私にはヒカルという可愛いパートナーがいます。
ヒカルはとても敏感なMネコで、いつでも私の責めに反応します。
昨日の朝も・・・満員電車の中で・・・。
私達が通勤で使っている電車は、10分程止まらない区間があります。
抱き合う様に向かい合って立っていた時、急にヒカルに悪戯したくなりまし
た。ブラウスの上からヒカルのオッパイを揉み始めました。私の命令でヒカ
ルは下着を着けていません(上下)。ユックリとオッパイを揉んでいると
ヒカルの乳首が硬くなってきます。耳元で「イヤらしい子ね、こんなに乳首
が硬くなってるわよ」と言うと、ヒカルはトロンとした目で私を見上げま
す。ヒカルが淫らになり始めた証拠です。ブラウスのボタンを外し、オッパ
イが丸見えになるようにします。コリコリの乳首を指で挟みながら、オッパ
イを強く揉むとヒカルの息が荒くなってきます。左手でオッパイを揉みなが
ら、右手でヒカルのスカートを捲り上げました。乱暴に脚を開かせ、パック
リと開いた割れ目に指を這わせます。敏感になっているクリに指が触れた瞬
間、ヒカルの身体がビクンとなりました。私は構わず、クリを弄り続けま
す。ヒカルが私にしがみついてきました。一日に何度も見ているので、私に
はヒカルのクリがどんな風になているのかが手に取るように分かります。
剥き出しになり、赤くプックリと膨れているヒカルのクリを私は更に弄りま
した。ヒカルの目が私に訴えます「もう我慢できない・・・イカせて!」
と。私の指がヒカルのクリの一番敏感な部分を激しく擦った時、ヒカルが腰
をガクガクさせながらイキました。私はヒカルの腰に手を回し支えながら
イッたばかりのヒカルのトロトロのオマンコに指を二本入れます。
ヒカルは一瞬うろたえていましたが、根が淫乱なので欲望には勝てなかった
ようで、すぐに私の指を受け入れました。ユックリと指を出し入れすると
ヒカルは自ら腰を突き出し「もっと激しくして」と小さな声で訴えます。
電車の揺れに合わせるように指を激しく動かします。淫乱なヒカルはお汁を
太ももまで垂らして悶えます。耳元で「オモラシみたいにお汁が溢れてるわ
ね」と言う私の言葉でヒカルは二度目の絶頂を迎えました。
降りる駅が近づく頃、洋服の乱れを直し何事も無かった振りをするヒカル。
改札で分かれる時「今夜もタップリ可愛がってあげるわね」と言うと、
ヒカルはさっきまでの淫乱な目をしながらうなずきました。
夜のことはまた今度報告します。