これこそ、、YouTubeでいう「緊急で動画回してます」っていうやつです、、。昨日、日曜日。大事件が起きました。小刻みに書いて連載形式にする余裕なんてないので、、一気に描きます。ところどころ休憩しながら読んでください。。ふー、、、、。では書いていきます。あの夫婦間レイプ、そして仲直りセックス夢中になってしたものの、流石にあれから数日間はぎこちなかったです。夫婦なのに何故か顔を合わすのが恥ずかしい、夫も今思えば鳥肌クラスにみっともないセリフ吐いてたし、私もかなり恥ずかしい言動をとっていましたから。とはいっても家庭の中心は子供なので生活リズムは変わりません。そして約束通り夫は今後の夫婦仲の改善のためにメンズクリニックへと行き精管除去を済ませてきたのです。夫いわく「一瞬だったよ。待たされてた時間の方が長かった」と言ってました。医師からの説明では術後二ヶ月後に精液検査、そして動いてる精子が確認されたら全ては完了。次回の検査までの間に20回以上はマスターベーションしてください」と言われたそうです。ですが夫「ネットでは2週間すれば精子消えるって書いてるけどな」などと一日も早くヤリたいのが見え見えです。そのような状況の中で私が最も自己嫌悪に陥ってるのが、夫との約束をやぶってしまったということです。夫とは「二ヶ月間は我慢しような笑」と約束し、私もそのつもりでおりました。ですが突然のバーバリーコートの一件、私は夫との約束を反故にし解消したはずの塚田さんとまた関係を持ってしまったのです。しかも塚田さんにはセックスおあずけ中だから陰毛の処理をしていないこと、ここ数日間はエッチな事をしてないから敏感になってる事などをプレイ中の言葉責めで見抜かれ、本来なら夫の時に全てを爆発させるために置いてたモノ(チャージしていた性欲みたいな?)を塚田さんに全部持って行かれたような気がしました。以上がまず、私の立場での話です。そして起きてきてはカレンダーを見て「あと何日」と楽しみに数えている夫。それをみて罪悪感に駆られた私は「そんなにしたいならする?笑」と聞いてみたのです。すると夫は「するw」と嬉しそうに答えてきたのです。それが昨日、日曜の朝の話でした。「じゃ準備してくる」と私はシャワーを浴びアソコの毛を処理しました。それから服を着替えたりしていると「ついでだし買い物いかねーか?」と夫は突然言ってきたのです。(???)ショッピングモールにいく途中、車の中で話したのですが、結構これが、、重大な話になりました。夫「正直、ここ一年、結果だけみればどう判断していいのかわからんわ」りな「何が?」夫「この車も一年前まではローンがどうこう言ってたけど今では完済、今年はどこに旅行に行こうかなんて話すらする余裕もでてるだろ?」りな「うん、、そうね」夫「それだけじゃなくて、、変わったよな」りな「何が?」夫「りな」夫は私の外見のことを言ってました。確かに、、一年前とは変わった。それは自分でも思ってます。他の人にも言われます。今までは節約のためにインスタント食品が多かったので顔はむくんでおり下っ腹は少しポコっと出てました。ですが経済的な余裕と、「私は商品なんだ」という自己意識が劇的に私の容姿を変化させ、ヘアスタイル、メイクパターン、ファッション、体つきまで変化したのは事実です。ただ夫は自分の力で私を変化させたのではなく塚田さんの力で変化した事に悔しさを感じると同時に、、、事実は事実。良くなってるのは認めざるは得ないといったところでしょうか。そして気がつけば、、、初めて夫に連れて行かれ塚田さんとパンツ取引した現場に到着していました。夫「全てはここから始まったんだよな笑」と言いながら、、。さらに「今日、塚田もくる予定なんだよ」「は、はぁ!??????」車の中で大声をあげた私、、、。「なんで塚田さんが?!まだ連絡とってるの?!」すると夫は言いました。私と塚田さんが関係解消のための最後の取引をする現場に送迎したのは夫。その時、夫は当然塚田さんと連絡を取るわけです。「ついたぞ」「今から降りるわ」など。(この連絡は私がしてもよかったのですが夫婦と塚田さん公認の中での関係解消イベントなので敢えて夫が率先した)そのやりとりがきっかけで夫と塚田さんは私の知らないと
