ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
削除依頼
2025/02/16 23:46:11 (6tuoN8Tf)
背徳の社員旅行編

私の名前は金子梨沙(30代)葬儀社で働いています。

私は常にエッチな思考を持っており、いつもバレるかバレないかのギリギリ瀬戸際エッチをする事が生き甲斐です。


さて。今回は社員旅行に行った時の話をします。

社員旅行には3つのコースがあり、
①遠距離 一泊2日
②中距離 日帰りでマイクロバス移動 ③近距離 現地集合現地解散
、となっています。

我が社にとっての慰安旅行というものは拷問そのものであり楽しいものではありません。

結局、会社としては法令で定められた福利厚生費をちゃんと使ってますアピールをする為のイベントだし、行き先や交通手段もグループ会社の息のかかった企業を使っています。
要するに会社の建前を取り繕うのに社員が駆り出されているのが実状です。

そんな誰も休日を潰してまで行きたくない社員旅行ですから、皆③の現地集合現地解散ばかり選びます。だから毎年、③の定員がオーバーして勝手に①か②に振り分けられてしまうのです。

これが②に振り分けられた時がマジ最悪。グレードの低いマイクロバスで片道3〜4時間かけて現地に行き、食事して観光して、またすぐに3〜4時間かけて帰るのです。本当に地獄です。

それなら最初から①にしておいたほうが②になるよりかはマシ。
①は一泊2日だし、福利厚生費をオーバーした部分は実費なのですが、飛行機を使ったりグレードの高い旅館に泊まったりするのでまだ旅行にきた気分になれるのです。

②覚悟で③の抽選にチャレンジするか、最初から実費覚悟で①を狙っていくか、判断が悩ましいところですが、私は①を選んでいました。

理由としては、①②③の行き先希望は旅行日程の半年前に提出します。
応募時の私は交際相手がいなくて、(旅行をきっかけに出会いないかなぁ)と最初から①を選びました。
結果、③を選んだ現彼氏(近藤)とは離れ離れになり、近藤は③へ。私は①へ進む事になったのです。

現彼氏である近藤は、非常に嫉妬深く私を拘束してくる性質を持っています。
やれスカート丈が短い、やれスカートはくなら中にはスパッツはいてくれ、やれブラウスのボタンは一番上までちゃんと閉めろ等。
確かに男性主体の職場であり、男性からのやらしい視線があるのはわかりますが、私としてはむしろ見られてる方が好き。そんな性格をしています。

私の行動の基本原則にバレなければオッケー。知らぬがイム。という思想があります。今の彼氏の近藤も断れない状況になったから仕方なしに付き合った訳であり、何も私が「あなたのために貞操を守ります。私と付き合って下さい!」と言ったわけではありません。

そんな訳で、一応、、彼氏である近藤の目が届かない社員旅行、(さーて、どんなエッチな展開になるかなぁ♪)と心待ちにしていたのです。


業務エリア内 C会館にて

金子「お疲れ様でーす」
高橋「おー」
金子「あ、、高橋さん。ちょうどよかった。高橋さんは旅行どこいくんですか?」
高橋「俺は③お前は?」
金子「①なんですけど、どんな服着て行こうかなーって。ミニスカートかなぁなんて」
高橋「ミニスカート?金子、まさか旅先にエロさを求めてるのか?」
金子「あたりまえじゃないですかw」
高橋「たわけ。旅行日程に寺社仏閣巡りあっただろ?そんな不遜な格好で行くな罰当たりめ」
金子(あんたに言われたくねーよ)

金子「近藤もミニスカートなんかで行くなと。。」
高橋「近藤はただの嫉妬心からだろ。俺は神仏への篤信の念からそういってるんだ。これが近藤と俺の人格レベルの違いだよ」
金子「はぁ、、w」
高橋「じゃミニスカートよりエロい服教えてやる」
金子「ぜひ!」
高橋「マキシワンピ一択」
金子「マキシ丈(足首まで)ですか」
高橋「それもボディラインでる柔らかい生地な」
金子「下着の形でませんか?」
高橋「何気なく見せるんだよ。ただし。ブラのカップの形が見えるのはいいが、レースの模様が見えるのはオバハンくさいからやめとけ」
金子「なるほど。そうすれば近藤にもミニスカートなんか履いていかない!と言える訳ですね」

