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芸能人とのエッチ体験 RSS icon

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2018/01/20 19:48:54 (.S7xx8Fb)
「ももク○」の緑こと「有○杏□」とオレは付合っている。
付合っているというより、マクラの関係といったほうがいいかもしれない。

彼女との関係は、彼女がポン○ッキー21のシ○ターラ△ットを卒業し、パ△ーエ□ジに参加したころだから、かれこれ10年間くらいの肉体関係である。

ステージママだった彼女の母親は、シ○ターラ△ットの解散以降も芸能活動を続けさせたいと願い、その当時の「お菓子系少女グラビア」として再出発を考えていた。理由として、その当時は今ほど児童ポルノへの規制も厳しくなく、女性芸能人の多くがヘアヌード写真集を出版し話題となっていただからだろうと思う。

そのころ、地方都市で興行の取仕切りの仕事をしていたオレは、芸能事務所やテレビ関係者・雑誌編集者とかかわることも多かった。
彼女の母親を誰からの紹介・誰との繋がりだったかの記憶には定かではないが、そんな相談を受けたことを覚えている。

そのころ彼女は、小□校高学年。
オレは、彼女の母親にこんなアドバイスをした。
「少女グラビアをしてもその先はない。先がないことをしてまで安易に芸能界にしがみつくこともない。本人に人前で肌を見せる勇気があるなら。そして親として娘の肌を人前に晒す勇気があるなら、別の進むべき道を探すべきじゃないか。」と。
そしてこう続けた。
「仮に少女グラビアの先があっても、所詮、児童ポルノやAVだろう。そんな男たちのオカズになってどうする?」

当然、返事などできない質問で母親の言葉を奪ったのだ。
母親は、こう返してきた。
「男のオナニーのネタになるくらいでしたら、○○さんの前で裸にさせます。まずは、杏□を本当のオンナにしてください。」と、マクラを仕掛けてきたのである。
それにオレは、こう答えた。
「私の前で、かわいい服を脱ぎ捨てられるなら、私も一肌脱ぐことは吝かではないですよ。」

そのころは、E□PGがスクールを開設した時期とも重なり、研修生を募集していたことも幸し、彼女をスクールの特待生として滑り込ませること。スクールの成績・彼女の努力次第にはなるが、E□ILEのツアーに帯同できるよう働きかけることを条件としてそのマクラを受けた。

その日の夜、彼女と母親が泊まる予定だったホテルのベッドで彼女を裸にした。
母親が、業界人にマクラを仕掛けたことは、何度かあったらしい。しかし、マクラを受けたのはオレが初めてだと。母親も彼女本人もいっていたからオレが彼女にとって初めてのオトコだったのかもしれない。

正直、海の物とも山の物ともわからない小□生が、どんな結果・成果が出せるわけがない。そのころの彼女の努力は、母親が私に仕掛けたマクラの回数だ。数多くマクラを重ねオレ好みのオンナになること。
その対価として、彼女をE□ILEのツアーに帯同させたし、パ△ーエ□ジ解散後も「ももク○」メンバーとして芸能界で生き続けさせた。

3年前の春、彼女はオレとの子を身籠ってしまい堕胎。
CS番組の生放送の前日、実家のある富○見市内の内科医院で人工中絶手術を受けた。精神的に不安定で、子宮からの出血もあり体調がすぐれなかった。番組本番中に生理用ナプキンから漏れ出すほど大量に出血した。
それが中での脱糞事件の真相である。

最近の彼女とのセックスは、喉をつぶしてでも大きな声で喘ぐ、筋トレのようにオレを跨り跳ねる。ステージの上で一生懸命に歌い・踊る彼女そのままなのだが、ただ違うことといえばファンに対しての背徳感だろう。
母親が、マクラを仕掛けてきた10年前とは比べられないくらいに貪欲に淫靡で、激しいセックス。そしてお菓子のように甘いセックス。ファンへの背徳感を洗い流す汗。
時折見せるあどけない笑顔と、悪女のような微笑。少女と淑女を自由自在に行き来できる器用さ。
いま思えば、E□PGのスクールに滑り込ませるのではなく、俳優の養成所に入れていればもっと違った「いい女」「女優」に成長していたかもしれない。

