一気にロングの話行きます。今回のメインのお客さんは兼田さんと伊藤さんでした。塚田さんはあくまで2人のサポートという形で待機し、前半はほとんど兼田さんと伊藤さんとの絡みでした。急にここでお金の話ですが、兼田さんは塚田さんに相応の額を紹介料として渡しており、塚田さんは紹介料の大部分をのちに私に手渡してきました。(自分は罪悪感があるのか中間マージンをほとんど取ってない)とにかくアブノーマルであると感じたのは、、いきなり3Pからスタートしたことです。普段はというより、通常、セックスなんて一対一でしかしたことがありません。それがいきなり2人同時に相手をしなければならないのです。最初、私はとにかく忙しいな、、と感じました。まだ冷静だった前半部分なので明瞭に覚えているのですが、最初は兼田さんと伊藤さんに挟まれていきなり左右交互にフェラからスタート。そして行為自体はランダムに、胸を揉まれたり、お尻を撫でられたり、キスをされたり、、とにかく2人を相手に前座をして感じてる暇もなく忙しかったです。そして兼田さんが「せっかくの4Pだから塚田さんも入りなさいよ」と言い出したところで私は攻めるというより、ここからは一方的に攻められるという立場になりました。最初の2人の時はなんとか二つのモノを追いかけて私も動き回りましたが、これが3本となれば、もう追いかけるより勝手に入れて?という感じになるものなのです。それから約2、3時間くらい4Pをしたのですが、その時間のほとんどは、私は常に誰かしらに口にモノを突っ込まれていました。口に入れられた以上、私も動かさないといげせん。口に入れられてるのにボーっとしてる訳にはいかないのです。ですから私にとっての4Pとは、とにかく終わるまで常に誰かしらのモノを咥えている。それが基本設定でした。そして、残りの2名がおのおの好きな部位を舐めたり刺激したり指を入れたりする、私はその快感に負けない様にフェラに集中する。そしてフェラをする相手が交代していく。前半はこんな感じでした。すると兼田さんは「そろそろ入れさせてもらおうかな」と言い出し、生で入れてこようとしたのです。私は思わず、「え、ゴムは、、?」というと塚田さんが「大丈夫。兼田さんカット済みだから笑」と言ってきたのです。私はすぐにパイプカットのことだろうと理解しましたし、、またあのフェラをしているときの兼田さんの亀頭の下にある粒々、あれは俗にいうシリコンボールなんだとそのとき理解できました。ですからこうしたアブノーマルな遊びにも慣れてる人なんだなと思ったのです。すると兼田さんは「単に入れても仕方ないから、塚田くん、見てるだけじゃなくて後ろから里奈さんの足抱えて広げてあげてよ。そのほうが複数でやってる感でるだろ?」と言い出すのです。すると「こうですか?」と塚田さんが私の背後に回ると、そのまま両膝を背後から広げられ、自分の意思ではなく、他人によって足を開脚されてる感を演出してきたのです。すると伊藤さんは「俺は咥えてもらおうかな」と口に突っ込まれて、私が「んぐっ!!」とフェラを始めると塚田さんによって広げられた足の中央にある部分に兼田さんが入れてきました。兼田さんは「1人にとりおさえられ、もう1人に口に突っ込まれている女性に容赦なく入れる。これが支配欲ってのかな笑」みたいな事をいってました。伊藤さんは「兼さんは相変わらず詩人ですね」なんて返事をしていました。それから兼田さんは亀頭部分で膣口の溝を前後に擦って愛液を先端につけると、そのままググっとシリコンボール入りの生ペ◯スを入れてきました。まるでバイアグラでも飲んでいるのか、アソコはカチカチで強くなっており私は演技でもなんでもなく、本気で「はぁん!!」と声を出してしまいました。それから腰を前後にゆすられるとシリコンボールの凹凸が膣壁を擦りながら前後に動き、情けない事に私も「はぁっ!きもちいっ!ハァッ!」と派手な声をあげてしまいました。伊藤さんは「兼さんが攻めるからフェラが滞ってしまいましたよ笑」というので、なんとか快感に耐えて伊藤さんをフェラして行ったのです。兼田さんは「シリコンボール入りの生挿入はやばいでしょ。初体験した女の子はみんな同じ反応するんだよ笑」塚田「そうなんすね笑」「とくにある程度経験してる子は特にね。なんせ過去と比べれるからさ」「なるほど、変に経験浅かったりすればセックスってこんな感じなのかってシリコンボールのありがたさが伝わらないというか?」「そうそう」こんな会話をしていました。