高橋「あと、風吹いてきたらすぐに風の方を向くんだぞ」
金子「風?」
高橋「柔らかいマキシワンピが股間とフトモモに吸い付き男の視線を集めれるから」
金子「な、なるほど!高橋流では自然現象まで意のままに操るのか。。」
高橋「あと、丈の長い服着てるからこその油断パンチラな。忘れるなよ」
金子「はい!」
高橋「昼間のその姿にムラついた男が宴会中に飲ましてくるわ。そして2次会に付き合え。後は酔ったふりして得意の「だめぇ♪」とか言ってたらいいだろ」
金子「はぁい♪」
高橋「①コースは毎年そんな感じで必ず誰かが誰かとヤッてるよ。ただし、惚れられんなよ?ややこしくなるぞ」
金子「あくまで一夜のみと?なるほど!」
高橋「なるほどじゃねぇ。かしこまりましただ。お前は平民にはなったが、俺が王であることは変わらん。それを忘れるな」
金子(相変わらず言葉使いにきびしいなぁ。もしかして私、まだ高橋の所有物なのかな♪)
金子「師匠、かしこまりました♪」

こうして私は、柔らかい生地のマキシワンピ。色は深めのターコイズ。下着はノンレースのシンプルな白の上下に決まりました。
これなら、ブラカップは見えるけどレースは浮かない。またぱっと見はわからないけど、太陽光の下でよく見れば中の下着が透けてる気がする・・・?といった金子流のギリギリ瀬戸際状態を演出する事が出来るのです。


旅行当日
AM8:00バス乗り場

集合場所は有名ホテルの横にある高速バス乗り場でした。①コースはバスもゴージャスです。
チラホラと見覚えのある顔が私服姿で現れます。(ほー。あの人普段、こんな格好してるんだ)とつい興味が湧いてきます。
きっと男性社員からは、、(金子、エロいな。さすが元金子チルドレン教祖。金子の近くにいたら目の保養になるものが見れそうだな)、、、、という顔で見られてると私は勝手に判断しますw

そして旅行委員が点呼を取り、男性15女性12の出席を確認すると、「揃い次第出発ですー!準備出来た方はバスに乗ってくださーい!」と誘導していました。 

残念ながら席の両隣はオバサン社員でした。そしてバスに揺られる事数時間。目的の日本海側にある有名なカニ町に到着します。ズワイガニが有名なこの場所は寒くなると賑わうみたいです。

そしてカニ町の中にある有名なお寺への観光となりました。オジサン社員がこの日のために持ってきたという朱印帳を広げスタンプ押し場へと駆けて行きます。

中略。。。

そして宴会シーンがやってきました!!!

幹部「えー、今年もなんとかコロナも落ち着きを見せ、やっと社員旅行ができるようになりました。これから冬が始まって忙しい日々が続きますが、今日は存分に楽しんでいただき、共に繁忙期を乗り切りましょう!かんぱーい!」

吉田「かんぱーい!」
兵児助「かんぱーい!」
崙「かんぱーい!」
袁「かんぱーい!」
猫眠「かんぱーい!」
安芸「かんぱーい!」
見満「かんぱーい!」
尹太「かんぱーい!」
野暮「かんぱーい!」
荀「かんぱーい!」
金子「かんぱーい!」
他多数「かんぱーい!!!!」

こうして宴会の幕は切って落とされました。

最初は普通のガヤガヤとした宴会。。。

そして最後までワイワイとした宴会でした・・・。

金子(なんか期待外れだなぁ・・高橋が言うには、男が声かけてくるって言ってたけど・・。近藤と付き合ってるのはみんな知らないはずなのに・・・。30過ぎた私にはもう魅力ないのかなぁ・・・)

そんなセンチメンタルな気持ちになっていました。


私は宴席に戻りませんでした。2時間の食べ放題、飲み放題が終わったらあとは自由って言うルールに従い、私はトイレに行ったあとそのまま旅館のベンチに座って近藤からのメールを返していたのです。

A「お!金子さん!何してんのこんなとこで」
金子「もう疲れたから寝ようかなーって思って友達にメールの返事してたとこw」
A「飲み放題終わったからさ、今から仲間内で飲むんだけど、金子さんも来てよ!」
金子「え、行っていいの?」
A「うんうん!ただ、、女性は金子さんだけだから、、それでもよかったら・・」
金子「行く行くー!」

こうして、何事もない平凡な社員旅行で終わるのか。。と思っていたら、やはり高橋の言うとおり「部屋での二次会」って言うのが開催されていたのです。

そして・・・・。

私はアルハラではないんですけど、かなりの量を飲まされました。意識を失うというほどではありませんが、「もう無理、、寝る・・・・」って言うくらい意識が混沌としてました。寝たと言うより、酔いすぎて頭がグワングワンして眠れないんです。ただ、もうしゃべる気力がない。周囲に合わせて笑顔を振り撒く気力がない。そんな感じでした。

