読んでくれている皆さん、本当にありがとうございます。励みになります。
ここからは趣向をかえて、、、
タイトル「夫にレイプされました」の話をして締めくくりたいと思います。
実は今年の2月半ばまで塚田さんとの関係は続いていました。
夫は私が「副業」で稼いでいる事には気が付いていましたが、結局はキッカケを作ったのは自分。そして私の「副業」のおかげで車のローンを完済したりと一方的に私を悪く言えないのが弱い夫の立場でした。
私の身なりも初めてのパンツ取引をした頃とは大きく変化しており、安物のジャンプーとリンスだけでケアしていたダメージヘアは、今では艶のあるストレートになり、近所のスーパーやコンビニにいく程度だった普段着は今風のオシャレなものへとグレードアップ。ケータイも一眼カメラのものが三眼カメラになったり、塚田さん様々であらゆる面の生活水準は向上していきました。
同時に夫とは自然とセックスレス状態にもなりました。きっとお互い、後ろめたかった。それが理由だと思います。
ただ家庭内の雰囲気は子供が中心なのでそこまで悪くはなかったです。ただ臭いものに蓋をする。見て見ぬ振りをする。それをずっと続けていました。
そして。2月の半ば、ある事件が起きました。朝の9時、私は子供を学校行事があるのでお弁当を作って見送った後、シャワーを浴びて塚田さんとデートする為にベッドルームのクローゼットの前で着ていく服を選んでいた時です。
昨夜、2時くらいまで友人と飲んでた夫が二日酔いの姿でベッドルームに現れ、不機嫌そうに「なんだ今日も塚田と会うのか!?」と絡んできたのです。
私は何度か夫が酒を飲んだ翌日にイライラしているのを知ってたし、「別に?」とだけ答えてスルーしようとしました。
夫「いい加減、いつまでこんな事続けるつもりなんだ?」
私「こんな事とは?」
夫「塚田からまだ金もらってるんだろ?」
私「そのおかげで、、あなたの無駄に高い車のローン払えたんじゃない?」
夫「そう言う事いってんじゃねーよ。明らかにおかしいだろ?限度ってものがあるだろうが」
私「キッカケを作ったのもあなたでしょ。今度はリミットとかまでいうの?笑」
夫「いつまで続けるのかって聞いてんだよ」
私「さぁ。あなたの収入がよくなれば?笑 そしたら私も楽できます」
夫「テメー!」
収入がよくなれば。この一言でカチンときたみたいです。夫はテメー!と言いながら私に襲い掛かり、ベッドにそのまま押し倒してきました。
夫「こんなパンツ持ってなかっただろ!」
私「あなたにパンツの管理なんてしてもらった覚えはありません。離してよ!」
夫「どうせこれも塚田に売るんだろ!脱げ!コラァ」
私「やめてよ!あなたに関係ないじゃん!!」
そしてみっともない、大の大人の夫婦の滑稽な乱闘が始まりました。
夫はパンツをひき脱がそうと引っ張り、私は脱がされまいと抵抗する。
パンツがピリリ!と音を立てながら伸び広げられ、、、、
夫「コイツ、、、!なんでパイパンなんだよ!お前、まさか塚田のためにやってるんだろ!」(正解)
私「別に関係ないでしょ!」
夫「あいつパイパンの人妻どうこうって前から言ってたからな。絶対に今日は生かせないからな」
私「今更何言ってんの?大丈夫?酔ってるの?」
夫「酔ってねーよ!いつか言おうと思ってたんだよ」
私「酒臭いイキかけないでよ!」(鼻を扇であおぐジェスチャーをする)
すると「なんだよ今のジェスチャーは!?なめてんのか!」(よほど腹がたったみたい)
それから夫は私を全裸にすれば外出出来ないと簡単な判断で、伸び切ったパンツを本気でちぎり、ブラも引きちぎってホックがパチン!と弾け飛びました。
ちぎれたブラとパンツの切れ端で乳首とアソコを隠し、「なんで二日酔いでイライラして絡んでくんのよ!」と言いますが、夫は自分が引きちぎったパンツのクロッチ部が濡れてと思ったのででしょうか、「なんで湿ってんだよ?今日、塚田とヤルから濡れてるたのか?」と聞いてきて「知らないわよ!」と答えると、また押し倒してきて残されたブラの切れ端とパンツの切れ端まで奪い捨てられたのです。