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読んでくれている皆さん、本当にありがとうございます。励みになります。ここからは趣向をかえて、、、タイトル「夫にレイプされました」の話をして締めくくりたいと思います。実は今年の2月半ばまで塚田さんとの関係は続いていました。夫は私が「副業」で稼いでいる事には気が付いていましたが、結局はキッカケを作ったのは自分。そして私の「副業」のおかげで車のローンを完済したりと一方的に私を悪く言えないのが弱い夫の立場でした。私の身なりも初めてのパンツ取引をした頃とは大きく変化しており、安物のジャンプーとリンスだけでケアしていたダメージヘアは、今では艶のあるストレートになり、近所のスーパーやコンビニにいく程度だった普段着は今風のオシャレなものへとグレードアップ。ケータイも一眼カメラのものが三眼カメラになったり、塚田さん様々であらゆる面の生活水準は向上していきました。同時に夫とは自然とセックスレス状態にもなりました。きっとお互い、後ろめたかった。それが理由だと思います。ただ家庭内の雰囲気は子供が中心なのでそこまで悪くはなかったです。ただ臭いものに蓋をする。見て見ぬ振りをする。それをずっと続けていました。そして。2月の半ば、ある事件が起きました。朝の9時、私は子供を学校行事があるのでお弁当を作って見送った後、シャワーを浴びて塚田さんとデートする為にベッドルームのクローゼットの前で着ていく服を選んでいた時です。昨夜、2時くらいまで友人と飲んでた夫が二日酔いの姿でベッドルームに現れ、不機嫌そうに「なんだ今日も塚田と会うのか!?」と絡んできたのです。私は何度か夫が酒を飲んだ翌日にイライラしているのを知ってたし、「別に?」とだけ答えてスルーしようとしました。夫「いい加減、いつまでこんな事続けるつもりなんだ?」私「こんな事とは?」夫「塚田からまだ金もらってるんだろ?」私「そのおかげで、、あなたの無駄に高い車のローン払えたんじゃない?」夫「そう言う事いってんじゃねーよ。明らかにおかしいだろ?限度ってものがあるだろうが」私「キッカケを作ったのもあなたでしょ。今度はリミットとかまでいうの?笑」夫「いつまで続けるのかって聞いてんだよ」私「さぁ。あなたの収入がよくなれば?笑 そしたら私も楽できます」夫「テメー!」収入がよくなれば。この一言でカチンときたみたいです。夫はテメー!と言いながら私に襲い掛かり、ベッドにそのまま押し倒してきました。夫「こんなパンツ持ってなかっただろ!」私「あなたにパンツの管理なんてしてもらった覚えはありません。離してよ!」夫「どうせこれも塚田に売るんだろ!脱げ!コラァ」私「やめてよ!あなたに関係ないじゃん!!」そしてみっともない、大の大人の夫婦の滑稽な乱闘が始まりました。夫はパンツをひき脱がそうと引っ張り、私は脱がされまいと抵抗する。パンツがピリリ!と音を立てながら伸び広げられ、、、、夫「コイツ、、、!なんでパイパンなんだよ!お前、まさか塚田のためにやってるんだろ!」(正解)私「別に関係ないでしょ!」夫「あいつパイパンの人妻どうこうって前から言ってたからな。絶対に今日は生かせないからな」私「今更何言ってんの?大丈夫?酔ってるの?」夫「酔ってねーよ!いつか言おうと思ってたんだよ」私「酒臭いイキかけないでよ!」(鼻を扇であおぐジェスチャーをする)すると「なんだよ今のジェスチャーは!?なめてんのか!」(よほど腹がたったみたい)それから夫は私を全裸にすれば外出出来ないと簡単な判断で、伸び切ったパンツを本気でちぎり、ブラも引きちぎってホックがパチン!と弾け飛びました。ちぎれたブラとパンツの切れ端で乳首とアソコを隠し、「なんで二日酔いでイライラして絡んでくんのよ!」と言いますが、夫は自分が引きちぎったパンツのクロッチ部が濡れてと思ったのででしょうか、「なんで湿ってんだよ?今日、塚田とヤルから濡れてるたのか?」と聞いてきて「知らないわよ!」と答えると、また押し倒してきて残されたブラの切れ端とパンツの切れ端まで奪い捨てられたのです。私「結局なに?ヤリたいの?溜まってるの?正直言えば?ヤリたいって」夫「そういう態度がムカつくんだよ!ヤリたくてウズウズしてんのはテメーだろ!」
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