以下、全て小声・・・

A「・・・金子さん、落ちた?」
B「・・落ちてるな・・・」
C「おーい、、金子さん?・・おーい・・・」
A「寝てるな・・。結構飲んでたからな」
B「誰か部屋に帰すんだ?」
C「www こっち見てみ?胸の谷間見えるwww」
A「え、まじ?・・・・うわwww」
B「写真取ろうかなw」
C「サイレントカメラアプリにしろよ。パシャとかなったら起きるかもしれないだろ!』
A「こっちきてみww パンツ見えるwww」
B「マジで!!!」
C「・・・w」
A「金子さーん」
B「起こさなくてもいいって!」
A「どうするんだよ」
C「A,お前ワンピースまくれw」

スルスル・・・ワンピースの裾が捲られている感触がしました・・・。

そして、パンモロ状態へ・・・。

A「まじ寝てんのかな・・」
B「寝てるっていうか、落ちてるんじゃね?」
C「意識あったら、すでに起きてるっしょ」

金子「スゥー・・・・スゥー・・・・・・・」

・・・・・・

金子「う、、、うぅううう!!!!!」
B「大丈夫か!!!」
C{「金子さん?」」
A「!トイレ連れて行くぞ!!!多分吐くつもりや!!」
B「おう!!!」

3人に抱えられてトイレに連れて行かれ、便器に顔を持っていかれる。


金子「うゲェぇtぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

ドバドバドバーーーーー!!!!

B「うわ、、!!!」
C「うおおお!!!」
A「吐いたか!!!!!」

・・・・・
・・・・・
・・・・・

A「消化されつつあるカニが出てきとるな・・」
C「あかん、俺ももらいゲロしそうや・・・」
B「お前は洗面台に吐け!!』
C『ウゥッぷ・・・ うぅ・・・うゲェ、、、・・・うゲェ。。。・・・・」

A「なんやねんwwこのカオスな状態www」
B「あ、、、、あああああ!!!!」
C「・・・え?」
A「あああ!!!」
B「金子さん、お漏らししてる!!!!!」
C「ああああ・・!!」


金子「うーん、、、水・・・・」
B「あ、うん!! 持ってきたから金子さんのんで!」
金子「ごく・・ごく・・ごく・・・・・」
A「大丈夫か・・?」

金子「う、、、うゲェぇぇぇぇ・・・!!」
A「だ、、大丈夫か・・?」
B「いや、変に水飲んだから、また吐いたんだろ・・・」
C「金子さん、、ちょっと横になったら。。と言うか・・・このままだと被害広がるし・・。。。」
A「どうすんねん!とりあえず寝かさないと!」
C「このまま布団の上に動かすわけいかんやろ!とりあえずタオルもってこい!」
B「ちょっと待て、女子社員呼んだ方がいいんちゃうんか?」
A「アホか、、アルハラしたって言われたどうするんじゃ!金子さんをこんな状態になるまで飲ませたって大問題なるわ!!!」
B「そ、、そやな。。」とりあえずタオル持ってくるわ!」




トイレでぐったりとなる金子。M字開脚されたパンツからダダ漏れるオシッコの池・・・濡れるマキシワンピ・・・。


どうなる金子!!!

 
1 2 3 4 5 6
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
33
2025/02/28 12:26:40    (FEtk2VmD)
枕営業の黒歴史ですか!!!

興味深い展開ですね

相変わらずイムイムさんの心理描写がうまくて引き込まれます。

セックスもできて契約も取れて、で万々歳と思われますが、
やはり黒歴史と呼ぶにはそれなりのことがあったのでしょうね!

楽しみにしています。
32
投稿者:イムイム
2025/02/28 08:21:38    (X59EPS7f)
へこすけさん。

次回予告ですが、最初は楽しみいつもの金子プレイなのですが、、、

私が記憶を消した黒歴史という以上、最後は闇の深い展開まで堕ちていきますw

ともあれ続きを楽しみにww
31
投稿者:へこすけ
2025/02/28 06:56:05    (mkGD2t4K)
執筆お疲れ様です。
イムイムさんも予想に反して、それなりに楽しんでいる様で少し安心しました。
気持ちの中では、イヤイヤなのか?と想像してまひたので・・・
さて、いよいよ本格的に絡みますね!
どんなシチュでどんだけエロいプレイを見せてくれるのか?あ、髙橋じゃないからそんな変態プレイでないのてすかね?
でも、このスレに引き込まれるのはプレイ内容もさることながら、イムイムさんの心理描写が何より読みたくなる内容と私は感じてます。
続きを楽しみにしてます。
30
投稿者:イムイム
2025/02/27 11:53:47    (7NveK4KT)
枕営業セールスレディ金子

「枕営業をして契約をとっていました」

正攻法で勝負をかける葬祭ディレクターとしての私のプライドは自身の肉欲によって崩されていき、私は自分が最も業界で忌み嫌われる「枕営業」をしている事を認めようとはしませんでした。

