2025/02/27 11:53:47
(7NveK4KT)
枕営業セールスレディ金子
「枕営業をして契約をとっていました」
正攻法で勝負をかける葬祭ディレクターとしての私のプライドは自身の肉欲によって崩されていき、私は自分が最も業界で忌み嫌われる「枕営業」をしている事を認めようとはしませんでした。
私が欲しいのはあくまでセフレ、そして肉棒。契約はあくまで話の流れで出てきた副作用的な概念にしか過ぎない。契約が欲しくてカラダを使うんじゃない。契約はオマケみたいなものだから、私のやることは枕営業じゃない。
そう自分のプライドに言い聞かせていました。
沢登り翌日AM10:45
李の名刺に書いている会社にきました。三階建のこじんまりした自社ビル。李の会社の名前の看板が掲げられていました。
金子(本当に社長なんだなぁ)
と改めて思いました。
そしてビルの中に入り内線電話を鳴らして受付をし、お伺いした用件を話すと三階の李の部屋に案内されました。
李の大きなデスクの横にはゴルフセット。真ん中には応接テーブルとソファー、とてもイメージしやすい社長の部屋という感じです。
ただ中国人らしかったのは龍の置物や関羽の像、福っていう漢字が逆さまになった文字が書いてるオブジェなども置いていました。
李「お、昨日とは雰囲気ちがうねぇ」
金子「それはお互い様では?w」
李「まぁ座りなよ。コーヒーでいい?」
金子「ありがとうございます」
こうして商談が始まりました。先日の口頭では伝えきれない部分の説明をし、契約書類に署名捺印、そして契約自体は完了しました。
金子「じゃ2週間くらいで冊子が届きますのでまた見ておいてください。契約自体はこれで完了です」
李「りょうかい」
すると李は社長室のカギを閉めたのです。どういう意味か私にはすぐにわかりました。
李「楽にしていいよ」
金子(要するに脱げということね、、、)
そして私はジャケットを脱ぎフェラチオする時に髪が邪魔になるので手首にかけてたシュシュで髪の毛を後頭部でくくりました。
金子(ついでだし、、、!)
とストッキングも脱ぎました。私からも今からセックスする覚悟は出来ていますアピールです。
金子「李さんはこういう現場には慣れてるのですか?」
李「あー、まぁ長い事社長やってるからね。何度かあるよ?」
金子「へー。どういう業界の人が?」
李「継続契約型の商品を売る人かな。金額にもよるけど」
金子「まさに私ですねw」
李「金子さんもそこそこ場数ふんでるとか?」
金子「私は初めてですよw」
李「まっさかーwみんな初めてっていうんだよw自分から提案してきたくせにぃw」
金子「ははwたしかに」
この普段から私が枕営業をしているという一方的な李の誤解。これが後にひびいてくるのでした。。
そして李へのサービス開始となる。。。はずでした。
ソファーに座る李。私はその李の膝の上を跨いで乗りました。
李「一応、ここ会社だから声出して騒ぐのはNGね」
と前置きをした後、私の胸をシャツの上から揉んできました。
本当はこういう行為は自分の会社で同僚相手にしたいのですが、山での出会い、そして契約の流れ上そこは贅沢は言えません。
むしろ挿れて貰えるし契約もしてくれるので感謝すべきでしょう。
中国人の李にとっても私の胸は揉み応えがあるらしく何度も何度も付け根から突き上げられるように揉まれました。
たまたまでしたがノンワイヤーのプラを着てて正解でした。ワイヤー付きならきっと痛くなってた事でしょう。
(この日はきっと中国人は赤が好きだろうと総レースの上下にTバックで挑みました)
私は李の集中的な両乳房への攻撃に感じてきてしまい「はぁっん、、、」と声が漏れ出てきました。鈴木、田中は私の胸は鷲掴んでオワリみたいな扱いをしてきたのでこうして丁寧に揉まれるとやっぱ気持ちいいものでした。
すると李はスマホをカメラの三脚にセットし始めたので私は撮影したいのかな?と思い「撮影するならマスクしていいですか?」とウレタンマスクをつけました。この時に撮影された動画映像も後に尾を引く事になります。
そしてまた再度、胸を揉まれながらスカートを丁寧に腰のホックを外すと脱ぐように仕向けてきたのです。
そらからブラウスのボタンは全部外し、はだけたブラウスの下は赤のTバック姿となっていきました。
李はTバックの後ろの細い部分を掴むと器用にクッ!クッ!と上へ引っ張ってきてパンツの生地を使ってクリへの刺激を始めました。私も思わず「アン!!」と言いながら(やっぱTバック履いてたらこういうことしたくなるよね)と思いました。
そして不可解なのが。。。。。
李は下着姿や私のある程度の感度?反応?を撮影しただけで「今日は時間がないからこれくらいにしようか」と切り上げてきたのです。
金子(社長だから忙しいのかな、、なにか急に予定はいったとか?携帯さわってメールみたいなのしてたし、、、)
とその日は帰る事にしたのです。
数日後、、、、また李から連絡があったのです。
李「金子さん、また時間ある?ボクの親戚の叔父さんなんだけど契約するって言ってるから。とりあえず60万コースで本番あり。40万コースで本番以外のなんでもあり。20万コースでフェラ。時間は無制限って言っといたから。やってくれるよね?」
金子「え?どういうことですか?なんでそんな話に??」
私のしらないところで。。。
なんと、李は山での一件があったその日、すぐにお世話になってる叔父という人物に山で私と知り合った話をしたそうです。
さらに、私が常日頃から枕営業をやっており会員コースによって様々な性的サービスを受けれるとも言った様子でした。
すると私に興味を示した叔父が、李に「姿形はどんなのだ?」と聞いてきて李は「明日、会社にくるから撮影しておくよ」と言ったみたいです。
私には信じられない事なのですが、中国の儒教の考え?私にはわかりませんが、同じハシをつけるなら年長者が先に。という礼儀作法があるみたいです。
叔父が興味を示した以上、李は勝手に私に手をつける訳には行かなくなり、会社に来た時はあくまで「叔父のための撮影」に留めておき、叔父の反応を聞いてみたとか。
すると叔父は「いい女じゃないか。いつかは葬儀もするんだし俺も契約しとくか」と大喜びしたそうです。
そして李が言うには「叔父さんも60万コース契約する予定だから、先に叔父さんにサービスしてあげて。ボクは叔父さんの後でいよ」と、完全に私という存在を商品扱いしてくるし、完全に普段から枕営業をやってる風にとらえられてたのです。
それを淡々と説明してくる李にも驚きましたが、まさかこんな展開になるとは、、、。叔父というのがどんな相手かもわからないし契約が取れるからと素直によろこんでいいのかもわかりませんでした。
そして急遽、李の会社が休みの祝日、私は李の会社に呼び出され、、、4人の李の親族や知り合いの見知らぬ中国人の前で会員契約の説明をする流れとなっていったのでした。
その会員契約というのが、私という商品発表も兼ねており、、、ある意味奴隷市場。気に入ったなら契約し、そして別室で性行為。という舞台を勝手に作られてしまったのです。
勝手に奴隷市場に売り出された金子!ここから黒歴史の始まりです!!