中学生の頃は、母の下着や服に興味を持ち
洗濯かごに入ったのを持ち出して臭いを嗅いでました。
それが身につけるようになりました。
身につけるようになると汚れてるのより
洗濯された綺麗なのを着たくなり
母のタンスから持ち出して家の中で女装するようになりました。
母の仕事は、その頃保険の外交員をしてたので
服や下着は、歳より若く派手のがおおかっです。
私のオナニーのオカズでしたが
女装しだすとオカズから女装の見本になりました。
女装して髪型を女の子見たいにセットしたら
鏡で見た私は、母を若くした感じになりました。
家の中だけでなく外出したくなりました。
それも大胆にも昼間の女装外出をしました。
声は、まだ声変わりもしてなかったのと声の音質が高くよく
同級生にオカマ見たいとバカにされてました。
顔も母似でしたから女顔です。
外出して男の子だと入れないお店に入って見たり触ったりしました。
店員さんとも平気に話してました。
ただ母の服の若いのを選んでましたが
中学生の私には、ませた服装になってました。
靴は、母のだとまだ私に大きく
運動靴を履いてたのでアンバランスでした。
高校では、アルバイトをして安いもので歳に合うのを買いました。
アルバイトは、近くの食堂で働いてました。
学校から帰ると私服に着替えてから行ってました。
下は、ジーンズでしたが上がゆったりした男でも女でもいいようなのを着てました。
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