしましょう。しばらくネタ作りの為に旅に出ます!
39
投稿者:ロン
2025/03/02 22:36:40    (cX8X.7WG)
黒歴史編、終了おつかれさまでした。
相変わらずのイムイムさんのエロスペックの高さ、引き込まれる文章表現の巧さに、やはりの射精です笑
AVなどにはよくある保険勧誘などの枕営業ネタですがプレイ前の前段階からの女性視点からの描写、そして輪姦へとシフトチェンジして行くのは読んでてワクワクしました。充電してからの新章編、改めて楽しみにしております。おつかれさまでした^_^
38
2025/03/02 14:11:37    (.ePOUwjK)
イムイムさん
まずは執筆お疲れ様でした
そして、ありがとうございます!

李一派とのセックス中のイムイムさんの言葉や心理描写が、とてもわかり安く興奮しました。

性奴隷、射精マシーンという扱いを受けても、イムイムさんが感じてイキ潮を吹いてしまう辺りはさすがだと思います。

ご本人にとっては黒歴史として抹消しているみたいですが、
イムイムさんも最後に書いてあったように、これはこれで貴重な体験だったのではないでしょうか。

バレた!
から
モレた!
まで、楽しく興奮しながら読ませてもらいました。

その後の近藤との体験や他のエロネタなど、
新たな展開がありましたら、ぜひまた投稿をお願いします!

またお会いできる日を楽しみにしていますね^_^

私からは、あえて、、、
special thanks to 李
とさせていただきます^_^
37
投稿者:へこすけ
2025/03/02 12:44:39    (ezkD5vv0)
いよいよオフィスプレイですね!
さて、どんな展開が待っていることやら・・・
36
投稿者:イムイム
2025/03/02 10:56:59    (CQXSHi39)
最終回スペシャル 
私が記憶を消した理由

▲李とのセックスの続き

社長室の机の上で大開脚。こういったベッドじゃない場所でのエッチな行為は慣れてきていましたが、とうとう社長室まで来るとは。。とても不思議な気分でした。

しかも、さらにこの後は4人連続相手しなければならない。鈴木、田中に続いて今度は見知らぬ中国人?どこまで自分の性生活が破天荒になっていくのだろう。

股間のあたりで男性の頭が動いている。きっと男性からすらば私のアソコはとても魅力的で興奮する要素が凝縮されているのでしょう。。李も本来なら会社の社長という立場の人なのにその時は一人のオトコとなり夢中になってパンツを舐めたり匂いを嗅いだりしていました。

金子「あぁ、、、♪」
李「やっぱ素人さんだねw」
金子「え?」
李「プロの子は太もも嗅いだりするだけで声出さないよ?」
金子「そ、そうですか、、w」
李「それに、さっきの金子さんを紹介したとき既に興奮してた様子だよね?」
金子「はい、、この後の展開を考えたらつい、、」
李「安心して。金子さんはボクの大切な取引相手だからくれぐれも乱暴な事や失礼な事はしないように言ってるから」
金子「そうですか。。」
李「ヨイショっと」
金子「あん!」

李はチャイナ服の中に手を入れるとパンツをぐいっと脱がして来ました。そして片方の足首なパンツを引っ掛けたまま「ジュルル!」とアソコを舐めて来ました。

金子「あっ、あっ、あっ、あっ!」

李の平均より少し長い舌が私のワレメの中を掃除していました。本来ならお◯ん◯んが入る部分に李の舌先が入っているのを感じました。

李「4人待たせてるし時間もあまりないからね。入れようか、、、」
金子「はい、、」

すると李はゴムをクルクル素早くつけたあと、私のお尻をひっぱって挿入ポジションに持って来ました。
社長机に座って足を広げる私、、ピンク色のゴムに包み込まれた李の肉棒が当たってきたのです。

金子「あぁ!!ん!」

ずぶぅ!!っと勢いよく一気に奥まで入って来ました。鈴木、田中の時はまだ完全に濡れてないのに入れられて、入れられながら濡れていく。そんな感じだったのですが、この時は私も準備万端だったのでしょう。すぐに奥まで入って行きました。

