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2021/10/12 13:32:09 (ZUGulfap)
昔は、マンションすら少ない場所 いわゆるアパート 夜なんか隣から アンアン聞こえたり、当たり前にエッチな下着も丸見えに干していたり ノーブラの熟さんも家の前で普通に立ってた エアコンも少ないから窓を開けてるが…エッチな声や 裸の女性も見れた お風呂屋も女湯をチラチラ見れた 昔は良かったよ
821
2021/10/08 12:32:14 (9tdWG1ib)
20代前半の頃、電車に乗っていたら後ろから触られました。最初はズボンの上から触られてビックリして振り向くとなんと女性!
ニコって笑いそしたらベルトの脇から手が入ってきてパンツの上から触られました。
20代なのでもうビンビンになり気づいたらパンツの中に手が入ってきて激しく動かされ…もう我慢汁でヌルヌルになりイキそうになった時電車がホームにつき終わりました。
危うく電車で射精するとこでした。
822
2021/10/03 20:37:17 (1egz2luw)
大阪に一人旅した時、環状線に乗りました。
最初はある程度空いてましたがどの駅かは覚えてませんが、混み出し私は車両の連結のドアまで移動しました。
気がつくと目の前に膝下スカートの制服の中学生がいました。
私はスカートの中に興味があります。
女子高生は長くてもスカートが膝丈で生パンもそこそこいるので何人かのパンツを見たことがありますが、中学生はスカート丈が膝下でほぼ体操服を穿いているのでパンツは1度しか見たことありません。なので私は高校生より中学生のスカートの中に興味があります。
その日は休日だったのでもしかすると生パンかもと思い痴漢してみました。
まずスカートをゆっくりめくります。
中学生は気付いたようですが混んでいて私の方は向けずお尻に手も回せず抵抗できません。
スカートをめくると純白のパンツが見えました。
「やった、生パンだ。大阪でも私の住んでる田舎と変わらず中学生は無地が多いのかな?」
そう思いながらさらに追い討ちをかけます。
パンツを脱がすのは流石に可哀想なのでパンツの足の付け根部分を掴んでお尻に食い込ませました。
その際にプルンとお尻の感触も感じました。
中学生はビクッとしたようですが何もできず目的の駅に着いたようで電車を降りて行きました。
823
2020/09/15 10:20:03 (X9pOUHEc)
夫婦で時々行っているラブホテルは一棟形式で設備も古く壁も薄いので、若い人には人気が無いと思いますが、私たち熟年50代には昭和のラブホの淫猥な雰囲気が懐かしく気に入っていました。
 そこは何枚かためると休憩がタダになるポイント券があり、入室して1時間位でおばちゃんが精算窓から入れて置いてくれます。
先日、中扉を閉め忘れて営みを初めてしまいました。ベットと窓とは3メートル位しかありません。正常位、屈曲位、騎乗位と楽しんだ後、フィニッシュに向けてバックからピストンを早めている時でした。二人とも夢中になっていて妻の膣からの淫音と尻に当たるバスンバスン、妻のうめき声、私の「悦子おまんこいいぞ」という淫語など全部聞かれてしまいました。窓がバタンと閉まる音で気がつきましたが全く無警戒でした。後から妻に話と恥ずかしがっていましたが、初めて営みを人に聞かれたと思うと刺激にもなりました。

824
2021/10/04 15:50:29 (7KbBDI1F)
緊急事態宣言も開けたことで、心なしか浮かれた気持ちで、友人とお酒を飲みに行きました。お酒は好きなのですが、酔うとエッチなことをしたくなるので、普段はお外で飲む時はほどほどにしていました。記憶を無くすほど飲んだことはありません。

この日は、同年代の静香と夕方から飲んでいました。店内は人で賑わっていましたが、私たちは日頃のストレス発散するために、おしゃべりをしていました。

静香はお酒に強くほとんど酔いません。けれども、普段からエッチなのでこの日もスカート丈の短い服装でした。私は相変わらず膝上ワンピース(笑)