私「結局なに?ヤリたいの?溜まってるの?正直言えば?ヤリたいって」
夫「そういう態度がムカつくんだよ!ヤリたくてウズウズしてんのはテメーだろ!」
そういうと夫は私をまんぐり返しの状態にしてきました。夫は身長180の80キロ。下手なレスラーより大きいです。その点、私は華奢な方。体格差でまともに夫とは戦えませんでした。
するとジュルルル!!と激しくアソコを舐めてきて「やっぱ濡れてるじゃねーか」と言ってくるのです。力で敵わないならもう口で。罵声罵倒は女の得意技です。
私「ふふっ毛がないから舐めやすいでしょ?笑」と夫を挑発していきました。ですが夫はジュルルルと舐め回すのみ。私はさらに「はーだるっ。後何分?いい加減しんどいんどけど?塚田さんの場合は舐めさせてあげるだけで見返りあるけど、今回はタダか。損した気分」とさらに挑発。
すると夫はかなり激しいまんぐり返しをしてきて、私の背中はもう垂直状態になりました。そして、、、夫が私のアソコを触ってきたかと思うと、その指先についた愛液を滑走油につかって、、アナルにズボッ!!と中指の先端を入れられたのです。
夫「やっぱな。コッチもそうなってると思ったわ」
私「どこに指いれてるのよ!外してよ!」
夫「変な外出する前、ほぼ例外なく浣腸の容器捨ててただろ?今日も浣腸の容器あったからな。それでアナルアナルっていってる塚田のことだから、てっきりコッチも開拓済みだとは思ったが、、やっぱりな」
私「勝手な妄想膨らまさないでよ!」
夫「勝手な妄想だと!じゃなんでこんなに簡単に指入るんだよ!」
そして夫は入れた指の第二、第三関節までを入れて後にズブズブと上下させてきました。
私「あはっ、、!やめ、、!あはっ!!」
夫「さっきまでの威勢はどこいったんだよ?」
私「やめっ、、!アッ!動かさないで、、!」
アナルって精神的にかなりやられるんです。戦闘不能になるというか、、、お尻に指突っ込まれながらも戦闘意欲を持ち続けれるほど鋼のメンタルではありませんでした。
私「ヤダっ、、アッ!やめて!!でちゃう、、!」(出ないのは分かってるけど本当に出そうになる)
夫「出るわけねーだろ。分かっててなにいってんだよ。そのために浣腸したんだろ」
私「ほんとに出るよ!」
さらに陰唇を広げてきた夫。
夫「なんだよコレ、マ◯コからダクダクと油たらしやがって。興奮してんじゃねーか」
私「女のお尻に指突き刺して興奮してるのアナタでしょ!」
夫「すげーな。まさかここまでとは。女って怖いわ」
私「アナルに入れたいんでょ?入れたいなら入れたいって言いなさいよ!」
夫「入れたいっていったら入れさせんのか?」
私「、、、、」
夫「入れたい、入れさせて?ほら言ったぞ?いらされろよ?」
私「す、好きにすれば?」
そういうと夫はコンドームをクローゼットから出してきました。余程初めてのアナル経験に興奮マシマシなのでしょう。特にフェラの補助が必要ないくらい硬くなっていました。
そしてコンドームをつけた夫、「入れてやるからケツむけろよ」と言ってきて、私はバックの体勢へ。でも下手くそでスムーズに入らないのです。「痛いってば!!」
そしてこの中途半端な状況に苛立ちを感じた私は「そっちが寝てよ!」と夫を寝かし、背面騎乗位の方向で自身の肛門へと受け入れていきました。
私「はぁっん!!」
膣もそうですが、やはり入れられる人が違えば感覚も違う。特に私は背面騎乗位で夫の顔を見ていないので、私の肌感覚では「今までにない新しい形状のもの」と認識され、塚田さんとはまた違う、夫独特のものを入れた事で感じてしまいました。
あとはベッドのマットレスのスプリングの跳躍力をつかって体を浮き沈みさせればズブズブと一番気持ちがいい肛門の入口が刺激されます。
また頭の片隅に、夫を不快にさせてやろうという気持ちが残っていたので、いつもよりも派手に「はぁん!気持ちぃ!はぁ!!アツい!!!」とベッドをギシギシ言わせながら乱れてやりました。