私が欲しいのはあくまでセフレ、そして肉棒。契約はあくまで話の流れで出てきた副作用的な概念にしか過ぎない。契約が欲しくてカラダを使うんじゃない。契約はオマケみたいなものだから、私のやることは枕営業じゃない。
そう自分のプライドに言い聞かせていました。

沢登り翌日AM10:45

李の名刺に書いている会社にきました。三階建のこじんまりした自社ビル。李の会社の名前の看板が掲げられていました。
金子(本当に社長なんだなぁ)
と改めて思いました。

そしてビルの中に入り内線電話を鳴らして受付をし、お伺いした用件を話すと三階の李の部屋に案内されました。

李の大きなデスクの横にはゴルフセット。真ん中には応接テーブルとソファー、とてもイメージしやすい社長の部屋という感じです。
ただ中国人らしかったのは龍の置物や関羽の像、福っていう漢字が逆さまになった文字が書いてるオブジェなども置いていました。

李「お、昨日とは雰囲気ちがうねぇ」
金子「それはお互い様では?w」
李「まぁ座りなよ。コーヒーでいい?」
金子「ありがとうございます」

こうして商談が始まりました。先日の口頭では伝えきれない部分の説明をし、契約書類に署名捺印、そして契約自体は完了しました。

金子「じゃ2週間くらいで冊子が届きますのでまた見ておいてください。契約自体はこれで完了です」
李「りょうかい」

すると李は社長室のカギを閉めたのです。どういう意味か私にはすぐにわかりました。

李「楽にしていいよ」
金子(要するに脱げということね、、、)

そして私はジャケットを脱ぎフェラチオする時に髪が邪魔になるので手首にかけてたシュシュで髪の毛を後頭部でくくりました。
金子(ついでだし、、、!)
とストッキングも脱ぎました。私からも今からセックスする覚悟は出来ていますアピールです。

金子「李さんはこういう現場には慣れてるのですか?」
李「あー、まぁ長い事社長やってるからね。何度かあるよ?」
金子「へー。どういう業界の人が?」
李「継続契約型の商品を売る人かな。金額にもよるけど」
金子「まさに私ですねw」
李「金子さんもそこそこ場数ふんでるとか?」
金子「私は初めてですよw」
李「まっさかーwみんな初めてっていうんだよw自分から提案してきたくせにぃw」
金子「ははwたしかに」

この普段から私が枕営業をしているという一方的な李の誤解。これが後にひびいてくるのでした。。

そして李へのサービス開始となる。。。はずでした。

ソファーに座る李。私はその李の膝の上を跨いで乗りました。
李「一応、ここ会社だから声出して騒ぐのはNGね」
と前置きをした後、私の胸をシャツの上から揉んできました。
本当はこういう行為は自分の会社で同僚相手にしたいのですが、山での出会い、そして契約の流れ上そこは贅沢は言えません。
むしろ挿れて貰えるし契約もしてくれるので感謝すべきでしょう。
中国人の李にとっても私の胸は揉み応えがあるらしく何度も何度も付け根から突き上げられるように揉まれました。
たまたまでしたがノンワイヤーのプラを着てて正解でした。ワイヤー付きならきっと痛くなってた事でしょう。
(この日はきっと中国人は赤が好きだろうと総レースの上下にTバックで挑みました)

私は李の集中的な両乳房への攻撃に感じてきてしまい「はぁっん、、、」と声が漏れ出てきました。鈴木、田中は私の胸は鷲掴んでオワリみたいな扱いをしてきたのでこうして丁寧に揉まれるとやっぱ気持ちいいものでした。

すると李はスマホをカメラの三脚にセットし始めたので私は撮影したいのかな?と思い「撮影するならマスクしていいですか?」とウレタンマスクをつけました。この時に撮影された動画映像も後に尾を引く事になります。

そしてまた再度、胸を揉まれながらスカートを丁寧に腰のホックを外すと脱ぐように仕向けてきたのです。
そらからブラウスのボタンは全部外し、はだけたブラウスの下は赤のTバック姿となっていきました。

李はTバックの後ろの細い部分を掴むと器用にクッ!クッ!と上へ引っ張ってきてパンツの生地を使ってクリへの刺激を始めました。私も思わず「アン!!」と言いながら(やっぱTバック履いてたらこういうことしたくなるよね)と思いました。

そして不可解なのが。。。。。

李は下着姿や私のある程度の感度?反応?を撮影しただけで「今日は時間がないからこれくらいにしようか」と切り上げてきたのです。

金子(社長だから忙しいのかな、、なにか急に予定はいったとか?携帯さわってメールみたいなのしてたし、、、)