キュッキュッキュッ!
腰を振る李。
音を立ててきしむ机。
私はあれだけ求めていた肉棒が入って来た事でカラダが快感に満たされていくにつれ絶大な喜びを感じでいました。

金子「あ!あぁ!アァン!!」
タンタンタンタンタンタンタン!!!
李「服よごしちゃいけないから脱ごうか」

そしてチャイナ服の胸元の紐ボタンを外すと、バンザイするような格好で私は下着姿にされました。

それからは挿入状態を維持したままキスしたり、胸を揉まれたり。または乳首を吸われたりしました。
そしてまた
タンタンタンタンタンタンタン!!!、
金子「あぅ!!あぁ!、あぁ!!!きもちい!アンン〜!!」
李「金子さん!いってもいいよ!ぼくもイクから!」
金子「はぁい、、、イクゥ、、イッチャウ!!」
李「うわぁぁっ、!!すごい締め付けて来た!気持ちいい!!」
金子「ぅぅん!あはぁ!!」

膣内で李の肉棒が脈うってました。。。

李はゴムをつけたまま私の膣内で発射、、。すぐにテッシュで拭いて自分で処理をしていました。
そしてパンツを履き直した私を下着姿のまま別の部屋に連れて行ったのです。

李「緊張しないで」
金子「はい、、」

下着姿で別室に移されると、そこには四人が既に待っていました。


▲楽しかったのはここまで

それから私にとって非常に精神的なダメージが与えられる状況がこの後に待っていたのです。
記憶から消したい黒歴史の始まりです。

李「では皆さん順番と節度を守って下さいね。金子さんの負担になるような事はしないでくださいね。」

ガチャ。李は出て行きました。

シーーーン

ガサッ!!
すると一人がいきなり私を用意してあった簡易ベッドに押し倒すといきなり乱暴にパンツを脱がして来たのです。
金子(ちょっと、なんでパンツ床に捨てるのよ!)

すると一番目の男は乱雑にベロベロと私のアソコを舐めてきたのです。
金子「あぁん!!!こんな人の見てる前で!!」

私が日本語で話してるのに相手からは一切の返事なし。そもそも通訳を必要としていただけあって日本語は通じないようでした。

すると自然勃起してきたのか自分でコンドームをつけ始めました。
金子「え?もういれるの?!」

彼らは私のような存在と会話する価値がないと思われてるのかコミニケーションを取ろうとする意思は感じられませんでした。(彼らは彼らで会話してる様子でしたが)

そしてすぐさま私に挿入し、タンタンタンタンタンタンタン!!!!と腰を振り始めたのです。
金子(ちょっと何コレ?!前戯とかなし?別にいいけど!でもなんで他の人突っ立ってんのよ!!こんな感じって聞いてないし!!)

私は展開の早すぎる挿入に最初、何が何だかわかりませんでした。ただ李とセックスしたばかりで感度が上がってるアソコに肉棒を突っ込まれて「アッッ!!アッッ!!アッ!!」と喘ぎ声が出てくるだけ。

すると腰を振ってた一番手は何か思い出したかのように脱いだズボンのポケットから封筒を取り出すと、寝転んでる私に「コレロクジュウマンエン」と言って手に掴ませてきたのです。

それからまた、タンタンタンタンタンタンタン!!!!!と素早く腰を振ってかなたのです。

わけもわからず、「アッ!アッッ!!アッッ!!!」と声を出していると、15分、20分してから男は射精がきたのか私から抜け出すと自分でコンドームを取り外し、自分で肉棒をこすって出て来た精子を私の顔にかけてきたのです。
金子「勝手に顔射しないでよぉ!」
、、、といっても通じてなさそうでした。

すると今度は二番目の男は一番目の男との絡みで自然勃起したのか、また自分でコンドームをつけて入れて来たのです。
そして二番目の男も「コレ、ロクジュウネ!」と封筒を私の手に掴まされ、私の手には二つの封筒が握りしめられていました。
一人目の男が出ていき二人目が入ってくるのに1分経過していませんでした。

二番目の男もキスや愛撫は一切せず、ただひたすらタンタンタンタンタンタンタン!!!!!って腰を振るだけで他なにかしてくることはありませんでした。

金子「あぁ!!アンン!!アァン!!みないでよぉ!!なんで見てるのぉ!」

また15分、20分後に二人目の男も射精となりました。
二人目の男も射精時はコンドームを自分で外し、一番目の男同様に私の胸へとかけて来たのです。
金子「もぅ!ブラにかけないで!」

すると次はゴムをつけてスタンバイしてた三番目の男が入って来て、私に「ロクジュウハイッテルカラ!」と封筒を渡して来たあと、またタンタンタンタンタンタンタン!!!!!と腰を振ってきました。

金子(!!!????ええ??)

