2026/06/21 19:11:33
(zTsR4Q2i)
常連客かたご主人様になった主人に指示されて書き込んでいます
私は飲み屋街のビル内でスナックをしてました
初見のおじさんが一人入店してカウンターに座り飲みだし
カウンターに座る彼と会話をしていると
声やしぐさ、表情が私にドはまり
笑顔を見せて話をするだけで幸せ
何でそうなるのかわからなくて戸惑っていて
でも、来店を楽しみにしていた
退店するときにはハグして「また来てね」とお願い
それから時々来てくれるようになった
退店する時、いつものようにお願いすると
「素敵な胸にはブラはいらないよね」
彼が来た
奥に入りブラを取る
カウンター越しに彼の手を取って胸に
痛くとがった乳首をつまんできた
電気が走るようないまっまでにない快感が腰に走る
彼はもっと強く握ってつねってきた
立っていられななくなりしゃがむと手を放してくれた
数杯飲んでから帰ると言うので
出口でハグしながらいつものように「また来てください」
かれは「今日はいい子だったね、次も期待しているよ」
閉店作業をして帰宅してから、寝る前のオナニーいつもより気持ちよく逝けた
彼が遅い時間に来てくれた
私は奥に入って生地が薄めのワンピースに一枚に着替え
カウンターの彼の前に立つと笑顔で見つめてくれた
彼が手を伸ばしてきたので、その指に乳首を当てると
つまんでくれて、つねってくれた
他の客が帰ったので彼の横に立ち彼の手を取ってスカートの中に導いた
彼は抵抗することなく私の濡れた股間を触ってくれた
そしていじってくれた
いじられながら彼の頭を胸に抱いて
触られていて感じて
キスしたくなって彼の顎をあげキス
触られてキスして立っていられなくなって
その場にしゃがんで彼の股間に顔をうずめると
目の前に彼のが
欲しくなってむしゃぶりついた
今までにないほどスケベになった
口の中の彼のを感じるだけで小刻みに何度も逝くスケベな私
思いっきり逝きたくて彼にお尻を向けると入れてくれた
入ってきた瞬間逝き
動かされて極みに達して全身が痙攣して
床に座り彼のをまた口で奉仕
身体が自由になってきたのでお口で激しくご奉仕するとクチの中に出してくれた
私の体で満足してくれたたのだと思うと嬉しくなった
たびたび遅い時間に来てくれる
着てくれたら嬉しい
私がもし犬だったらすっと尻尾を動かしているだろう
彼の犬でありたい
カウンターの彼の足元に膝まづいてフェラするのが日課だけど
頭を固定され「飲んでね」と言われたら口におしっこが
嫌だったけどこぼしたくないから少しずつ出てくるおしっこを飲んでいく
最初は嫌だっけど
何日も飲まされていると普通のことになった
飲ませてくれないときは「どうしたの?」って思うぐらいに
味で健康状態もなんとなくわかってきた
それ以前に精子の味でも健康状態はわかるようにもなっていた
私は高卒後就職したけど待遇と給料が最悪で
夜にスナックのアルバイトを始めてた
会社は倒産の危機らしい噂を来たので
退職員をもらい自由の身に
元の会社は倒産
ママが引退するからとそのまま店を受け継いだ
店はそれなりに黒字だったけどという程度
彼は妻に先を逝かれ独身で
時間とお金に余裕があるという
私の下半身の奉仕活動が気に入ってくれて
彼から契約妻を持ち出された
入籍はする
家事はすること
夕食はスナックで食べさせること
毎日性生活は満足させること
スナックのもうけは食費とお小遣いに使うこと
彼と同居が許され
身の世話もできる
自分のアパートの家賃などなし
お金の相談はできる
退職してから生活に不安を感じていた生活から一変
一緒にいるとしあわせを感じる彼
多分好き以上
奉仕したい愛していたい彼
一緒に生活できて世話もできて生活に困らない
なんて幸せな契約内容なんだろう
一文に「契約妻は旦那の奴隷で、命以外はすべて旦那のものである」
全然OK!
それからは首から下の除毛
入れ墨ピアス何でもOK
ほどなくして妊娠
店は閉めたりアルバイトに任せたり
妊娠中も頑張って毎日フェラ
妊娠中毒中は勘弁してもらった
ご主人様も私も有名私立大と国立大学卒
この子もそれなりに遺伝して頑張ってくれることだろう
子の能力は親の遺伝が重要だからね
血色ご主人様との間に長女長男次女を授かりました
あの日、ドはまりした気持ちに従って行動した自分
運命の出会いだったんだ
子供たちはすくすくと育って自慢の子供たち
ご主人様との出会いに感謝しつつ
元気のなくなってきたご主人様のちんちんへのご奉仕は私の日課