私は 現在40歳ですが 事件が起こったのは 私が高校生の頃です それは 毎日満員電車にうんざりしながら何時もの様に揺られて居ましたすると 前で立って居る女性の手が 私の股間に当たったのです その時は 偶然当たったと思い 女性を見ると真っ赤に成って居たので 可哀想に成り 笑顔で顔を横に振り 無言で(大丈夫!気にしなくて良いよ!)と目で合図しました 所が また彼女の手が当たり 今度は長い時間当たって居ます 顔を見ると 今度は 下を向き少し震えて居る見たいでした 可哀想に思い今度は 気付かない振りをしました でも それは 後で分かったのですが 痴女だったのです それを 知らない私は 顔を あちらこちらに振り気を 紛らせるようにしていました しかし チンポは 我慢してくれません それもそのはず 彼女の手が 甲だったのが 反対向いて居たのです そして彼女の手の震えが 伝わりそして私のチンポの疼き 鼓動が 彼女に伝わって行くのが分かりました 暫くは 彼女もそのまま 私のチンポの形を 探る様に 撫でて居ました 所が 彼女手が 上に上がると ファスナーに かかりそのまま 下に ファスナーは 全開です 焦りましたが また手が 上がり 今度はパンツの中に 手を入れて来たのです その時は 全ての血液が頭に上がりそして 鼻から出てくる様に 思いました 下を向いて居た私のチンポを 上に 引き出し さすり始めたのです その内さするだけでは 無く 優しく握る様に 成りその手の中で 果ててしまいました 彼女の手は 私の精液でヌルヌルそして驚いた事に 彼女は スカートを 捲り上げて居たのです 私は 一回出たものの それに気付いた瞬間又堅く成ってしまい 彼女は 私のチンポを 握ったままなのでそれに 気付き今度は 顔を上げニッコリと微笑みました 私のチンポを 今度は 前に引き出し 下に下げ(ここは 折れる!と 思った!)彼女のオマンコのクリトリス辺りに 先端を こすりつけて来ました 驚いた事に 履いて無い?そうです パンティーを 履いて無かったのです私は その時まだ 経験が無かったので 女性のアソコに 指も触れた事も無くいきなり チンポが当たってので その場で またもやダウン!今度は 彼女のクリトリスへ射精したので 彼女陰毛がベトベトに 成りました でも 彼女は まだ放してくれず 握ったままです 今度は 二回目だから 半立ち状態でした 私の柔らかく成