静香のペースでお酒を飲んでいると、ついつい飲み過ぎた私は、身体が火照ってきて少し脚を広げて椅子に座っていました。どこからか涼しい風がスカートの中に入ってきて、気持ちよさを感じていました。

お酒を飲み終わった私たちは、近くにあったビリヤード場に行きました。受付でボールをもらい、示された台へと向かいました。壁にかかっていたキューを手にした時、ちょうどそれが男性のあそこのサイズに似ていると思った瞬間から、頭の中はエッチなことばかり考えるようになりました。

ビルの柱の関係で、私たちの台とそのお隣の台はちょうど周りからはあまり見えない位置にありました。

私たちの隣には1人の男性が真剣な表情までビリヤードをしていました。

そんな真剣な顔をしてゲームしている男性のあそこもこれぐらい硬いのかな?私たちに見惚れてあそこを大きくしたりするのかな?なんて考えるようになってから、私の身体はますます熱くなっていきました。

キューを握る手に力が入りました。何度も指で握り直してその感触を確かめる…男性のあそこを握っているような感覚になってしまいました。

エッチな気分になった私は、地面に立てて持っていたキューを持ち上げる時、わざとスカートの裾にキュー尻が引っ掛かるようにして持ち上げました。ピンク色のパンツを晒けた状態でキューを構えました。そのことに気づいた隣の台の男性が、私のパンツに見惚れていました。

「りんご、パンツ見えてるって(笑)」
「えっ?やだっ」ともっともらしく言ってスカートを直しました。

私がキューを構え直してボールを突こうとした時、いつのまにか私の背後に回っていた静香が、私のワンピースを大きく捲り、ピンクのパンツを思いっきり晒しました。

「きゃー」

隣の台の男性の目を見るとその目は大きく見開き輝いていました。

「もぉ静香やめてよぉ。」という割には私は全然怒っていませんでした。むしろ、こんなおばちゃんのパンツを見て嬉しそうな顔をした隣の男性のことが気になりました。

今度は静香にお返しとばかりに、静香のスカートをめくってみようと思いました。私は隣の台の男性に目で合図を送り、静香のスカートを両手で大きく捲り上げて腰に置きました。

「えっ?」

両脚を肩幅に広げて、上体を台に伏すような格好でキューを構えていた静香の姿は、後ろから見るとお尻を突き出しているような格好に似ていました。しかも、スカートを捲り上げると静香のパンツはお尻の割れ目に食い込むほどのTバックで…、さらにあそこのびらびらも完全に食い込みから左右にはみ出していました。

私は慌てて静香のスカートを元に戻しました。

「やったわねぇ(笑)」

静香の笑いながら言った言葉…その奥にはお返しするぞと言わんばかりの貫禄がありました。
 
静香が私の頭を掴んで勢いよく左右に振ると、酔いが回り足元がふらついてきました。上体を前屈みにして台にもたれかかるような格好で身体を支えました。グルグルと酔いが回った私のワンピースを静香は大きく捲りあげて、パンツとパンストを一気にずらしました。

私は一瞬何をされたのか理解できませんでした。頭の中はグルグルと酔いが回っていました。完全に上体で身体を台で支えていた私は、静香にされるがままでした。あそこに指を入れられ、クチュクチュと卑猥な音をさせながら、私のあそこの中を掻き回してきました。

酔いも手伝って私の身体は気持ち良くなるしかありませんでした。しばらくして、酔いが少し覚めて脚に力が入り、周りを見ると、隣の台の男性が腰を落として私のお尻の横に顔を近づけて、あそこを見ていました。