とその日は帰る事にしたのです。

数日後、、、、また李から連絡があったのです。

李「金子さん、また時間ある?ボクの親戚の叔父さんなんだけど契約するって言ってるから。とりあえず60万コースで本番あり。40万コースで本番以外のなんでもあり。20万コースでフェラ。時間は無制限って言っといたから。やってくれるよね?」
金子「え?どういうことですか?なんでそんな話に??」


私のしらないところで。。。


なんと、李は山での一件があったその日、すぐにお世話になってる叔父という人物に山で私と知り合った話をしたそうです。
さらに、私が常日頃から枕営業をやっており会員コースによって様々な性的サービスを受けれるとも言った様子でした。

すると私に興味を示した叔父が、李に「姿形はどんなのだ?」と聞いてきて李は「明日、会社にくるから撮影しておくよ」と言ったみたいです。

私には信じられない事なのですが、中国の儒教の考え?私にはわかりませんが、同じハシをつけるなら年長者が先に。という礼儀作法があるみたいです。
叔父が興味を示した以上、李は勝手に私に手をつける訳には行かなくなり、会社に来た時はあくまで「叔父のための撮影」に留めておき、叔父の反応を聞いてみたとか。

すると叔父は「いい女じゃないか。いつかは葬儀もするんだし俺も契約しとくか」と大喜びしたそうです。
そして李が言うには「叔父さんも60万コース契約する予定だから、先に叔父さんにサービスしてあげて。ボクは叔父さんの後でいよ」と、完全に私という存在を商品扱いしてくるし、完全に普段から枕営業をやってる風にとらえられてたのです。

それを淡々と説明してくる李にも驚きましたが、まさかこんな展開になるとは、、、。叔父というのがどんな相手かもわからないし契約が取れるからと素直によろこんでいいのかもわかりませんでした。

そして急遽、李の会社が休みの祝日、私は李の会社に呼び出され、、、4人の李の親族や知り合いの見知らぬ中国人の前で会員契約の説明をする流れとなっていったのでした。

その会員契約というのが、私という商品発表も兼ねており、、、ある意味奴隷市場。気に入ったなら契約し、そして別室で性行為。という舞台を勝手に作られてしまったのです。

勝手に奴隷市場に売り出された金子!ここから黒歴史の始まりです!!
29
投稿者:イムイム
2025/02/27 08:31:58    (Uo6Xdthp)
そう言えば李の年齢層を書いてませんでした。李は50代前半です。見た目はもっと若く見えます。

そんな感じで私と李は沢をビチャビチャと足を濡らしながら進んで行きました。

すると少し山の斜面が入り組んだところに大きな腰をかけれる大きさの椅子があり、サービスの場所をそこで提供する事にしたのです。
平日の昼間、雨が降る予定の日に上級者向けの沢登りなんてしている人は誰もいません。私も李も経験上から(ここなら人はこない)と思いました。

すると李はオシッコついでに洗ってくるよと沢の水が流れ落ちる地点に行き用を足した後、念入りにアソコを沢の水で洗っていました。確かにここまで来る途中に汗だくになっているのでアソコを洗ってくれるのはサービスする側としても助かります。

私もトイレに行きたかったので、私は沢の水が川のように早く流れているポイントにスパッツのまま腰まで浸かり、そのままスパッツやパンツをはいたままオシッコを済ませました。
もちろん私も大量の汗をかいているので念のためにスパッツの中に手を入れてアソコをジャブジャブと洗いました。
この時は野外オシッコプレイのトレーニングはされておりませんので、人前で放尿をする発想はありませんでした。

そしてポイントとなる登山道からは少し外れた沢の流れる傾斜のところに李は腰をかけました。
金子(ドキドキ)
李「じゃ、出すよ?」
金子「はい♪」
李「 ノ 」
金子「では失礼します。。」

ズブ、ズブ、ズブ、ングッ、、レロ、レロ、レロ、ズブ、ズブ、はぁ♪、、ズブ、ズブ、ズブ、ズブ、レロ、レロ♪

自分でも不思議だったのは、まったく知り合ったばかりの人にフェラチオサービスする事に何の抵抗もなかった事です。
それだけ鈴木、田中の調教は私の人格を変えるまでに苛烈なものだったのか、それとも私の性依存症、変態化が酷かったのか、、、。

そして5分程、連続で頭、口、舌、手の4点動作を繰り返していると、ドクドクドクトクといつものアレがやってきて、口の中にモワッ!モワッ!とヌルヌルザラザラした生暖かいモノが広がってきました。
李「全部出たよ。沢に吐いちゃえば?しんどいでしょ?」
金子「ふぁ、ふぁい、、」

