お風呂でアソコは見せます。
おじさんの洋服 作業衣だったけど脱がせてお風呂に入りました。おじさんのアレはもう太く反り返っていました。おじさんは隠そうともせず、むしろ見せ付けるようにアレを私に向けてきました。掛け湯をして大きな浴槽に二人向かい合って入りました。
なら見せてもらぁに。
ああ、おじさんは言うと私の両方の脚を浴槽に掛けると腰に膝を潜り込ませ、そのまま押し上げてきました。お湯の中、浮力で私の身体は持ち上がりだらしなく脚を開いた体勢になりました。
いやん 恥ずかしくて目を背けました。おじさんは 約束だあが。見せにぁがと内股を撫でながら言いました。いくら牝になる決心をしても いきなりこんな恥ずかしい格好にされるなんて。
ああでも、仕方なかったんです。諦めてアソコに手を当てると指で割れ目を開きました。オオゥとおじさんが呻きました。ええ色されちゃがねぇ、
おじさんの膝で腰をさらに上げられ、おじさんの顔が近づきました。思うちゃより使い込んどらんゃね。おじさんにじっくりアソコを観察され、私だんだんうっとりしてきました。湯舟から上がるとおじさんの身体を洗ってあげました。タオルにボディソープを泡立て丁寧に何度も洗いました。時折おじさんの手が乳房やお尻を撫でてきて、その度悶えてしまいました。身体を洗い終えるとタオルの泡を絞り取りおじさんの勃起したアレを素手で洗い直しました。
ああ 確実に主人のアレより太くて長かったです。物わ自慢だがぁな、おじさんが笑いながら言いました。ああ 反り返りも凄くクビレもまるで釣り針みたいなんです。我慢出来なくて、泡を流すと舐めました。ボディソープが苦かったけど夢中でフェラチオしてしまいました。吸いながらしゃぶり、しゃぶりながら手でシゴキました。しゃぶりながら見上げるとおじさんが満足そうにニヤニヤしていました。何だか悔しくなってアレの先を舌先でチロチロ舐めて必死に感じさせようとしてしまいました。
堪らんがぁな、布団の上いきゃあ。おじさんがゆっくり立ち上がりました。私はおじさんのアレを口にくわえたまま四つん這いで浴室から出ました