サイトで知り合ったMと メールや電話をして 半年、先日やっと逢えました。お互い 生活があるし 遠いけど 気持ちが繋がっていると確信して
日々過ごしていました。逢った日の夜…ホテルで 抱き合い キスされ 心臓が破裂しそうに ドキドキしました…何度も目眩が襲ってくる感じ、首筋から 舌を這わせ 乳首を吸われ…胸はすごく感じちゃうので 気がついたら 声が出てました。彼女は そんな私の声を『かわいい…もっと鳴いて…』と 言って それまで以上に 責めてきて、私は首を振って 喘ぎました…彼女の舌が 私の一番敏感なところを捕らえて 離れません。私は余りの快感に シーツを掴み 握り締めました。腰が自然に 動いてしまうのに 彼女がそれを止めるように しっかり押さえてくるのです…私のクリトリスは堅く 大きくなって 愛液は溢れるばかり…それでも彼女が クリトリスを舐めるのを やめないので 私は頭の中が 真っ白になりそうでした。息遣いが激しくなり、だんだんクリトリスだけが熱く堅く とろけそうになり、いつの間にか私は彼女に『M…もぅ許してぇ…とろけちゃいそうっ…』と、叫んでいました。すると彼女は 私の愛液の溢れてくるあそこへ 指を挿入してきました…。もぅ 充分すぎるほど 濡れていた私の膣の中を 彼女の指が イヤラシく動いて、そのたびに私は 快感に喘ぎました… たまらず私が上半身を起こして彼女にキスを求めると、彼女もそれに答えてくれました。キスされながら、私のなかで 指が動いているのです…その時彼女が、『愛してるとこ見て…』と、言って 更に
愛撫を続けます。上半身を起こしたまま 彼女が私の乳首を吸ったり、指を激しく動かしているのを 見ているうちに、すごく興奮して『あんっ、あぁんっ、、』声が出て 止まりません。何度も彼女の名を呼び、指を絡ませ…その時 私のあそこが 今まで感じたことのない快感に襲われ…何か 液体のようなものが 溢れてきました。私は何が何だか判らず、『えっ、なにっ?あぁん…何か出ちゃうっ…』と、言うと彼女は『もしかして…これって、潮吹き、ってやつかな…』そんな経験、♂の人とも 前の彼女とも 無かったし、初めてでした。そんな私に彼女は 『もっと 感じて!私の愛情だから。もっと出していぃんだょ』と、激しく指を出し入れしたり、奥の奥まで 責めてくるのです…私はもぅ…只、感じるままに 彼女に身を任せていました。初めての感覚でした。