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2026/10/17 01:19:54 (PKQMm3vj)
出会い系で仲良くなった7歳上の44歳のアヤカ。お互いバツイチと言うことで最初から割と意気投合し、数日連絡取り合いすぐに会うことに。
顔写真は交換済でお互いOK。「私でもイケるんだ(笑)ありがとう」と確かにアヤカは太めのブスだが俺は結構デブス好きなので問題無かった。むしろ自分は割とМで以前のお相手とは露出や複数とか色々経験した…と変態プレイを楽しんでたようで、積極的にエロ話してくれて、俺も会うのが楽しみになっていた。
今月の初めの土曜の午後。アヤカが俺の部屋に来ることに。約束の時間頃にインターホンが鳴り、見ると写真で見たままのアヤカが。鍵を開け玄関に向かい入れた所で改めてお互い軽く挨拶。からアヤカが「会いたかった〜」と首に手を回してきたので即キス。アヤカは舌を絡めながら俺の股間を擦りだしたのて俺もアヤカの胸を触ると「!?」となり、手も舌も止まってしまった。
「気付いた?」と笑うと「じゃ~ん」と自らシャツを捲くるとノーブラだった。更に「スカート捲って見て」と笑いながら言うので見るとノーパン。ブラは家から着けず、パンツは駅に着いた時にトイレで脱いできたらしい。指で割れ目をなぞると既にヌルヌル。
とりあえず即寝室まで連れて行き、舌を絡めながらお互い脱がせ合い、俺パンイチアヤカ全裸になった所でアヤカを抱き上げベッドに寝かせ覆いかぶさり口に舌をねじ込んだ。ピチャピチャ舌を絡ませ合いながら「唾…飲みたい」とか言うので飲ませてやったりしつつ、全身を愛撫。クンニする頃にはいつでも挿れれそうな程マンコは濡れていた。クンニと手マンでアヤカをイカせた後はアヤカの責めをうけた。アヤカのフェラは吸い付く感じの俺好み。自らむせながらも根元まで咥えたりするので頭押さえてあげると「んん〜」と唸りつつも、口を離すと「興奮しちゃう〜」と目がトロンとしていた。 
いざ挿入になると「生で良いよ」と言ってきた。「生でしてほしいの?」「…生でチンチン挿れてほしい…です」とお願いされたので生チン挿入。アヤカも久しぶりのセックスだったのか、挿れた瞬間には一瞬大きな声を出したがすぐに自ら口を押さえ声を殺していた。
マンコの奥をしっかり突いてやると体をのけ反らせながら一生懸命声を我慢してた。口で手を隠してたので「俺の乳首触ってよ」と言うとなんとか触ろうとするがすぐに手で口を押さえてしまっていた。「ノーブラノーパンで来る変態が声なんか気にするなよ」と言い乳首を軽くつねってやるとまた体2力を入れて声をこらえるアヤカ。
最後はアヤカが「中に出してほしい」と言うのでアヤカのマンコの奥に射精。すぐに抜かずアヤカに覆いかぶさりキスをしたり唾を飲ませたりしながら出した精子を奥に押し込むように動いていると「凄い…出したばかりなのにまだチンチン硬い」と言いながらまた感じ始めた。「このままもう一発出してやるか?」「…大丈夫ならお願いします…」と言うので抜かずに2発目を中出し。アヤカは最後痙攣してるかのようにプルプルしていた。
初対面はそれで終わり。その次の週辺りにアヤカ宅に泊まった時は「今日ちょっと危ないから口に出して欲しいな。」「もちろん飲めるんでしょ?」「うん、精子飲むのは好き」と言うので口にも出してやりつつ、「このまま中に出しても良いでしょ?」と俺が聞くとちょっと考えつつも「危ないかもだけど…良いよ」と中出し許可。「奥にたっぷり出したよ」とまた押し込んでやると感じながらも「押し込んだらヤバいよ…いっぱい出てたしほんとに出来ちゃうよ」と言いつつ自ら首に手を回しキスを求めてきた。帰宅するまで何回出したかな?って考える程久しぶりにヤリまくった。
話は前後するが、晩飯食いに近所の居酒屋に行った時はもちろんノーパンノーブラ。「見られてるかもと思うと興奮する」と言う言葉の通り帰宅後のマンコは大洪水。これからもアヤカに色々させたいと思いながらプレイを考えている所です。
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2026/09/30 22:51:30 (y9Gzccss)
