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2026/10/08 20:29:14 (iiNghqhc)
下着女装をしているアキと申します。
以前に「きっかけ」という投稿をしましたが、今回その後日談をお話しします。

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初体験を終えてからも色々なことがあり、わたしの日常は一変しました。
勝治さんのご両親は既に亡くなっていてご兄弟もいない為、一軒家に一人暮らしでした。
お仕事に就いていないのですが資産生活者というのでしょうか、土地持ちで家賃収入や駐車場収入で生活には困っていませんでした。

わたしは平日で週2~3回、あと土日のどちらかで通うようになりました。元々帰宅部だったので父には文化部に入ったと嘘をつき、放課後3時過ぎに学校から急いで向かい夜9時近くまで勝治さんのお家で過ごすようになりました。

勝治さんのお家に通う目的は家事をしてあげることでした。いわゆる「引きこもり」な勝治さんはお食事はコンビニ弁当、お洗濯はほとんどせず長期間着た服は捨てて買い替えるひとでした。お部屋の中はゴミだらけで、雨戸も閉めっきりなのでジメジメしてるし、わたしが初めて抱かれたベッドも電灯の下で見るとシミだらけでした。このままじゃ病気になってもおかしくないのでわたしがお掃除やお洗濯、食事の支度をさせて欲しいとお願いしました。

はじめは嫌そうにしていた勝治さんでしたが、わたしの作るお料理は気に入ってくれたみたいで、夕食はいつも一緒に食べてくれました。健康の為に基本和食の淡白な味付けでしたが、残さず食べてくれるので父子家庭で日常的にお料理を作っていたことが役立ち、とても嬉しかったのを覚えています。

でもその後は決まってねっとりとしたセックスを強要されるので、帰るころはヘトヘトでした。勝治さんのお家に行く日は事前にお尻の処理をするのですが朝もお昼も念の為抜いているので体力が…

勝治さんは前戯に器具を使うようになり、それはお食事の支度をしている時から始められました。裸エプロンのわたしのお尻には時にはアナルパール、時には電動ローターが挿入され食後のセックスの為の前準備がされるんです。

食事中もときどき口移しで食べさせて欲しいとねだられたり、箸で乳首を摘まれたりしました。でも甘えられたり求められたり、そしてわがままを言われたりするのが全然嫌じゃなかったんです。擬似的であっても彼の奥さんの気分になれることに幸せを感じていました。

セックスは色々な場所で色々な体位を経験しました。この頃わたしが一番好きだったのは後背位です。ベッドに上半身だけ乗せて膝立ちの彼に後ろから突いてもらったり、夜のベランダで立ちバックのスリルを味わったり、お風呂場で頭からシャワーを浴びながら四つん這いで彼の肉棒を受け入れたり。後背位は「犯されてる」感じがするので凄く興奮しました。でも一番感じるのはベッドで寝バックされる時でした。スプリングが柔らかいベッドだからなのか彼がピストンするたびにもの凄い縦揺れでストロークもとても大きいんです。突かれるというより「貫かれる」といったほうが正しいかも。わたしは感じ過ぎて何度も気を失いそうになりました。

わたしは勝治さんが初めてのひとだったので知らなかったのですが、セックスは基本的にコンドームを付けてするものと学校の保健授業で習い驚きました。感染予防を目的てするなら当たり前と納得したのですが、そのことを勝治さんに話すと機嫌が悪くなるので常に生で受け入れ、最後は必ず中に出されていました。

あの頃は嫌われたくない一心で、勝治さんの望むことは何でもしました。夜の公園に連れて行かれ、東屋で全裸にされてひとりで公園一周歩かされたり、夜の雑木林の中で下半身露出で樹木の出っ張りや針葉樹の葉にお尻を押し付けるオナニーをさせられたり、海岸の防砂林に住んでいるホームレスさんのところにキャミソール/ホットパンツ姿で行かされ危うく犯されそうになったり。

でもわたしがそんな仕打ちに耐えながらも涙ぐむと勝治さんは優しく抱きしめてくれ、結局わたしは全部許してしまうんです。

そしていつもご褒美として、わたしのからだを隅々まで舐め、お尻にいっぱい精子を吐き出してもらい、愛情たっぷりのキスをしてもらうことで満足していました。

元々痩せぎすなわたしでしたがこの時期は特に細くなり貧血気味の日々を過ごしていました。お尻の準備を容易にするため食事制限していることや激しい性行為を強要されていたことが要因ですが、受験が近くなり勉強の量が増えたことが大きかったと思います。

あと…お尻に大量に中出しされるとおなかの調子が悪くなることが多くて、それも痩せる原因の1つでした。

父親はわたしの変化に気付き何度も事情を問いただしてきましたが、言えるわけもなくその後病院での受診をさせられることになりました。

問診や聴診くらいだと思って病院に行ったところ、内視鏡検査をさせられることがわかりわたしは激しく動揺しました。お尻を見られたら…

案の定、検査後先生からの結果説明時に肛門や腸内の状況から自慰/性行為についての質問をされました。年齢的なことから問題になることを恐れ、性行為をしていることは伏せ、頻繁に自慰をしていたと話しました。

父には伝えないことを約束してくださいましたが、今後も同様の行為を続けていった場合はわたしの健康に問題が発生するおそれがあると言われ、少し彼と距離をおくべきか考えるようになりました。

おのずと彼の家に訪問する頻度が下がりましたが、行けばこれまで以上の欲望を顕にして貪るようにわたしのからだを蹂躙されるので、どんどん心も身体も消耗していきました。

その時点でもわたしは彼を愛していましたが、ふと”勝治さんにとってわたしはどういう存在なんだろう”と思って、ある日抱かれた後に彼に聞いてしまいました。

「勝治さん、わたしね、お医者さんに言われたの…あまりセックスし過ぎるとからだを壊してしまうよって」

すると、

「アキは俺の嫁なんだろ?だったら俺がしたいことをさせるのがお前の役目だよね」

「でもこのままだとわたし…」

「ああっ!もう!いいっ!」

「勝治さん?」

「お前、そうか、そういうことか。医者とか言ってるがそいつを好きなんだろ」

「違うっ、何言ってるの」

「もうヤったんだろ!そして俺より良くなったからそんなふうに言うんだろ!」

「わたしにはあなた、勝治さんだけ!わかってください」

「いいよもう!わかってるから!ただな、俺からは離れられないぞ。そいつのところに行ったらお前の親や学校に全部バラしてやるからな」

目の前が真っ暗になった思いでした。そして絶望感でわたしは何も口にできず、気付けば涙を流していました。抜け殻のようなわたしに彼が覆いかぶさってきました。

…人形のように何の反応や抵抗をしないわたしを彼は欲望に任せて気が済むまで喰い散らしました。
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投稿者:(無名)
2026/10/09 12:51:38    (haa4X5wf)
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