国見サービスエリア、車内で俺は雅子のスカートをゆっくりと捲くり上げて
雅子の綺麗な細身太股を触りながら手は股間の秘唇に伸びる
雅子「ねぇ 見られているよ 恥ずかしいわ 続きは旅館でお願い」
俺「見られているから感じるだよ それにGWは旅館はどこも空いてないよ」
GWのサービスエリアの駐車場は混雑している 隣に駐車した人達が俺達の車内を
覗く 家族連れは子供が覗かないように目を伏せて連れて行く
俺は雅子の胸元を服の上から揉み上げながら舌を絡ませ激しいキスをした
他人達「うそっ 見た 見た 遣っているよ もう一回覗こうよ」
雅子の閉じている太股の力が段々抜けて俺の手は雅子のパンティの中へ 大陰唇の
中に指先が入り出し入れを始めた 雅子は俺の肉棒をズボンの上からなぞる
その時周りを見たら数人の人達が車内を見らないふりをしながら覗き込む
俺は噂が広がったら不味いと思い 再び高速道路を青森を目指して走った
俺「おいっ 肉棒がギンギンになっている しゃぶれ 早くしろ」
雅子「彼方は運転中でしょうが・・・・もおっ 分かったわ」
雅子は俺のズボンから肉棒を取り出し上下に扱き始めた
俺「おい おい 口で遣ってくれ 早くしろよ」
雅子は俺の股間に顔を埋めて フェラを始めた
雅子「グググッぱぁ チュツモグモグぱぁ 事故をしないでよ ペロリチュツ」
雅子の口中からは心地よい刺激が肉棒に伝わり 快感が背筋を昇っていく
俺「おっ おおっ いい気持ちだ アクセル踏む力が抜けるな おっおお」
雅子は肉棒を舌の上に乗せて舌を回すように肉棒をしゃぶる時々吸い込む時がいい
雅子「グググググぱぁ ペロリペロリ モグモグぱぁ ズズズッぱぁ あっあっ」
そして射精感が来て雅子に口内射精をした 肉棒は雅子の口の中でドクッドクッ
と鼓動を打ち跳ね上がる
俺「おっぉぉぉぉぉぉ おっ おっ 俺様の精液を全部飲み干せよ いいな」
雅子「ゴックン ペロリ はぁ はぁ 私の身体が熱いの ねぇ お願い」
青森県広前公園、桜が満開だ俺達は公園内の公衆便所に入って・・・・・・・
2日、日記につづく