24歳の時、風俗で一度だけしか経験がなく毎日2回シコってたオナニストのダメ男、そんな私がお笑い芸人川村さん似のお姉さんに捕獲?されて一気に覚醒しました。
川村さんから見て、この子は経験も少なそうだと映ったそうで、相手にしよと思ったそうです。
そういう川村さんも相手が居なくてオナニストだと思うんだけど。
2
2026/09/29 02:47:34 (/AQwhdVX)
私はいろいろ紆余曲折ありながら、性癖が捻じ曲がり度の超えた変態となってしまった自分の話を書いていこうと思い投稿してみました。
単刀直入に言うと、羞恥的なことが大好きで、学生時代から露出を繰り返したりしており、最終的には汚いおじさんに犯される方がイケメンとのセックスより興奮し、屈辱的なプレイに興奮するドMになりました。Sでいじめるのも全然好きですし、とにかく変態なプレイが好きです笑
友達などにもあまり言えた話でないことも、書き綴っていきながら私の性の人生について語っていこうと思います。
(同じような考えのある人ともお話ししてみたいです。)
女子校中高時代
1.人生初めての痴漢、(恐怖)
2.オナニーをしてしまう、
3.スマホでAVを見て露出にハマり出す、
4.ナガスパにて
5.勉強のストレスから激しさ増す露出とオナニー
6.痴漢を楽しむ心
浪人
7.中高女子校にて6年ぶりの同級生男との交わり
(ファーストキス、)
8.コスプレという楽しみ
9.アダルトグッズ店へ、
大学
10.ヤリサーへ(皆さんの思うほどではないですが笑)
11.とにかくお酒
12.処女喪失
13.JKリフレで働く
14.相席屋などでワンナイトなど性の遊びの毎日
15.4Pでのレイプ、
16.メンエス嬢、、そしてパパ活など、、
大学3回生までのものを適当に羅列してみましたが、いろんな経験をランダムな感じでも書いていけたらいいなと思いました。他にも学生時代など書ききれなかった体験談をら自分も思い出しながら日記のように書こうかなと思ってます。
こちらの投稿が間違ってるかもしれませんが、、いろいろみなさんと話してみたいなとも思っております。よろしくお願いします。
3
2026/09/22 01:49:19 (7hlcVnqE)
 アルバイトの頃の話です。自分が大学生の頃、バイト先に30前半の女の先輩がいました。その人は175の自分より少し低いぐらいの身長で、体付きががっしりしており、肩幅も広く特に腰回りとお尻にボリュームがある方でした。その先輩とは最寄り駅までの道中一緒でしたので、よく一緒に帰ってました。
 いつも帰宅ラッシュの時間帯に被るので、その日も満員電車だったのですが、その日は人の出入りが多く、自分も先輩も出入り口から離れた位置まで自然と流されるように移動してました。
 ただ偶然にも気づいた時には先輩の後ろを陣取っていました。お互い窓側を向いた形になっており、満員電車のお陰で密着した形で、先輩の大きい尻を下半身で感じていました。意識しない様にすればするほど興奮して、勃起していきました。ズボンの素材が柔らかい素材のためおそらく先輩にも自分が勃っていることはバレてたと思います。
 さらに電車の揺れで自分の身体が先輩の尻に加え背中までも密着してしまい、立ちバックの状態になってしまいました。自分の降りる駅になり、あたかも何も無かったように装って挨拶し、帰りました。家に帰ってすぐあの股間で感じた柔らかさを覚えてるうちにシコりました。あの密着した時に感じた匂い、柔らかさは当時の自分にとって最高のオカズでした。
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2026/09/09 11:28:27 (/bLAao5L)
 20年くらい前の話だが、当時大学生なりたての俺は、渋谷のテレクラに通いつめていた。
 高校はそれなりに女友達がいたが、付き合う関係はなく、残念ながら童貞のまま卒業してしまった。
 大学で頑張ろうとするも、クラス制ではなく、さらにはサークルも入らなかった俺は、童貞を捨てるどころか女友達も出来ない状態だった。
 そこで光明を見出したのはテレクラだった。
