俺が高2の時の話です。中学の時から仲の良い女がいて、そいつとは男と女というより親友って感じで。俺には彼女がいたし、そいつはいい相談相手だったりした。
夏休みに入ったくらいの日で、なぜだか忘れたがそいつ、あっ‘香奈’っていうんだけど、俺と二人で俺の部屋にいたんだ。そうそう思い出した。親が旅行中で彼女も家族と旅行中で暇だったので散歩してたら香奈とばったり会って、香奈も暇してたのでうちマンガでも読むことになったんだった。
香奈は部活帰りで制服だった。俺の部屋で他愛のない話して二人でマンガを読んでいた。
香奈が1冊読み終えて次の巻を探していた。「どこ~?」と言うので「ベットの横の棚の下」と答えながら目線は自分のマンガに熱中していた。ちなみに、6畳程の部屋にベットを挟んで向こう側に棚が置いてある。「ないってばぁ!」「ちゃんと探せよ」俺は面倒臭そうに答えながら(あちぃ-なぁ)と思って顔を上げた。部屋の冷房機は時々、勝手に停止しやがる。
頭を上げた瞬間、俺は一瞬にして香奈のパンティ-に釘づけになった。「棚の下~??」と言いながら香奈はベットに膝をついて棚の下を覗き込んでいたので、1mもない距離で水色のパンティ-が短すぎるスカ-トの中に見えていた。というより、露になっていた。「どこぉ~」と探して体が揺れる為、真後ろから見ると体をくねらせているように見える。白く透き通った太もも…その太ももに挟まれている綿の水色パンティ-…俺は思わず唾を飲んだ。
その後は本能だった。そのお尻に飛び付いてしまった。香奈はわぁ!ともきゃぁ!とも言えない声を上げて前に倒れた。俺がお尻を捕らえているため、お尻だけを突き上げた態勢になって、それがまたいやらしい。「ちょっとぉ!何するの!」香奈が真っ赤な顔で怒って俺を見た。小心な俺は香奈の声にビックリしてせっかく捕らえたお尻を離してしまった…「もぅ!」怒りと動揺が一緒になった感じで香奈はスカ-トを直し、ベットに座り込んでうつむいた。「見せてよ-」俺は香奈の顔を覗き込んだ。「え!?」香奈はとても驚いていた。「お願い!」俺は甘えるように言った。「何を?」香奈は言いながらスカ-トの裾を押さえた。わかってるくせに…「香奈のお○こ」途端に香奈はカ-ッと真っ赤になって「何言ってるの??」と声を荒げた。「ダメ?」「ダメ。」「ダメ?」「ダメ…」そんなやりとりが続いたが最後には「少しだけだよ…」と香奈が折れた。香奈はベットに腰掛けるとパンティ-を膝までゆっくりと下ろした。恥ずかしそうにうつむく香奈を手伝って水色パンティ-を取った。俺が香奈の足を持ち上げようとすると香奈は念を押すように「見るだけだからね…」と言った。初めて香奈を女として見た。二つに結んだ黒髪も薄い唇も白い肌も…可愛いやつだなと思った。
俺は香奈をゆっくり寝かせ、足を持ち上げた。M字なった香奈は近くの俺の枕を取って顔を覆った。薄毛のあそこにピンクのものが覗いていた。俺が触れると香奈の体がビクンッとなって香奈の枕を抱き締める腕にさらに力が入った。あそこを広げると香奈の奥はきれいなピンク色だった。俺のむすこがビクビク反応する。俺は親友の秘密を覗いたような気になってしばらく見とれていた。女の人あそこを眺めるのも初めてだった。彼女とのHはいつも彼女が部屋を暗くするのでちゃんと見たことがなかったし、彼女は香奈より年上だったので余計に香奈のあそこが清純に見えた。「も…もう、いいでしょ?」「もう少し」足を閉じようとする香奈を押さえ付けた。枕で隠れてしまって香奈の表情はわからないがあそこは濡れはじめていた。大きく左右に開いてるので穴の奥から光るものが溢れてくるのが見える。
こぼれそうになったら舐めるっていうのは本能だろうか。俺は光るものを舌ですくった。「あっだめぇ~」甘ったるい香奈の悲鳴と同時に枕でぼんぼん殴られた… 俺は興奮で自分を止めることができず、香奈を押さえ付けてより激しく吸い付いた。「んん…っ」香奈ははずかしさで強く目を閉じていた。両膝を肩まで押上げられてその可愛い顔とぱっくり開いたお○ことケツ穴を同時見ることができた。
続き、知りたい?