そして「ンベー」と最初は出てきたものを手のひらに載せ、沢の水で自然にかえしてあげました。そして手を洗い口をゆすぎ、、フェラチオターンは終了。

李「60万円もする契約するんだからアソコもみせてよ♪」

と言われました。。

私にとって自分より一回りも二回りも上の男性に「アソコ見せてよ」なんて言われるのが、なんだか子供が大人に性的なイタズラをされているような感覚にも似ており変に興奮しました。

金子「は、はい、、w」

そう言って私は石の上に座る李の前に立つとゆっくりと濡れたスパッツをふとももくらいまで下ろしていきました。
周囲は水の流れる音、鳥のさえずりと大自然な雰囲気に包まれていました。

まだこの頃はパイパンにはしておらず陰毛が生えており、李は私の陰毛を指で左右にかきわけて手触りを楽しみながら「キレイな形しているなぁ、、」と感慨深そうに恥丘全体を指で撫でられました。

李「オッパイも見せて」
金子「わかりました」

そうして私はスパッツとパンツを履き直し、今度はおへそが見える程度に短い丈のタンクトップをめくりあげました。すると李はスポブラから乳房を取り出し、「大きいなぁ、、、いやぁ、、細いウェストに大きいバスト、、魅力あるカラダ付きしてると思うよ、、、」といいながら胸を揉んできました。

金子「ありがとうございますw」
李「次はお尻もみせて?いい?」
金子「恥ずかしいですけど、、」

そういってくるんと背中を向けるとお尻を突き出すと李がスパッツを脱がしてくれました。
金子(恥ずかしい、、アナルみられてる!!)
李はお尻の肉を左右に広げアナル全体を観察していました。
李「こうしてマジマジと見られたら興奮するでしょ?」
金子「はぁい、、、」
李「よし、じゃ続きはまた後で。とりあえず登ろうかw」

そして登山が再スタートしました。無我夢中で襲ったりしてこないのが、何度も言う通り李が持ってる余裕?ってやつに感じました。

ですが「見せてよ」と言われて自分の体を見せた行為にはとても興奮しました。さっきも書きましたが、年長者に性的なイタズラをされてる女の子のような立場関係に思えたからです。

それからも沢登りは続きましたが、また別の興奮要素が追加されました。スパッツの上のミニスカを脱ぎ、スパッツごと沢の水に浸かったことでアソコのワレメにスパッツが吸い付き、メチャクチャきれいに食い込んでしまったのです。

金子(これじゃ、私のアソコはこんな形状しています!って教えてるようなモンじゃん!!)と思いましたが、これはこれで非常に大きな興奮要素でした。
所々にある吸水ポイントで他の人と遭遇し、「おはようございます」とか挨拶するのですが、男性が見るのは食い込んでいる私の股間、、恥ずかしくてとても興奮しました。
既に野外露出プレイに性的興奮を覚える私の素養はこの時既に開花しつつあったのだと思います。

そして李との沢登りはその日は無事に終了し、、、

李「契約書類はいつもってきてくれる?」
金子「明日にでもお伺いします」
李「まだ続き、、あるよね??」
金子「はい、、、w続きは契約時に♪」

とその日は連絡先を交換し、翌日の11時に李の経営する会社に訪問する事で終わったのです。

きっと明日は本番までするのでしょう。念のためにゴムは自分で持っていこう。
どんな服装着て行ったほうがいいのかな?とりあえず普通のビジネススーツでいこうかな♪

そんな感じでその日は終わって行きました。

次回 意図せず枕営業セールスレディに堕ちていった私。。。
28
投稿者:イムイム
2025/02/27 07:49:03    (Uo6Xdthp)
へこすけさん。

まさかトレランネタにこごで食いついて下さるとは想定外でした。

そうなんです。私、伊藤に山に連れて行ってもらってから登山、ハイキング、トレランは割と身近なスポーツでした。

見られる事でスタイルを維持していく。という基本理念がある私にとっては陸上競技系全般に言える事ですが露出の高いスポーツウェアは合法的に自分のカラダをアピールできる絶好の場だと思ってます!

そうそう。女側からも目線に困る時あるんですよね!ガチの人とか海パンみたいな人も普通にいますし。。まぁ一瞬で通り過ぎていくのが彼らなのでさほど問題はないにせよw

では黒歴史の始まりはスタートしました!また続編をお楽しみください!
27
投稿者:へこすけ
2025/02/27 07:18:00    (ph/8N1x0)
夜勤お疲れ様です。
「楽しんでいない?」は黒歴史中のプレイの事です。
しかし、飢えてお相手を探されていたとは!
であれば、餌にありつけた時は喜ばれた事でしょう。美味しいかは別として・・・

トレランもやりましたから、ランの時のスタイルは良く存じあげてます。
ランナー上がりの私はランニングウェアでしたが、ガチのトライアスリートは山ではさすがにランパン履いてましたが、チーム内のタイムトライアルくらいなら海パンでバイクやランをやるので、お手伝いで来てくれていた女性達が「目のやり場に困る」と言ってましたね。
読者さんの興味無い話しでごめんなさい・・・