金子「あぁ!!あああ!!!!アアアン!!あああ!!!うぅっんん!!」

この三番目の男の時に一番大きな喘ぎ声が出てしまいました。

それは膣の中で肉棒が動き回ってるのは他と変わらないのですが、硬くてツブツブしたものが膣壁を擦って快感を与えてくるのです!

金子「何これ!!ああ!!気持ちいい!!アァンん!!」

(やばい、気持ちよくてアソコが異常に濡れてくる!な、なんでこの人だけ違うの!!)

後から聞いた話、三番目の男は中国の外科手術で真珠を入れてると後に李から聞いたのです。。。

タンタンタンタンタンタンタン!!!
金子「ダメェ!激しっ!!あはぁん!!イクゥ!!いっちゃう!、!」

すると程なくして三番目の男もすぐに射精。ガバッと!私から抜け出すと、私はイキ潮を出してしまい、ぴゆーーー!ぴゅーーー!!、って2回ほど放物線を描いて潮を出してしまいました。
この時が一番盛り上がった瞬間でした。

「おーわー!!」
「アイヤーーー!!」
「さすが崔さんの金剛棒の威力!!!」
「見たか!わははははははwww」

最後!四人目の男も入って来て私に封筒をつかませるとタンタンタンタンタンタンタン!!!!と腰を振ってきました。
金子(あぁ!!またイキ潮でちゃう!!)

私は残りのイキ潮を少しずつ放出しながら男に腰を振られました。
数分後に射精がくるとコンドームを外し、この男は身を乗り出して念入りに私の顔に向けて精子をかけてきまさた。
それからわたしの頬に棒の先端についた精子をこすりつけて拭いて来たのです。

顔も胸も体も精子まみれ。。。そして簡易ベッドの上で足を広げながら放心状態になっている私。
イキすぎて下半身の感覚がまるでないんです。

無理もありません。多少の誤差はあるものの、一人あたり約15分から20分は連続で休む事なく腰を振り続けられ、私は1時間以上もの長い時間、ずっと休む事なく膣内を4人の肉棒が出入りしてた計算になります。

金子「あっ、、、、あっ、、、、」
下半身の感覚はないにも関わらず、まだ腰や膝がガクガクしていました。

そんな姿の私を哀れに思ったのか、一人が備え付けてあったおしぼりをつかって顔や体を拭いてくれました。

金子(ありがと、アソコも拭いてくれ、、、、)
金子「っ!!ああぁ!!!!ん!!!!!」
タンタンタンタンタンタンタン!!!!、
金子「あぁ!!!あはぁ!!!あはんんん!!!もっやめてぇ!!またイクゥ!!!イクからぁ!!!!!」

なんと真珠入り金剛棒の人がまた入れて来たのです!!!

もう、少しの刺激だけでイキ潮が出てくる感覚はするのですが、感覚はあるのに出てこない。これは既に何度もイキまくったことにより枯渇している様子でした。

そして最後の仕上げなのか、私はバックの体勢にされるとガンガンと突かれてしまいました。
下半身に力が入らない、、、イキ崩れて三人に足腰を支えられないとお尻を突き出せない状態になるまでヘナヘナになっていました。

タンタンタンタンタンタンタン!!!!
金子「アァン!!アァン!!!」
ペシ!ペシ!!
何度か誰かにお尻を叩かれました。
金子「あぁん!!」

もうこんなにフラフラなのなは喘ぎ声だけは普通に出てくる。そして枯渇したアソコから何も出てないのにイキ潮が出てる感じがする。

男「ん!!!ふうぅ!!!」

男の動きがとまりました。どうやら膣内射精している様子でした。ゴムつけてくれてるし、まっいっか。。。

そして四人は何か会話を重ねた後、部屋を出て行きました。

バタン。

私は連続で四人の男の肉棒を射精に導き、精子まみれとなってしまいました。
足腰に力が入らなくてパンツに足首が入らない、、、。そのパンツも誰かはわからないけれどテッシュ代わりに使われており精子が所々に付着していました。