私は「きゃっ」と言ってその場にしゃがもうとしました。その結果、男性の顔に生尻をくっつけるような姿勢となってしまいました。

「はははっ、りんごの天然っぷりはさすがだねぇ(笑)」

思いがけない出来事に私はカァーッと顔が熱くなってしまいました。男性は私のそばに立ち上がりましたが、その顔はすごくニヤけていました。

「ごちそうさまでした(笑)」

男性のその言葉に私たちは大声で笑いました。私はバツありですが、静香は旦那さんがいるので、これ以上のことはありませんでした。男性が必死に私たちを口説いてきましたが、エッチはお断りしました。

でも、私は…

「静香、ちょっとおトイレに行ってくるね。」と言ってその場を離れてトイレに行きました。個室であそこを確認するとものすごくびちゃびちゃ…

私は親指でクリトリスを抑えながら、中指をあそこの中に入れていきました。
親指と中指の先端が触れるかというぐらい左右に擦りつけるとアッというまに絶頂を迎えました。

トイレから出て、お会計を済ませました。

男性は諦めがつかないようで、私たちの後を追っては声をかけてきました。

「しつこい男は嫌われますよ。」

静香ははっきりとものをいうタイプに対して、私はその必死さが可愛く思ってしまうタイプで…

静香に一喝された男性はバツの悪そうな表情を浮かべてお店の中に戻ろうとしました。

静香と別れた私は、もう一度お店に入って彼を探しました。彼の姿は見当たりませんでした。ちょっと可哀想なことをしたかな?と思いましたが、私の中にあった罪悪感は落ち着きました。

酔いも覚めた私はタクシーに乗って帰りましたが…

いつのまにか眠ってしまい、運転手さんの「着きましたよ」の声で目を覚ましました。パンツも履いていないのに、大股開きで後部座席の真ん中に座っていたので、運転手さんにあそこを見られていたと思います。

その証拠に運転手さんの顔はニヤニヤしていました。私は慌ててワンピースの裾を直してお金を多めに渡し、お釣りはいりませんと言ってすぐにタクシーから降りました。

静香にそのことを電話で言うと、大声で笑っていました。

「りんご最高やね(笑)今度2人で温泉旅行に行こう。その時は旦那のことなんか忘れて、羽を伸ばそうね。」

とまぁ、静香もなんだかんだ言ってストレスが溜まって欲求不満になっているんだなと思うと、可愛らしく思えてきました。

ところで、静香に脱がされたパンツとパンストは隣の男性のカバンの中に入れたとのことでした(笑)

825
2021/10/04 18:07:50 (DHpZALTN)
ホテルであのカード買ってアダルトなチャンネルを見る。
なんて男の子みたいなことしてます。
まぁ、見ますよね。
好きなのは、純粋そうな女の子のデビュー作とか。いろいろとインタビューされて、最初は丁寧に……けど最後はただ激しく後から突かれてるだけ、とか興奮しちゃいます。
Mなので、SMみたいなのも好きなんですが、恋人としているかのような事から始まり、オナホ扱いするようなバックから激しいピストンは……もう大好きです。
お酒買い込んで、AV見ながら呑んでオナしちゃいます。
826
2021/10/02 18:25:48 (jvk96OOy)
久しぶりに夫にパイズリした。
Dカップじゃ全然包み込めない。
完全におっぱいの中に入れてあげられる巨乳ちゃんが羨ましいな。
827
2021/09/30 07:42:27 (diej4x0k)
せっかくの休みの日には、ちょっぴり遠くまでお出かけしようかなと思い、車に乗ってドライブを…

コロナ禍でみなさんストレスが溜まっているようですね。交通量が多く、渋滞で遠出する気持ちもすっかり萎えてしまいました。

急遽行先を変更して、高速道路を降りました。渋滞のイライラでお腹が空いたので、たまたま目に入ってきたショッピングモールに立ち寄りました。ここもやっぱり人人人でいっぱいでした。

簡単に食事を済ませ、久しぶりにゲームセンターに行きました。特に欲しいものはありませんが、クレーンゲームで景品が取れた時の快感が好きなので、お札を小銭に両替してゲームをしました。