 ガラケー時代、出会い系はあったもののあまりに乱立し過ぎていたため、詐欺サイトか見破れなかった俺は、テレクラの確実性を信じた。
 しかし、大学の講義をサボって朝から入り浸るも、掛かってくるのは暇な人妻のおしゃべり、時折あるのは援交の誘い。
 この際援交でもいいかと思ったが、テレクラに通っている割には援交で童貞を捨てるのはなんか嫌だというピュアな心を持っていた。
 もはや数時間いてAV観て帰るという無駄な事を何回も繰り返した結果、ついにチャンスが巡ってきた。
 その日も朝からテレクラに入店し、何本か人妻の冷やかし電話や、援交の誘いを流しつつ、今日もダメかなぁと思っていたところに、コールが鳴り、すぐに取った。
 少し暗めの声の女の人だった。
「こんにちは」
「こんにちは。声、若いね。大学生?」
「そう。18歳」
「大学は?こんな時間からテレクラいるのダメだよ」
「はは。まぁ、講義なくて暇だったから。お姉さんは?」
「私はOL。今日、休みで。ねぇ、今日はどんな目的?」
 エッチ目的であったものの、やはりここは抑えつつ
「まぁ、なんか遊べる人いたらなぁと思って。お姉さんは?」
 するとお姉さんは一瞬黙った後、熱を帯びた声で
「お姉さんね、エッチな気分なの」
 俺の心臓が跳ね上がった。
 こんな展開は初めてだった。
 しかし、何故か電話エッチ希望なのかと勘違いし
「ま、待って。今、脱ぐから」
と言ってしまった。
 しかし、お姉さんは
「ねぇ、会えない?」
 頭が真っ白になった。
 会えないということは、ついに。
「えっ、あ、会えるけど」
 突然の展開に混乱しながらも、頭の中では色々考えていた。
 冷やかし?援交?美人局?
 過去のテレクラ経験がネガティブな思考を巡らせていた。
「お、おれ、したことなくて」
 何故か童貞をカミングアウトしてしまった。
「そうなんだ。でもイケるでしょ?」
「う、うん。イケるけど」
「嫌なの?」
「嫌じゃなくて、あの、突然で」
「だよね。でもお姉さん、エッチしたいの」
 女性のエッチしたいという言葉だけで、俺は我慢汁が滲み出た。
「お、俺もしたいけど⋯⋯どこへ行けばいい?」
「綾瀬駅分かる?」
「わ、わかる」
「そこで待ち合わせしよ」
「うん」
「携帯の番号教えて?」
「は、はい」
 俺はお姉さんに携帯の番号を教えた。
「かけ直すから、一回切るね」
 電話が切られ、しばし待つと携帯が鳴った。
「も、もしもし」
「あっ、さっきの。何時くらいに来れる?」
「えっと、今渋谷だから1時間くらいかな」
「わかった。着いたら電話頂戴。待ってるね」
 電話を切ると俺はダッシュでテレクラを出た。
 早足で駅に向かい、山手線に飛び乗る。
 途中、ガムを何枚も噛み、口臭対策をする。
 電車を乗り換え、そして綾瀬駅に着いた。
 綾瀬駅に着くと、すぐにお姉さんに電話する。
「あ、あの、着きました」
「ありがと。今向かってるね。駅の東口のロータリーで待ってて。あと、どんな服装?」
 俺はお姉さんに服装を教え、言われた通りロータリーで待っていた。
 その間、頭が冷静になり、こんな上手い話があるのか、美人局じゃないのか、怖い人だったらどうするのか、こんな簡単に童貞捨てちゃっていいのか、親にどんな顔で会えばいいのか等など。
 そうすると興奮よりも、恐怖が勝ってきて、俺はやっぱりおかしい、こんな上手い話はない、帰ろうと決意する。
 が、こんなチャンス二度とないんじゃないか、このまま帰ったら童貞はいつ捨てられるのかという思考もまた捨てきれなかった。
 そして
「10分待とう。来なかったら帰ろう」
と時間を決め、そわそわ腕時計で時間を確認し始めた。
 5分経つと冷静になり、やっぱり冷やかしか、残念だったなと何故かスッキリした気持ちになっていた。
 そして、10分になろうかというとき、こちらに女性が歩いてきた。
 その女性を見て、直感した。
 心臓がバクバク鳴り始め、膝が笑い始めた。
 それでも深呼吸をして、その女性を待つ。
 女性は俺に
「こんにちは。待ち合わせしてる⋯⋯」
「あっ、よ、よろしくお願いします」
 俺はお辞儀をしていた。
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