何より虚しかったのは頭もとには精子で汚れた封筒が散らかっていた事です。

金子(きっと彼らからすれば私なんて娼婦扱いなんだな、、。たしかに、誰かが終われば、次の誰かがサービスを受け迅速に行い金子さんへの負担を軽減するとは聞いてたけどさ。。。)

中国では枕営業などをする女に人権はないのでしょうか。まったく人間扱いされていない気がしました。

コロナの感染を気にしてるのか、それとも私が枕営業の常習者で誰とでも関係を持っているだろうから性病などを懸念しているのか。
私はただの男を射精をさせるだけの道具。そんなちっぽけな存在である事を痛烈に体感させられた時間だったのです。

なんとかそれでも私はタオルで体を拭き、服を着て李に挨拶をして少しの会話の後に240万円を持って李の会社を後にしました。

金子(結局、このお金も会社に差し出す訳よね?私、、なんのためにやってるの、、、これは悪夢だ。記憶を消そう。そうしよう)

しばらくボー、、、としながら歩いていました。

そして私はこの李一派との体験を記憶から消す事にしたのです。

そして会社からは営業成績の新記録を達成したことで表彰されました。
そして私はなんだかんだと勢いついていき、あの検視台騒動や高橋との遭遇に直面していくのです。


以上、ラストストーリーでした。
私が記憶を消した理由、それは「性の道具扱い」された事による精神的なダメージからでした。

でも、今思い起こすと貴重な体験をしたんだな。とも思います。数時間の間に計5本も入り乱れる展開ってそうそう無いと思うんです。

彼らからすれば順番にやっているということで乱行じゃないつもりなのかもしれまぜが私からすれば充分過ぎるほど無言の乱行だったと思います。

はい、以上です♪またコメントへの回答しておきますね♪

最後まで読んでくれてありがとうございました。次回のストーリーを執筆する機会ありましたら、また新章として投稿いたします。
また次回のストーリーでお会いしましょう!
35
投稿者:イムイム
2025/03/01 10:14:14    (piPg9CJK)
▲説明会の概要

金子「四人ですか、、、!」
李「四人一度に説明したほうが早いと思わない?」
金子「確かにそうですけど、、サービスの方は?」
李「あぁ、そっちの心配か。それも大丈夫。僕達も弁えてるので派手な事はしないよ」
金子「では当日はどのような流れになるのですか?」

すると李は説明し始めました。会話形式では長くなるので要約します。

四人分のパンフレットは李との契約事のものを印刷しているから新しいものは持ってこなくていい。ただ、契約書は4枚持ってきてほしい。

当日はその印刷したパンフレットを四人の希望者に見てもらいながら金子が契約内容の説明をし李が通訳をする。

そして契約の意思のない人はその場で帰ってもらう。

契約の意思のある人はその場で契約書に署名捺印。あとは金子が書面に不備がないか確認する。

そして「契約日にサービスを受けるのか、後日、別の日にサービスを受けるのかも選択してもらう。
その理由は、この時はまさにコロナ期間中であり感染症に神経質になっていた事もあるみたいです。

そしてサービスはダラダラと無駄に時間をとっても仕方ないので誰かが終われば、次の誰かがサービスを受け迅速に行い金子さんへの負担を軽減する。

李「こんな流れで考えてるんだけど、どう?」
金子「分かりました。最初は4人全員を一気に相手にするのかと思いました」
李「みんな中高年なのですぐ終わると思うよ?笑」
金子「そうだったらいいのですが・・w」
李「一気に契約取れるチャンスだから頑張って!」


▲当日
その日の服装はウケ狙いでチャイナドレスを着ていく事にしました。
チャイナドレスと言ってもコスプレ仕様のサテンやピンクのペラペラの安物ではなく、以前、一応ちゃんとした所でオーダーメードしたチャイナドレスです。
ドレスというよりワンピースですね。上質な綿の紺色の生地に首元の紐ボタンが白い無地のシンプルなものです。丈は膝くらいあり大人のチャイナドレスって感じでした。