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私の想像塚田「最後のセックスで他人棒を入れられる奥さんを家の前まで連れて来れたんだから、、参加者になることも可能だろ?傍観者でいるからこそ、、いつまでも辛いんじゃないか?」夫「あぁそうだな。自分の家内が他人に抱かれるのを送迎する立場はかなりつらい。俺も参加者になればその苦痛から解放されるのかもな」前回の投稿では長々と説明しましたが、↑のこのセリフに全てが詰まってると思います。車の中でそんな話し合いが終わると、夫は私の反応をみた上で塚田さんにメッセージを送りました。おそらく「家内オッケー」という内容なのだと思いました。それから数分後、塚田さんが車で取引場所に現れ、私は今回の夫の突然の「買い物行かないか?」は予め計画されていたものだと察したのです。それから車2台で繁華街まで出向き、塚田さんが予約していた高級イタリアンレストランでコース料理を食べた後、私たちはホテルへと向かったのです。塚田さんが来る。と聞いてから私は緊張のあまり言葉を失い、パスタの味なども覚えていません。とにかく緊張をほぐそうとシャンパンはガブガブと飲んでいましたが。そしてホテルを2部屋かりてから3人は一つの部屋に集結。そこで改めて今までの一連の流れの総括と、そして今回集まったことの趣旨が塚田さんから説明がありました。すると夫から「まず、今までは想像して悔しがるしかなかったのだが、、今は不思議と全てを受け止めれる気がする。今まで俺の知らない所でやってた行為を、、、見せて欲しい。どんな事が行われていたのか」と言い出したのです。塚田さんは「わかった。もう傍観者じゃないんだから好きなタイミングで入ってこいよ」と言った後、「りなさんベッドいこうか」と誘われました。私には槍のように突き刺さる夫の視線を避けるわけには行かず、ずっと夫をみつめていました。すると塚田さんはキスをしてこようとしました。私は「キスはダメ、、夫としかしない、、」というと塚田さんは「確かに。キスは純粋な愛情表現だもんな」といい、すぐに背後に周りワンピースの上から胸を揉んできました。椅子に座りじっと見つめてくる夫、それを見つめ返す私、、とても緊張していました。こんなことで声を出したら夫に申し訳なgい、、そんな気持ちでいっぱいでした。すると塚田さんはさらに背後から両足をM字に広げてきました。夫にパンツを見られて思わずワンピースの裾を引っ張って隠す私、でもすぐに塚田さんからまたワンピースの裾を捲られて夫に見せつけられてしまいました。子供も遊びに行ってるし、予定より早いけど今からセックスしよう、、と夫の為に陰毛を剃り夫の為に(夫が好きな)可愛らしい花柄パンツを選んだのに、、まさか塚田さんに脱がされる運命になっていたなんてまさに皮肉、、。塚田さんはゆっくりと膝から内腿をすべすべと手のひらで撫でながら中央へと進めて行きました。そして、、塚田さんの指先がクリトリス位置に触れた瞬間、私は夫の目を見つめ返す事ができなくなり、すぐ右側の壁を向いたのです。静寂、静寂、とにかく静寂、、何をしているんだろう私たちは、、と思いました。塚田さんの指で摩擦するシャリシャリという小さな繊維と指が擦れる音だけが聞こえました。素直に感じていいのか、、でも目の前に夫が見ている。私の本能は感じてはいけない、、と思ってました。でも夫に見られながら他の人にクリトリスを刺激されているという猛烈な羞恥と背徳感だけは素直にカラダを反応させていき、湿り始めたパンツからは乾いた摩擦音は自然としなくなっていきました。この時、私は思ったのは兼田さんや伊藤さんを含めての4Pの時の興奮とはまったく別物であると感じました。それはやはり他人だからです。ですが今は夫に見られている、この強烈な罪悪感と羞恥心に自身の精神が壊されないよう、それ以上の興奮要素が襲いかかってくるのを感じました。この興奮要素の余韻は一夜明けた今でも続いており、指先の震えそして乱雑な文章をみてもわかる通りだと思います。塚田「まだ見てるの?w」夫「あぁ。気にしないで進めて」会話はこれだけでした。すると塚田さんは一旦、私への攻めの手をとめると下半身を脱いでベッドの中央にゴロンと大の字で寝転がり始めました。そして「口でしてくれる?」と一言。私は夫を見ましたが俺はうんともすんとも言いません。感情が読めない、まるで無表情なのです。(やらないとけないか、、)と思いつつも夫に咥えてる顔は見られたくはない。かといってお尻を向けるのも何だか抵抗がある。私は夫には直接見えないように「ト」(縦棒が塚田さん、斜め棒が私)のような傾斜させた姿勢で寝転ぶ塚田さんの陰部を咥えました。すると塚田さんは角度を修正してきて夫にお尻を向けるような形に私の位置をかえてきたのです。さらにワンピースのスカートを完全に捲りあげ、、「お尻
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