引退を発表してからは、ネットやマスコミでは「ももク○」の中では「浮いた存在」や「ハブされて」などと取り上げられてもいるが、彼女は誰よりも努力してきたし、歌唱力・ダンスと芸能人として生きていくための武装もしてきた。
面白おかしく噂だてるマスコミも、ネットの住民。そしてほかのメンバーも幼く見え、芸能人として自分が今、立たされている足元がいかに不安定で、やらされている仕事が幼稚に思えたのでしょう。
間違いなく、ほかのメンバーとは比べものにならないくらい将来も考えているし、自分自身を理解している。
「オトナ」ですよ、彼女は。

オレとの関係があるからか、「杏□」本人は口にはしないが、本当に愛したい人・愛されたい人に出会えたのかもしれない。そして「普通の女の子」ということは「普通に恋をして」「普通に傷つく」こともあるかもしれない。
もっとも、オレは彼女を「普通ではない方法で傷つけた」このことは確かだ。
オレとのマクラ関係に嫌気がさしたのが引退の理由なら、オレは彼女へ償いをしなくてはいけないと真摯に考えている。

そしてこの先彼女は、大学で学んだ「写真」という武器を使い、女性を輝かせる仕事をしたいといっていた。
まずは、あの時オレが否定した「グラビア」で女性でした写し取れない女性のその時・その時・一瞬の輝きを納め、数多くの人に伝えたいと。

10年間、彼女の成長を見てきたオレだからいえるのだけれど、ホント「杏□」はオトナですよ。

この内容を信じるか、信じないかはあなた次第です。
161
2018/01/17 12:50:51 (.EWV6esK)
高●真●の巨乳を吸わせてもらいました。パイずりもしてもらいました。騎乗位で揺れる巨乳は最高でした。あの感触がいまだに残ってます。
162
2018/01/14 22:08:26 (Q9PoNWqB)
お正月に舞姉さんが泊まりに来たので、エッチしちゃいました。久しぶりの帰省だったので、一緒にご飯を食べに行き、帰りにカラオケに行きました。そして、舞姉さんの巨乳がたまらず、カラオケボックスでヤっちゃいました。かなり、満足しました。
163
2018/01/07 21:32:11 (tT.ffUkR)
福岡48のアイドルSが、福岡に仕事でくる芸能人とやっている。
福岡にいるから、ばれないで三又している。
東京で仕事の時アイドルsは、福岡に来ている男に、後輩にヤらせている。

マジ
164
2017/12/11 19:23:28 (Y8aHSUn1)
白いセーラー服の襟には紺色のラインがとても清純さを引き立てていた。
「梨央です。よろしくお願いします。」
中学1年生の可愛い女の子だった。
「ゴールドクラスの方だから、わかってるね・・・」
付き添ってきた男に言われると、コクリと頷いた。

付き添いが部屋を出ると、俺は、
「君、タレントさんだよね?」
「はい。もう、7年目です。」
そう言いながら私の前に跪くと、ズボンを脱がせてパンツを下げた。
ダランとぶら下ったチンポにたじろぐこともなく、洗ってもいないチンポを咥えた。
ムクムクと大きくなるチンポから根元へ口を這わせ、タマを一つ口に含み、絶妙な舌使いで転がした。
「梨央ちゃん、洗ってないんだから・・・」
すると、
「裸になってベッドに寝てください。」
と言われて、服を脱いだ。

