すみません、途中で投稿しちゃいました
もう一方の手はスカートの中に潜り込み、少し大きくなり始めたそれを悪戯して来ます。
「アァ・・」
私が感じだすとパンストごとパンティを膝まで下ろされました。
そして、お尻にヌルっとした冷たい感触があり男性の指先がアナルを揉み始めたんです。
時折指先が中まで侵入して来ます。
「アッ、アァ・・」
声が漏れます。
すると男性は「今買ったオモチャを試してあげるね」と言って、何やらゴソゴソすると、お尻に何かを押し当てて来ました。
(ウィーン・・)
「えっ!」
男性はローターを押し当ててたんです。
「どぉ、感じる?今から入れてあげるね」
そう言うと、小刻みに震えるものがお尻に入れて来ました。
「ウゥ・・」
こそばゆい様な感覚もあったけど、そのシチュエーションに感じてしまいました。
男性はそのスイッチを手に持ったまま、器用に自分の肉棒を取り出すと「くわえてごらん」と私の頭を押さえ、肉棒の前にしゃがませらました。
いつ誰が来るかも知れない危険な場所にも関わらず、私はその肉棒を口に喰わえ、おしゃぶりしました。
お尻にはローターが入ってて、男性が強弱のツマミをいじってます。
私の中のMのスイッチが完全に入り、夢中でおしゃぶりしちゃいました。
すると、「あっ、出る!」そう言って私の口に出したんです。
「ごめんね、ちゃんとゴムも持ってたから、お尻に入れてあげたかったけと、気持ち良すぎてイッちゃった。」
そう言って男性はそそくさと身支度を整え、「そのオモチャはあげるから使ってね」と言って私を置き去りに帰って行ったんです。
私は欲求不満になっちゃって、男性が帰った後、建物の裏に行ってオナニーを始めちゃいました。
するとまた・・
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