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恋愛体験談 RSS icon

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2017/05/14 04:46:49 (rlrAfjSW)
私 あかり51歳!

美人では無い事は 小学生の頃からのイジメで判っては居ました。
中学生 やはり女の子、仲の良い男の子が欲しいと思うのは当然でしたが 出来ませんでした。
高校では 寧ろ皆から避けられる気がして 彼氏は出来ず オナニストに成ってました。

大学に進学、大学は 彼氏が居る 楽しいキャンパスライフ!
の はずが 声すら掛からず オナニストのまま卒業してしまい 今の会社に事務員として就職しました。
後から入って来た娘達は次々と寿退社する中 御局様と陰口される様に成り、酔った上司に男子社員が数人居る前でレイブ同様に初体験 顔に射精され
「おっ 掛かった方が美人に成ったな(笑)」
週明けに上司が謝って来ましたが、数ヶ月後 営業推進課が新設され 私は営業推進 係長として 会社裏のプレハブ小屋でダイレクトメール作りに回されました。
その前に 上司から 其れと無く退社を薦められてました。

印刷物が来た時だけ営業課に取りに行くだけで 全く社員の人とも逢わなく 島流状態でした。
風邪で3日間 無断欠勤した時 誰1人 私が休んでる事に気付いて居ませんでした。
会社の 忘年会や観桜会にも余り声が掛からなく成り、毎日毎日ダイレクトメール作り 男も出来ず四十代に突入、四十代半ばで結婚は諦めました。
体にも変化が出て来ました!
太ったのは日々の積み重ねですが 倦怠感が続く様に成ったのです。
整理が不順に成り、まさかと思いましたが 早々と49歳を前に生理が終わってしまいました!
女からオバサンに。

仕事量も増えてたので、次期社長か?と成ってた レイプ上司に人手を増やして欲しい と電話すると、商品管理課から三十代の 光一君が回されて来ました。
人当たりも良く好青年が何故? と思いました。
ロッカーの前に畳 3枚敷いた休憩場を見て、
「此処が 噂の出島か!‥」
「何? 出島って!」
「何でも無い(笑) で 何すれば良いの?」
単純な仕事で直ぐ覚えてくれました。
11時半には弁当を買いに行き 食べたら小一時間昼寝 1時半くらいから仕事を始めても仕事は終わり 4時過ぎると帰り支度の ゆるい職場に
「此処 楽で良いな~(笑)」
そして事件の日。
昼食を食べ後 昼寝してると、いつものように 光一君の イビキがし始まりました。
その日は何故が光一君の股間の膨らみが気になり、ズボンのチャックを ソッと下げ パンツも下げて見ました。

226
削除依頼
2017/05/08 19:38:19 (ykzlS4Ho)
もう10年ちょっと前になります。
大学を卒業して就職したのですが、職場で馴染めなくてきつく当たられて、
当時の私は訳がわからなくなってどうでもよくなってしまいました。
家を出ても会社には行けず、ネットカフェで時間を潰すようになりました。
そんなある日、ふと出会い系に投稿しました。
本当に処女だった私は、処女捨てたいという言葉を入れると、
ものすごい数のメールが来てびっくりしました。
容姿は全然ダメな私は、
自分を持ち上げない素直に容姿はダメで女性ともそんなにお付き合いをしたことがありませんという、40才の人と会う事にしました。
現れた人は本当にちょっとくたびれたおじさんでした。
ホテルに行って、キスをして、一緒にシャワーして、ベッドにはいったのですが、
おじさんは本当にぎこちなくて、一生懸命しゃべってくれて、やさしくしてくれて、
でも、ぎこちなくて、ゴムをつけて入れようとしても、
痛いのでなかなか入らなくて、なえてしまって、ごめんねごめんねと言うのが、なんだか可愛く思えてしまって、
生でもいいよって言ってしまって、そのまま無事に入ったけど、
あまりの痛さに、おじさんに動かないでもらっていると、そのうちおじさんもイキそうって言われて、
痛さで動いてほしくない私は、そのままでいいよって言ってました。
その時の、おじさんのしあわせそうな顔が私も、なぜか幸せに思えて、
こんな私でも気持ちよくなってもらえるんだなんて変に考えてしまいました。
その日はそれで終わったんですけど、
それから、毎日のように会ってエッチしました。
中出しすると妊娠すると思ってた私は、初めての時にどうせ妊娠してるから思い、ずっと中出ししてました。
そして、妊娠して、中絶して、おじさんは結婚しようと言ってくれたんですけど別れました。
でも、それからも、出会い系はやめれませんでした。
227
2017/04/14 19:18:31 (007JRjZS)
出会いは当時流行っていmixi
自分はやってなかったんだけど、周りの連中が若い娘と知り合いになったとか、彼女が出来たとか聞いたんでやってみたんだけど
良くわからなくて、とにかく近場の可愛い娘にメールしてると
5人に1人くらいは返事が帰ってきて、その内の5人に1人くらいはメールが続いて仲良くなったりして
その仲の1人がなつみ(仮名)当時高校2年生になりたての16歳
背が小さくてアイドルオタクの彼女はバイト代のほとんどを握手会に注ぎ込んでいました
毎日のメールは楽しく出会って2週間くらいたったある日
バイト代が足りなくて握手会に行けないらしく落ち込んでいました
自分も会ってみたかったので良いきっかけだと思い色々提案したけどイマイチで援交なんてするタイプではなかったので
じゃあ、マッサージでもしてくれたら1万円くらいお礼するよ
って言ったらまさかの乗ってきて、週末に会う事になりました
彼女に言われた最寄りの駅で待ち合わせして、車で行ってみると
まだ来てなくて、10分待っても来ないのでダメかな?
やっぱり怖くなって嫌になったのかと思い帰ろうとエンジンを掛けると
小さくて色白の可愛い女の子が息を切らして走ってきました
すぐにこっちがわかってくれたみたいで
「ごめんなさい遅くなって!」
と、半分諦めてたので来てくれた嬉しいさと
可愛いさで年甲斐もなくドキドキしたのを思い出します
228
2017/03/19 12:59:13 (K9lrGsj0)

