美香の体型の割には大きめの尻を見たら我慢の出来なくなり、壁に手をつかせて立ちバックで突っ込んだ。
今度は長持ちしそうだったので、彼女の急所を探すべく角度を変えながら突いてみた。暫くすると彼女の囀り方に変化があり果てたように見えたが、私は達してしなかったので、急所とおぼしき角度に固定して力の限り突きまくった。すると彼女は意味不明なことを叫びながら失禁したのを見た私は急激な射精感に襲われ、今日二発目とは思えない程の量を彼女の大きめの尻にぶちまけた。
その後、ベッドでもう一発やって今度こそお開きになるはずれだったのだが、二人とも実家に帰省するまでの一週間くらいの間、これといった予定がないことが分かり、その日は彼女の部屋に泊まることになったわけだが…その夜はもちろんのこと、ゼミ合宿帰りなので着替えがあるのを良いことに、結局一週間近く彼女の家に入り浸り、昼夜を問わずやりまくった。
当時は若かったので、週末に一日中ハメ狂うのは珍しいことではなかったが、それが一週間近くも続いたのは、この時だけだった。