最近のクレーンゲームはなかなか上手く取れませんね(笑)何千円も使いましたが、全然取れず…私が悪戦苦闘している姿を男性が見ていました。

「この辺を狙ったら上手く取れると思いますよ。」

その男性が剛を煮やしてなのか、私に声をかけて下さいました。私は言われた通りに狙いを定めると、なんとぬいぐるみが持ち上がりました。

「このまま、このまま」と興奮しながら言ったのですが、クレーンのアームからぬいぐるみが無情にも落ちていきました。

ですが、運のいいことにぬいぐるみが落ちたところに、雪崩防止のアクリル板に当たり、その反動で見事にぬいぐるみをゲットしました。

「やったぁ。」と喜び、思わず男性に抱きついてしまいました。男性は困惑した表情を浮かべていました。私はその状況に慌てて男性から離れて、ぬいぐるみが取れたお礼と抱きついたことの謝罪をしました。

「ここのクレーンはアームが緩いからなかなか取れないですよね。」

「そうなんですね。でもアドバイスのおかげで取れました。ありがとうございます。」

私は久しぶりにクレーンゲームで楽しんだ後、近くにいた小さな女の子にぬいぐるみをあげました。少し楽しんだ後、喉が渇いたので自販機でジュースを買うと、先程アドバイスを下さった男性が近くにいました。私はもう1本ジュースを買って、男性に先程のお礼と言って手渡しました。

「こんなことされなくてもよかったのに。」

そんな言葉に私は嬉しくなりました。近くにあったベンチに座り、他愛もない話をしました。彼はご家族で買い物に来られていたのですが、奥様とお子さんは服を買うから邪魔と言われ一人でブラブラしておられました。

「年頃の娘と嫁は私が一緒だとイライラするみたいなんです(笑)あと2時間ぐらいは買い物でもするでしょう。どうやって時間を潰すかがいつも大変で(笑)」

私は彼の太ももに手を置きましたが、スッと私から離れて座り直しました。

「一応既婚者なので、こんなところを見られるわけには…」

この言葉の裏側には、見られなかったらいいということだと私は瞬時に判断しました。

「少しご一緒しませんか?私から少し離れてついて来てください。」

彼の表情が少し緩み、どこか期待しているような男性の顔になりました。

私は自分の車を停めている駐車場に向かいました。私が車を開けて中に乗ると、彼が歩いている姿が見えました。私は後部座席に乗るようにジェスチャーをしました。彼が後ろの扉を開けて中に入りました。私は一度運転席から降りて、後部座席に回りました。運転席と助手席のヘッド部分にブランケットをかけて目隠しを作りました。後部座席は黒色のフィルムを貼っているので、外からはほとんど見えません。

私は彼に抱きつき、いきなりキスをしました。彼もそれを期待していたのか、舌を入れて絡めてきました。そして、彼の右手が私の胸をワンピースの上から揉んできました。

「はぁん…ぁん…もぉ…お早いのね…ぁん…」

彼は無言で私の胸を揉んでいました。左手が後ろに回されファスナーが下されていきました。器用にブラジャーのホックも外され、ブラジャーの肩紐とワンピースの肩紐を同時に下され、胸がはだけました。そのまま腰まで下されると、両手で胸を揉みながら、指で乳首を優しく摘んできました。

「ぁん…だめ…気持ちいい…ぁん…」

私は座席に倒され、彼が覆い被さるように乗ってきました。彼の顔が私の胸に…そして、乳首を口に含んで舌先で舐めてきました。時折、乳首の根元を唇で挟まれながら、舌先で舐められると、思わず声を出して感じてしまいました。

彼の右手でワンピースの裾が捲られていきました。パンストのゴムの上まで捲られると、すぐにパンストに手を入れられパンツと一緒に脱がせにかかりました。私は自然と腰を浮かせて脱がせやすいようにしました。