とくに塚田さんの時は長くゆっくりアナルプレイを楽しむために肛門の力は緩めて奥まで入る事を重視してするのですが、夫には嫉妬心を体験させるために肛門をめちゃくちゃ閉めながら動かしてやりました。
肛門をしめれば当然、快感も倍増しイクまでの時間が早くなります。また初めての夫では、こんなに気持ちいのか、塚田のやろう!と思わせる事ができます。
私「どう!?気持ちいでしょ!今まで経験した事ないでしょ!これも塚田さんがここまでしてくれたんだよ!」
夫は何も離しませんでした。想像を絶するアナルの締め付けに唖然としているのでしょう。そして、夫の太もも、ふくらはぎに鳥肌が出てきて(イク前のサイン)「くっ、、!」と射精しているのは明らかでした。
そして夫の射精を確認すると私はすぐに自身の放つ不快な匂いを最低限にするために夫のものをウェットティッシュで包み込み、同時にお尻も拭き取りました。
唖然と硬直している夫のコンドームを手慣れた手つきで包みながら処理し、まるで介護のように陰部を拭きとり、、、
私も長々と夫と後ろめたい関係を続けるのも嫌なので、といえば建前に聞こえるかもしれませんが、私は夫を許したわけではありませんがフェラをしました。
そして硬くなった後、「別に許したわけじゃないからね」と今度は夫の方を向いて正式な騎乗位、夫は躊躇なくテキパキと性的な処理して動く私の姿に驚いている様子でした。
私はそれから久しぶりに夫と一つになり、、私主導で腰を動かし、もうここまできたらどうにでもなれ、もう知らない!と「アン!やっぱコッチのほうが好き!ア、アン!!アン!!」と喘いでいきました。
結局、それが仲直りのセックスのような状態となり、付き合ってた時、新婚の時のような激しいキスを絡めてのセックスとなりました。
そして夫の最も得意とする、若かった頃にやってた超高速ピストン正常位を数年ぶりに駆使され、私は「あはぁぁ!!あん!気持ちいい!!だめぇ!リョウ君!いっ、イッチャウぅ!!!」と乱れに乱れました。
そしてその時は愛深まり過ぎて中出し。。
終わったら後、塚田さんには「ごめんなさい、急に生理始まって、、」と嘘をいってドタキャンしました。
結果、二日酔いで夫が絡んできた事が原因でなんとか仲直り。そして塚田さんには夫バレしたという理由で関係を解消。もちろんお別れの最後のセックスの日は夫も複雑な思いを噛み締めながら終わった後、駅まで迎えにきてもらいました。
私は夫の「どうだった?」との問いに「最後だからって言ったらちゃんと了承してくれたよ」といいました。すると夫は「それはわかってるけど、、何してきたんだ?」とプレイ内容が気になったそうです。
私は悪魔心で夫を嫉妬させてやるのもありかと思い、、「うーん、フェラ、69、アナル、挿入、だいたい全部は♪」と答えました。夫は「そうか、、」とだけ答えました。
そしてしばらく車を走らせた後、夫は言ってきました。「もつ普通のセックスじゃ物足りないんじゃないのか?」と。私は「そうかもね」と答えたのです。
どうする?と2人で相談し、、「いろいろやろうよ♪」と前向きに考えていきました。そして私が提案したのは、、大人のオモチャとか外道とか言わずにそういうのも使っていこうと提案し、(擬似2穴のために)またアナルプレイを日常セックスの中に導入。そして、、(私の中では兼田さんのパイプカット、シリコンボールがめっちゃ良かったので)夫にメンズクリニックに行ってもらい、パイプカットとシリコンボールを入れてもらうように言いました。
そして、、三月4日現在、もうすぐ夫はパイプカット手術の日がやってくる、、という感じです。
はい。これが私たち夫婦の顛末でした。
読んでいただき本当にありがとうございました。以上となります。!
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