イムイムさんの露出トレラン、追いかけてみたかつた・・・


さて、入会サービスプレイを楽しみにしてます。
26
投稿者:イムイム
2025/02/27 06:38:48    (Uo6Xdthp)
最終章 背徳の登山 

この頃の私の環境、心情を過去のわたしに説明したしてもらいましょう。

この半年の私への調教期間はかなり多くの変革をもたらしました。
毎月数回のペースで肉棒を入れてもらってるとカラダはそれに順応していき、いざそれが無くなると今度は求めたくなっていくものです。
私はカラダの変化だけではなく、思考の変化もはっきり自覚していました。彼氏が欲しい。もしくは彼氏じゃなくてもセフレが欲しい。オナニーだけでは満足できない。ホンモノを入れて欲しいと明確に思うようになっていました。

田中が辞めてから私の仕事での黄金期が始まりました。半年もの間、鈴木、田中に抑圧されていたものが一気に解放し、私は自由となり、誰からも「表情な変わった?」「雰囲気が明るくなった」「可愛いとキレイが見事に融合している」などと周囲から絶賛の嵐を受け始めました。

その外見と内面の変化は仕事に良い影響を与え売り上げも上昇。そして役員から中間管理職への昇進も打診されたのです。

表の顔が磨かれれば磨かれるほど欲求不満な裏の顔も磨かれて先鋭化していきました。
この頃、私は表ではまさにエリート街道を突きすすむ凄腕葬祭ディレクターでしたが、裏の顔はひとこと「変態」になっていました。

週2ペースで田中、鈴木に陵辱されていた私はこの半年間、田中、鈴木のホンモノのおかげでオナニーなんてする必要なかったし、オナニー以上の快感を与えられていました。
それが鈴木が倒れ、田中を駆逐したものの。。。カラダにとっては刺激のない毎日が始まりました。

私は性依存症になっていたのです。
一日24時間の中でエッチの事を考えていないのは目の前にお客さんを座らせて葬儀の打ち合わせをしている時のみだけ性の思考から解放されました。
それ以外では常に(いきなりパンツ脱がさらて後ろから突かれたい!ビチョビチョなるまでクリを刺激してほしい!濃厚な精子を飲みたいよぉ!!)と考えてました。
そんな事を考えながらもスマートに美しく仕事の振る舞いだけは出来ております、「さすが金子さんだなぁ」と後輩から尊敬を集めている裏と表の使い分けを出来る自分に恐怖すら覚えました。


っと以前に読んだことのある内容が出てきましたが、本編ではこのまま「検視台騒動」そして「高橋登場」へと続いていきます。



一方、山岳編。つまりプライベートでは。。。

この時の性依存症、変態である事を自覚している私は休みの日、街中を徘徊するゾンビのように肉棒を求めていました。ですが、本当に街中を歩いていても肉棒は向こうからやってはきません。

街中には山のような開放感は存在していないのです。おいそれと男性が女性に声をかけようものなら、下手すれば迷惑防止条例、付きまとい、と言われる可能性もあるせちがない世の中、街中でナンパされるのを待つのは効率的とは言えませんでした。

そこで私が思いついたのは、(そうだ!もう一度山に行こう!)でした。山を選んだ理由は開放感があり人との出会いが容易だから。これについて説明を繰り返す必要はないでしょう。

そして私は山で知り合った人とエッチな関係になるのはどうすればいいかな?と作戦を練りました。


この当時はまだ髪型も黒髪セミロング。イメチェン前の金子でした。(イメチェン開始は高橋の指示による)
着ていた服装も普通のハイキング服。もしかしたら山ガールといったほうが正解かもしれません。スパッツの上にミニスカートを履いてる感じです。

私が李を初めて目撃したのは李が登山口で山の紙地図と睨めっこをしている風景に私の方から「何かお困りですか?」と声を掛けたことがきっかけです。(困ってるぽい人には声をかけるのが山でのマナー)

李の見た目はガッチリ体型のアスリート系でした。顔がやっぱり若干、中国系入ってる以外はルックスに関しては平均的日本人より上なんじゃないでしょうか?背も高くお腹も出てませんし筋肉質で日本語もまったく日本人と同レベルに話をします。李も中高年でしたが声を掛けた理由はやはりルックスが良いからというのは大きかったです。

すると李はまったく日本人と変わらないレベルの日本語で「F山頂目指してるんだけど、尾根ルートか沢ルートかどちらにしようかって思ってねぇ。天候みたら降りそうだしなぁ、沢はやめとこうかなぁ」と山には慣れてる素振りで返事してきたのです。