私のあそこはすでにヌルヌルしていて、いつでも彼を受け入れられるようになっていました。彼の指がクリトリスに触れると、私は快感に打ちひしがれました。2本の指を巧みに使われ、クリトリスの包皮を向き、剥き出しとなったクリトリスを指で押さえながら円を描かれました。

もう頭が真っ白になりそうなほどの快感で身悶えていました。すると、今度はあそこに指が入ってきました。私のヌルヌルは彼の指を抵抗なく受け入れ、されるがままになってしまいました。あそこの中でゆびを曲げられ、クリトリスの裏側の壁を指先で擦られると、緩い快感が絶え間なく私の身体の中に広がっていきました。

クリトリスを刺激されるようなビリッとした快感ではなく、全身にゆっくりと浸透するような優しい快感が広がっていきました。

もう早く入れて欲しい…私は彼のあそこをズボンの上から触り、固さを確認しました。ファスナーを下ろし、ズボンの中に手を入れて彼のあそこを取り出しました。先っぽが濡れていました。私はそれを指につけて、あそこの頭に塗っていきました。

彼は我慢が出来なくなったようで、自分でズボンとパンツを脱ぎ、私の膝を畳み太ももが自分のお腹につくようにされました。私の脛は彼のお腹で押された格好…ぴったりあそこが閉じたまま、彼のあそこが押し当てられました。

「このまま入れても大丈夫ですか?」

私がウンと頷くやいなや、彼はグイッと力を入れて、私の中に押し込んできました。

「はぁああん…いいっ…ぁあん…おっきい…すっごい…擦れる…ぁあん…」

脚を閉じられたまま、奥まで入れられた私は快感のあまり、おしっこを漏らしそうになりました。彼が私のあそこから彼のあそこを引き抜いた時に潮を噴いてしまいました。

また、すぐにあそこに入れられ、抜かれを繰り返されているうちに、頭がボーッとしていき身体に力が入らなくなりました。

ぐったりしている私に対して、彼はスピードを上げて腰を打ちつけてきました。

「だめ…だめ…壊れちゃう…ぁああああ…イクぅ…イクっ…イックぅ…」

私は全身を痙攣させながら大きくイッてしまいました。あそこがヒクヒクと蠢き、彼のあそこを締め付けていきました。それに合わせて彼の動きが速くなり「このままイッテもいい?」と聞いてきましたが、私は息が乱れ声が出ませんでした。そのかわり、彼の動きに合わせて自然と頭が前後に触れたのを彼はYESと受け取ったようで、思いっきり中で出されました。出された後も彼はあそこを引き抜こうとせずに繋がったままでした。あそこの中で彼の温かい精液が広がっていきました。ピルを飲んでいるので中で出されるのは大丈夫なのですが、彼は「本当に中でも出してよかったのですか?」と聞いてきました。

「大丈夫ですよ。それよりすごく気持ちよかったです。」

私は彼にキスをしました。

「こちらこそ、見ず知らずの男にこんな経験をさせてくれてありがとうございます。」

「ううん、クレーンゲームのお礼もしたかったので。それと、声をかけて下さったことが嬉しかったんです。」

「あっもうこんな時間だ。そろそろ出ます。」

「はい、ウェットティッシュがあるので綺麗に拭いてから行って下さいね。」

「ありがとう。あっこれ!」

彼は財布から名刺を取り出し、私に渡してくれました。

「また連絡してください。今日はありがとうございました。」といって、身支度をするやいなや車の扉を開けて、彼は店の中へと入っていきました。

車内に残された私は、ガクガクになった身体を落ち着かせた後、身体を起こして後部座席に座りました。

手が思うように動かなかったので、ブラジャーのホックを留めるよりも脱いだ方が楽でしたので、ノーブラのままワンピースのファスナーも閉めずにいました。パンストは伝線していましたので、履かずにパンツだけを履きました。あそこの中に出された精液がドロっと出てきて、パンツに大きなシミが広がり、同時に車内に彼の精液の匂いが充満しました。