ベッドに横になると、左手でチンポを握り、ゆっくりと扱きながら、右手でタマを優しく揉みほぐしています。
片方のタマを口に含み、もう片方をコロコロと指でマッサージをして、チンポは扱く・・・中学1年生になったばかりの12歳の梨央ちゃんが今までそのような性体験をしてきたのか、なんとなく妄想していた。
「こんな技、どこで覚えたんだい?」
「小学4年生の時、60代の監督さんに教えられたの。子供にチンチンを咥えさせるのが好きな人だったの。チンチンに水あめ塗ったり、夏はバニラアイス塗ったりして舐めたり咥えたり・・・」
「精液は?」
「うん、ダラダラダラ~~って出されたのも飲まされた。もう、洗ってないチンチンの味も好きになっちゃった。」
「今まで何本のチンポ咥えたの?」
「何本って・・・うーん・・・たぶん50人くらいかな。○○の△△君の時は、私ファンだって言いながら咥えたら、処女を奪われちゃったんだ。」
某人気男性アイドルグループのイケメンメンバーの名前が出た。
「それ、何歳の時?」
「5年生の冬休み。今思うとゾッとするけど、中に出されたんだ。まだ初潮前だったから助かったの。」
無邪気な顔でそう話す梨央ちゃんを見ていたら、強烈勃起してきて、小5の梨央ちゃんが△△のチンポで処女膜を破られ、精液を注がれる様子を妄想したら、早くも出そうになった。
「あああっ!梨央ちゃん、出ちゃうよ。」
上目づかいで俺を見た梨央ちゃんは、扱く手を止めて、今度はパクッと咥えて、見事な舌使いを併用してスローとし始めた。
「本当に出ちゃいうよ!うあぁっ」
ドピュピュピュピュ~っと精液が梨央ちゃんの口の中に放出された。
梨央ちゃんは、射精中もチンポの根元を優しく扱きながら、タマを掌で揉みほぐしてくれたので、ものすごい快感を伴って射精した。
尿道に残る精液まで搾り取ろうと、梨央ちゃんはか細い指でチンポを扱き、ドクドクといつまでも精液が溢れて、梨央ちゃんはチューチュー水気味に精液を吸い取った。
上目づかいで俺を見た梨央ちゃんは、つぶらな瞳でチンポを咥えたまま、ゴクッと喉を鳴らして精液を飲み干したのでした。
「梨央ちゃん、凄く上手だね。オジちゃんイカされちゃったよ。」
というと、梨央ちゃんはセーラー服でさえ大人びるくらい幼く可愛い顔で微笑みました。

梨央ちゃんは、洗面台で歯を磨き、うがいをして、
「これでチューしても大丈夫だよ。」
と言いながら、再び俺のチンポを扱き始めた。
セーラー服の中学1年生に扱かれては、中年チンポも再び硬くなった。
スカートとパンツだけ脱いで、上はセーラー服えお脱がないという演出で、ベッドに仰向けになって足を拡げた。
薄めの陰毛の下には、非処女であることが信じられない綺麗なワレメがクパァと開いた。
そこは既に濡れ光っていて、自らマン穴を拡げて挿入を促した。
「梨央ちゃん、精液だらけのチンポだから、洗ってくるよ。」
「大丈夫だよ。今日か明日あたりから生理が来ると思うから。もし、してる間に着ちゃったらごめんなさいね。」
梨央ちゃんの足の間に割って入ると、チンポに指を添えてマンコにあてがった。
「前戯は要らないのかい?」
「おフェラした時にもう感じちゃってたし、クンニされてて生理が来ると悪いし・・・」
そう言うのでゆっくり入れると、既にヌルヌルで、非処女とはいえ、まだそれほど性体験は豊富でないキツマンがチンポを包んだ。
ゆっくり腰をグラインドさせても、暫くは無反応だったが、前戯がわりに、クリに愛液を塗ってマッサージしてやると、ピクピク反応し始めた。
まだ、マンコよりクリの方が感じるようだった。
しかし、クリ弄りを続けていたら、無邪気だった中1少女は、
「アアッ、アアン・・・」
と喘ぎだし、ピストンをはじめると、
「アン、アン、アン、アン・・・」
とリズミカルに喘ぎ、プチュプチュと愛液を流す音が聞こえ始めた。
梨央ちゃんを抱きしめ、セーラー服の襟足に仄かな色気を感じつつ、腰を振った。
「アァアァァアァァァ~~~~」
喘ぐ口を唇で塞ぐと、驚いたことに舌を絡めてきた。
12歳のセーラー服少女のマンコが精液を搾り取ろうとうねりだした。
ドクンドクンドクンドクン・・・さっき大量に射精したとは思えない射精領だった。
下半身丸出しのセーラー服中1少女のマンコから、ドロドロっと精液が流れ出た。
「ドラマ・・・出してくれたら、またお会いしたいです・・・」
可愛い顔で微笑んだ。
女優というのは枕営業でその地位を築いていくのだと思ったら、やりきれない思いだった。

後日、梨央が出演したドラマを見て思った。
あんなに清純そうな女の子を演じていても、その裏ではとんでもない卑猥な一面があるのはきっと梨央だけではないだろうと。
あの女優も、そしてあの女優も・・・
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