アナル貫通・・・
その日、いつもの週末です。
同僚の家に着くと、すでに3人揃っていました。
着替えを促されて、いつものように下着姿に・・・
3人がお気に入りの、黒のシリコン入りのストラップレスのブラに極小の同じく黒のショーツ、そして薄手のガータレスストッキングに着替え食事とお酒の用意です。
お酒が進むにつれて、そろそろ始めるかと・・・いつもの流れで、フェラの開始です。
いつもは2~3回フェラで抜いてあげるとそれで終わりだったんです。
でも、その日はちょっと様子が違い、3人目の同僚が終わった時に、ショーツを毟り取るようにして引き千切るんです。
股間を隠して、睨みつける自分を見つめる目・・・・・
ギラついてるんです。いいねぇ~って言って笑ってるんです。
レイプモード全開、もう部屋の中がそんな空気感でいっぱいなんです。
そろそろ、ケツ貸せよって・・・
掘らせろよって・・・・
そこから3人の勢いは増すばかりなんです。
四つん這いにさせられて、両側から方と腕を抑えられて入れ代わり立ち代わり・・・
ディルドとバイブで慣らされていたせいなのか、痛みもなくすんなり受け入れていました。
淫具での調教のせいか、前立腺のポイント、みんなきっちりと押さえているんです。
恥辱感でいっぱいなはずなのに・・・・
悔しさを忘れて喘いでいたんです。
我を忘れるって、こういう事なのかって、自分の中の何かが弾けた感いっぱいでした。
二人が帰ってからの、同僚がまたしつこいんです。
胸を揉みながらの長いキス・・・・
耳たぶ咬みながら、言うんです。
「これから、もっと俺達を楽しませろよって・・・
悪い様にはしないからって・・・
ただ・・・・
まだまだ、恥ずかしい思い、させてやるからって・・・」
俺、どこまで堕ちるのか・・・・
1人になった時、3人の事ばかりを考えるようになっています。
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