李の会社に行くとすると既に50代の4名の新規顧客は応接室へと揃っており、私が到着してから簡単に挨拶を済ませた後、すぐに契約の案内が始まりました。
もちろん李からは「お!チャイナ!いいね!w」と褒めてくれました。

四人は李とは違ってホワイトカラーな感じではなく、勝手な想像ですが飲食店とか中国製品の物販とかやってそうなブルーカラーな人でした。

それから説明時間に約40分程使ったあと、まず最初に緊張する瞬間、私という商品説明が始まったのです。

ここから金子は価値観のズレを感じ始めていくのです。

▲金子という商品

李はここから四人に対する営業トークでのプレゼンのような感じで話しながら手を動かしていました。

李「金子さん、こっちきて」

すると李は私の胸をチャイナ服ごしに揉みながら何か説明しているのです。
私の想像ですが、「彼女は日本人の平均より大きいので価値がある」とか言ってるように聞こえました。
金子(私も売り物かよ)

そして今度はワンピースをめくってくるとパンツを公開しボールペンを使って割れ目スジを作りながら、、「ほら。ここの感度も抜群だよ。あ、、すでに彼女も興奮しているみたいで既にエッチなシミがついているみたいだww」とか言ってるような気がしました。
金子(、、た、たしかに濡れちゃってるけど、、見せなくてもいいじゃん、、、、)

価値観のズレとは、完全に私も商品の一部なんだな。と私に感じさせたところです。前回、奴隷市場と表現したのはこのシーンに由来します。

そしてまた中国語でたぶん?の連続ですが、「彼女の提案を契約したら、こんな魅力的な日本人女性の服を脱がし彼女から性的サービスを受けれる。契約する人は?」と言ったのか、ハイ!ハイ!と四人全員が手あげてきたのです。そして、、驚くべき事に4名の全員が60万コースへの加入したのでした。


▲社長室にて李と書類を確認する

李「すごいじゃん。全員契約だよ」
金子「まさか全員が60万コースとは。。。驚きです」
李曰く、「中国では親のために孝行する事が何より重んじられてるからね。親の葬儀の準備をするのは当然の事だから」と言ってました。
さらに「あと、僕もプレゼン頑張ったからw親孝行とは言いながらも実は金子さんの魅力に釣られて契約した人もいるとおもうよ?笑」
と冗談も言って来ました。
ただ、叔父と言っていた人は今回は見送ったと言っており別の人が参加したそうですが私にとってはどうでもいい事でしたが。。

そして契約書類を確認したところ、どうみてもそれぞれ一枚足りないのです。
それは銀行の自動引き落としの申請用紙が揃ってなかったのです。

金子「銀行の引き落としの用紙がありませんが?」
李「銀行?みんな現金で払いますよ?」
金子「え?」
李「じゃ、今回、叔父さんが来なかったので義理立てする必要もなくなったからさ、ボクが一番先にヤラせてもらおうかなw」
金子「ま、まぁ約束ですからねw」

参加者の4名は全員が60万コースを契約したということで、私と絡み合う順番は紹介者の李が一番手。そしてあとは年齢の順番となりました。もちろん李が先に手をつける事は別室にいる四人は知りません。

すると李は「待たせるのも悪いから早く済まそうか」とせかして来たのです。
すると李は自分の社長机に私を座らせると、片足を広げるように誘導し、膝から内ももにかけてクンクンと匂いながらパンツの位置まで顔を寄せて来たのです。

後半に続く。
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投稿者:へこすけ
2025/02/28 18:21:42    (MFoETisD)
う〜ん、アップされるのにタイムラグあるのか?私がレス上げた時に読めなかったイムイムさんの投稿が何故か私のレスの前にアップされた事に・・・
何度かありましたので。マヌケなレスに見えますね・・・


なるほど、奴隷市場の舞台へ期せずして上げられてしまったのですね!
確かに黒歴史ですね!
李さんは品定め済みですが、これからの登場人物はイムイムさんが、抱かれても良しとはしてませんからね・・・
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