続きです。
次に親父に体操服をパンツと一緒に膝下まで脱がされました。親父は僕の小さな包茎チンポを見て笑いました。僕は恥ずかしさと泣きたいのとを我慢してされるままになるしかありませんでした。親父は気持ちよくしてやるからなと言ってチンポの皮を剥きました。それから親父は僕の敏感な部分を舌でペロペロしたかと思うと口に入れました。汚いと思いながらもあまりに気持ちよく親父の口の中に精子を出してしまいました。親父は精子をおいしそうに飲んでから、いっぱい出たな。また気持ちよくしてやるからなと言いました。僕は急に恥ずかしくなってしまいパンツと体操服を穿くと逃げるように立ち去りました。みんなが写生をしている間に僕だけ射精をしてしまいました。今となってはいい想い出です。
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