2021/01/08 15:48:47
(V4mCiZmj)
その後は全て彼の言いなりでした。
結局、四つん這いの体位にされ、アナルに
ゼリー状のものを塗り込められ、彼の
勃起したチンポでアナルを貫かれました。
「ああっ...。」と声が出てしまいます。
彼は腰を前後に突き押しを繰り返しながら
「おお、いいぜっ、締め付けてくるっ、
あんまり使い込んでないな...。」
と言いました。
それから、彼の大量の熱い精液が、私の直腸に
ぶちまけられました。
私は快楽にヨガリ泣いてました。
私は、自分よりずっと年下の、しかも会社では
自分の部下になる若者に犯され征服されました。
そのことに心のどこかで被虐の悦びを感じて
ました。
私はマゾの気もあったんでしょう?
ただ、これから私は....どんな顔で彼に
対していいのか....悩ましいです。