以前から知り合いだった保険外交員のオバサンを「保険の見直しをしたいから」と呼び出した
何も警戒せずに俺のアパートに来た。
契約内容の変更をして帰ろうとした時に後ろから抱きついた、彼女の尻には俺が勃起してるのがわかるように押しつけた
「こんなオバサンでよければ私からお願いしたいわ」とペニスをズボンの上から触ってきた
「SEXしたい」と言うと「今日はダメ、来週にして」と言うかわりに口でしてもらった。
そして約束の日
待ち合わせの場所で俺の車に乗って来た、今日はSEX目的だと確認してラブホテルに入る
ラブホテルに入り、俺が先にシャワーを浴びてその後彼女がシャワーを浴びに行ったが
彼女が一番無謀日な今を逃すわけにはいかない後ろから抱きついて胸を揉んだり陰部を刺激して軽く前擬をしたら
バックの体制で結合
彼女は予期しない展開にパニックになりながら俺の攻撃を受け止めている
そのうち俺が射精感が高まってきてピストンを激しくすると
「だめ…イク…イク…ダメ」と言って俺に精液を大量に膣内に出され、同時にガクッと倒れ込みんだ
膣からは白い精液を垂れ流していた
先にベットで待ってると言い待っていると
彼女がベットに入ってきて「ねえ…お願いがあるんだけど…」
「旦那の子にするから…貴方の子供を産みたい」
と言うので、彼女公認で中出し、しまくり。
お互いに満足して
その日は別れた。
残念ながら妊娠しなかったようだ