私はカバンからタバコを取り出し、火をつけて吸いました。口から吐き出される煙が、先ほどまでの営みが嘘だったかのように薄くなり消えていきました。

おまけ

ノーブラであることは覚えていたのですが、ワンピースのファスナーを上げずにいたことを忘れたまま、コンビニに立ち寄った時、何人かの男性が私の後ろについてきました。

ジュースの入っている冷蔵庫のガラス扉に私の後ろ姿が写った時、ファスナーが開いていることに気付きました。慌ててファスナーを上げたのですが、ノーブラであることがバレていました。動くたびに乳首がワンピースの生地に擦れ、乳首が勃つとワンピースの上からでもその位置がはっきりとわかりました。

私の両側には男性が、商品を選ぶフリをしながら私の方をチラチラ見ていました。男性の目線は明らかにワンピースに浮かび上がった乳首でした。私が棚の下にあった商品を取ろうと前屈みになると、すかさず男性たちは私の胸元から胸を覗いてきました。

レジに並ぶと男性も後ろに並んできました。

レジを終えて車に戻る時も、男性らの視線を強く感じました。おっちょこちょいな私は、よくよくこんなことをやらかしてしまいます。

828
2021/09/26 00:49:43 (ik874QoY)
29才の2児の母です。
元夫とは2年前に別々の道に
子供たちと決して贅沢はできませんが楽しく暮らしています。
ですがコロナのせいで収入が下がり続けてほとんどありません。。。
お昼の仕事の僅かな収入で生活していました。
今の家も知人の善意で無料で住まわせてもらっていたんですけど
その知人から
ある人のお世話をして欲しいと言われました。
謝礼も出すからと
「夜の方も」と言われ
びっくりしましたし耳を疑いました。
聞き直すと
「彼氏いないんでしょ?」と
もちろんお断りしましたが
保育園がコロナで休園となり四週間仕事ができなくて
「謝礼て先にいただくことってできますか?」
私の方から連絡していました。
そこからはお見合いみたいな面接をして。
私のこと気に入っていただいたみたいで
お試しということでその日のうちにホテルに
後日、3年の契約で契約書を結びました。
私は健康診断と検査に
病院ではピルを処方してもらいました。
52才の男性の方のお世話をすることになりました。
びっくりなのがアソコが元主人の倍はあるんじゃないかと。。。
すごく長くて太いんです
入るのかすごく不安でしたが
最初は裂けるかと思いました。
でも慣れれば慣れるんですね。
開発されてすごく感じるようにも
時間も元主人よりかなり長くて
今では1度で何回も何回も逝かされてます。。。
元主人には逝かされたことなかったので
こんなに違うのかなって
生活も安定してきましたし子供と一緒に居られる
時間も増えたし
僅かですが子供たちの将来のため貯金もできています。
最初は鬱になりそうでしたけど
今はこれでよかったのかもと
思ってるこの頃です。


829
2021/09/30 08:27:54 (sPvBSCHd)
普段は電車で良く行くムービックス○○で駅からは結構歩くのでバスだと目の前がムービックス○○なので
載って見ました。
電車の3倍以上の時間が掛かりますが乗って見ました日曜日と言う事もあり可なり乗り込んで来ました其の
中に数名の女子中学生と思われます。
其の中の一人のムチムチの女の子Tシャツに白のミニスカート姿でした。
最初は友達の陰で見えなかったのですが友達が横に移動した所が本人よりも周りの女友達は気が付いている
はずだと思うのですが其の前に家を出る時に親とか姉弟が言わないのでしょうか?。
ミニスカート真っ白で生地が薄い様でしたにはいてるパンツ其れも色付きで柄迄ハッキリと丸見えしかも
正面から丸見えです。
偶々乗ったバスでしたがまた出会えるかな?
830
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