玄関から真っ直ぐに寝室へと通されると、カーテンが閉められた薄暗い室内に、ベッドがありました。
あぁ、本当にこれからするんだなぁと思って入口てま立ち止まっていると
「そんなに緊張しないで」とにこやかな表情でベッドへと促され、言われるがままに横になりました。
そして、ぐっと力強く抱きしめられ「いやらしいこといっぱいしようね」との言葉に、興奮と背徳感が入り交じって、スイッチが入ったように思います。
その後は、乳首、アソコを服の上から弄ばれ、すぐにアソコはギンギンに。「気持ちいい」と思わず声に出すと、ニヤリと笑い服を1枚ずつ脱がされ、ついにフェラチオをされました。
女性よりも男性の方が上手いとは聞いていましたが、予想以上に気持ちよく、もう快楽に身を委ねようという気持ちになっていました。
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