先日出会い系の掲示板で一人の高校生と知り合いました。
彼女の名前はF美、エッチ系の掲示板では無かったので普通にメールで会話をしてい
ました。
少しずつ本音が出てきたときに、彼氏とのセックスでイカせてもらった事が無いと言
う会話になりだしました。
彼氏とのセックスの話を聞いてみると、ただ単に欲求処理程度にセックスされている
だけのようでした。
私は結婚しているので嫁さんとのセックスの話になり、体位の話や詳しい内容などを
話してるうちに、
彼女から一度逢ってみたいとありがたいお言葉を頂きました。
ただし、その日はセックスしないと言う条件付きでした。
当日、仕事が終わってから車で待ち合わせ場所へ。
自称88・57・85のボディを待ち合わせ場所で探しました。
それらしきスタイルのジーパンにタンクトップの女の子を発見。
携帯に電話して確認したところ、ビンゴ!
電話したままF美の前に車をつけます。
F美を車に乗せて、走り出します。
車の中で緊張して固まってるF美に冗談などを話して緊張をほぐしてあげます。
大阪南港まで車を飛ばし、食事に行きました。
食べながらメールでの話の続きを話ますが、周りに人がたくさん居るので話しにくく、
食べ終わると、すぐに店を出て海岸沿いに行きそこで話をしていました。
時間は9時頃でしたが、周りはカップルだらけでイチャイチャしていました。
隣のカップルなんか、女の子が男の子の膝に向かい合わせで座りキスの嵐です。
見てるこっちが照れてしまいました。
あまりにも刺激が強すぎたので、話どころではなくF美もその気になってきていた
ようです。
太股をモゾモゾしながら肩に頭を預けてきます。
F美の肩を抱き、そっとキスしてあげるとF美は抵抗する様子もなく答えてきました。
舌を入れようとすると、F美も舌を出して絡ませてきます。
その時F美のタンクトップを覗くと暗くてわかりにくかったのですが、黒っぽいブラ
をしているのが見えました。
紐が見えないようにと、ハーフカップのブラです。
その光景を目にして息子はビンビンに勃起してしまいます。
お互いガマンの限界に達して居るはず。
後はどっちから言い出すかだけの状態でした。
F美の舌を吸ったり、絡ませたりと激しく責めたてました。
F美は体全体をモジモジさせだします。
一段と激しく舌を絡ませ・吸い付き・抱き寄せます。
F美は息を激しくさせながら小さな声で一言「ガマンできない」と言い出しました。
すぐその場を離れ車に戻りホテルへ向かいました。
車の中でもF美は足をモジモジさせています。
ホテルに着くなり、F美から抱きついてきてキスしてきます。
キスしながらF美のタンクトップを脱がし、ブラをはずしていきます。
上半身裸の状態で口を離し、F美の体をマジマジ見つめます。
恥ずかしそうにしながら体をクネクネさせているF美はすごく可愛いく見えました。
下は自分で脱ぐように言いますが、なかなか脱ぎません。
「脱がないならこのまま帰ろうか?」と言うと覚悟を決めてジーパンを脱ぎ出しました。
するといきなり陰毛が現れます。
薄い、薄い陰毛ほとんど無毛に近い薄い陰毛でした。
確かに股上の浅いジーパン(なんて言うんだっけ?)を履いていました。
そして、、F美はノーパンで来たらしいのです。
自分も着てる物を全部脱ぎ、二人ともすっぽんぽんになります。
F美の肩を抱き、二人で風呂場に行きました。
自分の体を泡だらけにして、お互いの体に擦りつけます。
F美の大きなEカップの胸で体を洗ってもらいます。
息子を胸で挟み込んで泡だらけのパイズリは、より一層息子を大きく奮い立たせます。
泡のヌルヌル感とF美の柔らかい胸のダブル攻撃です。
今度はF美の体を自分の体で擦ります。
最後にはお尻の割れ目に息子を挟んで息子でお尻の割れ目を洗ってあげます。
しかし、胸に負けない柔らかいお尻で自分の方が気持ち良くなってしまいました。
泡を流して、再びF美のEカップでパイズリしてもらった。
今度は舌を使ってのダブルです。
彼氏がパイズリが好きで、毎回させられているらしくパイズリは極上でした。
そのままF美の顔に向けて一度目の発射。
顔に精子をいっぱいかけてあげる。
嬉しそうな顔をしながら、キャッキャと喜んでいる。
シャワーで精子を流して、二人でベットになだれ込む。
F美の上に覆い被さり、キス、、、、、
舌を這わせながら胸に降りていくと、F美の体がピクッと反応している。
Eカップの胸を両手で持て余しながら舌を使い舐めまくる。
乳首を舌先でこそばすと、激しくF美が悶えだす。
胸を揉んだまま舌を這わせておへそに到着。
おへその周りを丁寧に舐めていく。
F美の体が大きく仰け反りながら浮き上がっていく。
一気に下に降りていきオメコに顔を埋め、顔全体を擦りつけました。
顔中にエッチな汁がいっぱいつきます。
指でオメコを掻き分け中を覗いてみると、今の彼氏しか知らないF美のオメコは綺麗
なピンク色です。
クリトリス探しだし、そっと舐めてみるとF美の体がビクンビクン反応しました。
激しく吸い付いたり舐めたりしていきます。
F美は大きな声を出しながら、悶えています。
中指をオメコにゆっくりと挿入していきます。
中でグッと指を締め付けてくるのがわかりました。
中で指をグルグルかき回し壁を擦りつけます。
段々激しくかき回し、激しく出し入れしていきます。
中から溢れ出してくる愛液でビチャビチャイヤラシイ音が響きます。
愛液がベットの上に飛び散っていきます。
「こ、、、こんなの初めて、、、、、ダメ、、、気が狂いそう、、、、、」F美の腰が
大きく持ち上がり一瞬にして落ちました。
どうやらF美はイッテしまったようです。
ピクピク体をさせているF美に追い打ちを掛けるようにクリトリスを舐めていきます。
全体が敏感になっているオメコへの刺激で再び悶え狂いだします。
足をしっかり押さえて悶え狂うF美のオメコとクリトリスを激しく舐めていきます。
「イヤァ~~~~~~」と言った瞬間F美は失禁してしまいました。
あまりの興奮と快感に下半身の力が緩んできたそうです。
顔に大量のおしっこをかけてきます。
オメコに口を当てて、飲み込みます。
口から溢れ、体を伝って流れ落ちていきます。
顔は愛液とおしっこでビチョビチョになっています。
すべてを飲み込んでF美の顔を覗き込んでみると、目を閉じて体全体で息をしていま
す。
時折体をピクンッと痙攣させているF美を見ながら、タバコに火を付け休憩します。
長くなってきましたので、この辺で一度終わります。