今日は久しぶりの公休。ちょっとおしゃれして出かけました。もう直ぐ孫も
誕生だしいろいろとベビー用品などお買い物。お昼頃のんびり起き出して、
お気に入りのワンピースに着替えデパートへ。一人暮らしゆえ デパ地下の
お惣菜を買い込んで自宅近くの駅に着くと、にわか雨。コーヒー屋さんで一
服しているところに主任からメール。”タイミングいいじゃん、駅で足止め
なんだ、”って言うとアッシーを買って出てくれた。彼も今日はもう仕事は
上がりだというし、下心見え見えだったので こちらから家に誘った。
とりあえずシャワーを浴びて 買ってきたお惣菜をつまみにビールで乾杯。
部屋を暗くして、庭の灯りがうっすらとベッドを浮かび上がらせる風にセッ
ッティングして先日のつづき・・・
前回は休憩室での慌しいエッチだったので 今日は念入りにね。
私もシャワーで汗を流して 勝負下着にお着替え。淡いブルーのスケスケの
パンティにバスローブを羽織って彼の待つ寝室へ。窓の外の緑が綺麗。主任
は素っ裸でベッドに大の字になっている。もちろん中心は元気一杯。
”主任 どのように調理しましょうか?”
”じゃぁ僕がお手本を示しましょう”
私をベッドに寝かせると彼は優しく唇を合わせてきた。右手でバスローブの
合わせを開き、まだまだ健在な(自称)乳房に触れてくる。ゆっくりと、ゆ
っくりと。唇が耳たぶから首筋に、そして脇腹に降りてくる。太股を撫ぜら
れている頃には 唇はお臍の下に。お気に入りのパンティには触れずに、唇
は内腿を上下する。私の腰が揺れ始めるのが判る。触れて欲しいところに指
も唇も来ない。遊び慣れてるな・・なんて思っている隙にクロッチの横を舌
が這う。下着にシミが浮き出ているかもしれないなんて思いながらも声を抑
えられなくなってしまった。彼は無視してクロッチの隙間に舌の先を少しだ
け入れたかと思うと、また内腿に戻ってしまった。焦らされてる。私は首を
折って、彼の元気棒を舌先でノックした。我慢汁とか言うのがこぼれてる。
そのままの勢いで分身を呑み込んだ。彼もパンティの上から襞を掻き分ける
ようなキスをする。”お願い、直に舐めて”私はもどかしくも身体をひねっ
てパンティを下げた。あとは彼の舌を待つだけ。これ以上開かない位に脚を
広げ彼の頭を膝で抱え込む。長い舌が私の敏感な中をさまよう。エッチな蕾
は下唇が担当しているみたい。とても気持ちいい。身体を入れ替えて彼の顔
に跨ったまま、元気棒を全部飲み込む。中で舌を絡ませると彼も声を上げ
た。お互いに限界。そのまま移動して下の口でち○ぽを咥え込む。腰の揺れ
が止まらない。下からの突き上げも若さゆえのド迫力。思わず身体が前に倒
れこむと彼は器用にワンワンスタイルに持ち込む。後ろからの激しい攻めに
あっという間に登りつめてしまいました。
気がつくと彼は私の乳房に埋もれて寝息を立てていました。そっと身体を離
しこんなおばさんを可愛がってくれて疲れきったち○ち○にキスをしまし
た。
彼もそれに目を覚ましたのですが これっきりにしたくも無いのでシャワー
を浴びて 愛妻の待つ家に帰してあげたのです。まだ思い出してはジンジン
しているのですが、明日の休憩室も期待できるかもしれませんので・・