私はすかさず(本当はF山頂なんて目指してないのに)「私もF山頂目指してるのですが天候が問題ですよね。本当は沢ルートで登りたいんですけど雨天の沢ルートは要注意ですよね」と返事しました。

そうなると山の不思議な開放感。
二人なら沢ルートでも安全なのでは?せっかくだしF山まで一緒に登ります?
と話が進展しました。 

そして歩きながら李はいきなり名刺を出してきて自分の身元を明かしました。李なりの女性に対するマナーなのでしょう。怪しい者ではありませんよ。というアピールとも言えます。李の名刺からは李が貿易系の会社の代表取締役をしていることが判明しました。

すると私は口頭で葬儀社で働いてる事を伝えると、「葬儀かぁー。うちも両親が施設入っててさぁ。そろそろ考えないとなー」と言ってたのです。

そう。山には中高年、もしくは高齢者しかいないのです。セフレや彼氏を探しに来るというよりも会員獲得の顧客を見つけるには最高の環境とも言えました。

李のルックスは合格
高齢者の両親が施設入所している
会社の代表取締役(お金持ち)
名刺を渡され身元も明かされた

年はかなり上ですがセフレとしても顧客としても好条件を備えており、かなりよい風向きになってきていたのです。

そして上りの傾斜が続く中、試練の道のりがやってきました。とにかく汗が出る、暑い!!
そして小休止ポイントで私は着ていたウィンドブレーカー脱ぎ、(やりすぎかな?)とも思いましたどスパッツの上のミニスカを脱ぎました。
脱いだ服をザックに詰めると李からは、「わぉー。スタイルいいですね!!」と褒められました。ある程度、女性との社交も慣れてるのでしょう。李からは余裕を感じられました。

金子「すみませんw暑くて!!」
李「山に重ね着は常識ですから。僕も脱ぐよ」
と、李も私同様に朝は冷えるし天候は雨だと思ってたみたいで当初はウィンドブレーカー上下を着ておりましたが、李もそれらを脱いで行ったのです。
(それこそ李はトレラン装備のような感じになりました)

そして先頭を歩く私、李からは私の汗ばんだ背中からスポブラの線やスパッツからのパンティラインが見えていた事でしょう。

そんな感じで李と上級者向けの沢ルートを登っておりました。そしてある程度、相手がどんな人かお互い見えたきた段階で「ご両親の為にお葬儀の事も考えなければと仰ってましたが、よければ相談に乗りましょうか?」と私も、たんに葬儀社で働いているだけでなく一級葬祭ディレクターである事を告げて営業モードに入ってみたのです。

李「へー。葬祭ディレクターなんていう資格があるんだ」
金子「民間資格ですけどね」
李「いろいろあるんだなぁ」

そして歩きながらビジネスの話になり、会員にも60万 40万 20万のコースがあり、それぞれのコースの特徴などを話していました。

そしてこの頃、性依存症、変態レベルに性に狂っていた私は、自分の口から、、、こう言ったのです。

金子「もし60万コース加入してくれたら、すこしサービスしちゃいます♪李さんだから特別です♪ホントここだけですよ?w」

と意味深な気配を匂わせたのです。李はすぐにサービスとは何を指してるのかを察知したらしく、、

李「はははwそうやって契約とってるのかw悪い子だなぁ♪ま、若い時はそういう武器もあるかw」

と、やっぱり李という人は何故か余裕感が漂よう雰囲気を持ってる人でもありました。(お金もってるから?)

そして少し補足説明をくわえたあと、李は言ってきました。「じゃ加入するかな。せっかくこんな美人さんと出会った訳だし。今しかないチャンスだよな」と言ってきたのです。

金子「ありがとうございます。では契約書は後日お持ちするとして、、サービスの方はいつさせてもらえばいいですか?契約時?」
李「もし構わないなら今してもらおうかな、、、」

と、言ってきました。そして私は「構いませんよ♪」と答えたのです。

それが、、、私の黒歴史の始まりでした。


つづく
25
投稿者:イムイム
2025/02/26 22:36:53    (u/2wKgkP)
へこすけさん。

今回のプレイとは山岳編でしょうか?

もちろん当時は当時なりに楽しんでました!
(詳しくは次回の執筆にて書きます)

ですが、もし当時の私に一言何か言えるなら、


未来の金子「山にいる過去の金子ー?そんなに中高年の肉棒咥えて契約とってする意味ある??アナタにはこれから高橋という最高のセフレと巡り合う運命なんだよ?ま、今のあなたには分からないかもしれないけどw」って感じです。
24
投稿者:へこすけ
2025/02/26 19:39:38    (osQs9Tid)
う〜ん?
今回のプレイはイムイムさんが実は楽しんでいない?
1 2 3 4 5 6
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。