つい最近、一晩で豪華な夢の2本立てを見ました。

一つは亡くなった友人と再会した夢。
もう一つは、高2の時に出会った、レズビアンのユウコさんと十数年振りに再会できた夢でした。

そのレズビアンのユウコさんとは、美大受験のために通っていた美術の予備校で出会いました。

当時、冬季講習会の授業で初めてヌードモデルクロッキーを描くことになって、私はとても緊張していました。

というのも、私は男性の裸よりも、女性の裸を見るととても興奮してしまうのです。
同性愛者ではありませんが、子供の時から女性のヌードが大好きでした。
それは男性からいたずらや痴漢をされる事が多かったのも影響していたかもしれません。

間近で生のヌードを見たらどうなるのか、そう思っただけで、アソコがジンと感じてしまうのです。

クロッキーが始まると、ドキドキして手を動かすことも出来なくて、ついに鼻血を出して倒れてしまいました。

教室の外の長椅子に横になって、休んでいると、誰かが近づいてきました。

「どうした、具合でも悪いのか?」

「鼻血を出してしまって…」

「ヌードを見て興奮したのか?」

(何でわかったんだろう…)
「はい…あの…恥ずかしいです」

「素直だね。ちょっと待ってて」

…と自販機で冷たい缶ジュースを買ってきて、見ず知らずの私を介抱してくれたのです。

お礼をするために起き上がって、その人を改めて見た時、なんて綺麗な女性なんだろう…と思わず見惚れてしまいました。

その人は「またね」と言って、その場に清涼感を残して、去って行きました。

その人が誰だったのか、とても気掛かりでしたが、鼻血が治まったので、取り敢えず授業に戻りました。

次の授業もヌードモデルクロッキーで、新しいモデルさんが来ていました。

そのモデルを見て、あっ、と声を上げてしまいました。介抱してくれた彼女だったのです。

「ヌードモデルだったんだ…!」

ガウンを解いて、素っ裸になった彼女は、今まで見た事ないほど、匂い立つような美しい身体をしていました。

私は鼻血を出すどころか、あまりの美しさに、手がグングン滑らかに動いて、彼女の美しい輪郭を描き、創作意欲が大いに刺激されたのです。

それまで、絵を描くのがスランプ状態にありましたが、その日を境に嘘みたいに克服できたのでした。

それが、私とユウコさんの出会いでした。

229

初恋

投稿者:
削除依頼
2017/02/11 09:00:33 (B2oVQv/Q)
小学校五年新学期、クラス替え、なんかそわそわ落ち着かない雰囲気のクラス、そこに新たな担任の先生が入ってきたんです。
髪の毛が長い、すっと背が高い女の子を後ろに従えて。
宮沢りえさんを思わせる、スキッとした顔とでも言えばいいか、そんな美少女だったんです。
北村敬子(仮名)、落ち着かないざわついたクラスが、波が引くように静かになったことをよく覚えてます。
東京からの転校生、たかが人口20万ほどの地方都市の小学生、それを黙らせる美しさがありました。
元々お父さんの実家がここにあり、お父さんが家業継ぐために越してきたと、先生が説明してくれました。
「北村敬子と言います。宜しくお願いします」
長い髪の毛を馬の尻尾みたいに、振り回すように深々とお辞儀、先生に促されるように、みんなで拍手してました。
一時間目の授業が終わると、北村さんを中心に、クラスが輪になりました。
俺はその輪の中心の外側にいました。
すぐ横にいた友達に、祖母が好きでよく買っていた和菓子店が北村、その話をしたんです。
輪の中心から声がしたんです。
「そう、そこがうちのお店なんです」
声の主は北村さん、輪の外側と中心が、すっと道が開いたように空きました。
「いや、お婆ちゃんがその店のお菓子好きで、よく買ってくるから。俺ももらってよく食べてるよ」
初めて交わした会話でした。
そのちょっとした会話が元になったか、北村さんは気さくに俺に声かけるし、俺もそうなるし、自然と仲がよくなっていました。
子供ってグループで遊ぶじゃないですか?
俺達のグループと北村さんグループが、自然と一緒に遊ぶようになるのに、時間はかかりませんでした。
北村さんグループってのが、活発にスポーツとか好きなグループ、日曜に俺達が野球やろうとかなると、北村さんグループも混ざる、そんなことがよくありました。
この年になると、遊びは男女別になるのが普通だと思いますが、逆に一緒が増えてました。
サッカーやろうかと俺達が計画すると、北村さんグループが私達もと来る、逆にドッジボールしようよと、向こうから誘ってきたり。
俺と北村さんは、徐々にニックネームで呼び合うようになってました。
お敬とマモー。
小学校五年の最大のイベントは林間学校、一泊目はテントを設営してカレーを作る、二泊目は自然の家の宿泊施設でした。
期末テストが終わった七月上旬でした。
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