2026/06/13 00:23:00
(3nbRrXiK)
続きです。
俺は漁夫ろうと女に声をかけた。
「どうしたんですか?大丈夫ですか?」
この時の俺はあわよくば二次レイプ的な事をしようと考えていた。(最低)
女は驚いて顔を上げた。
暗がりなのでハッキリ見えなかったものの、明らかに男だった。
髪も長いし化粧もしてるが男だった。
そう、今まで見ていたのは男と女装男のアナルファックだった。
言葉にならなかった。
女装の男は木に頼りながら立ち上がった。
「ごめんなさいね、強姦かと思った?まぁ確かに無理やり感あったけど、そう言うプレイです。」
「あ…あ、そうなんですか。」
と納得したフリをした。
女装男が続けて喋る。
「アナタも募集見た人?何か随分若そうだけど…」
俺は正直に
「カップルの青姦かと思って覗いてたっス!」
女装男は
「そう…気が付かなかった。もしかしてもうヌいちゃった?」
そう言って女装男は近寄り股間を触ってきた。
「あらビンビンじゃない!なーんだ!まだじゃん?出してく?」
俺は脳内でエロホルモンがドバドバ出ていた。
なぜなら目の前に立っている女装男の下半身もビンビンだったからだ。
上半身は女、下半身は男。尻からは精子を垂らしている。
「お願いしたいッス!」
女装男はしゃがみ込み、俺のズボンを下ろしてビンッ!と現れた俺のチンコに頬擦りした。
「めっちゃベトベトなんだけど(笑)え、これガマン汁!?スゴい量じゃん(笑)」
恥ずかしながらガマン汁はパンツ内で俺のチンコにコーティングをしていた。
アングッ!っと女装男は俺のチンコを上から一飲みにして口全体でモニュモニュと刺激してきた。
「ぐあっ!」
耐えきれず女装男の口内深くへ思いっきり出した。
ゴホッ!ゴホッ!とむせる女装男。
こぼれ落ちる我が精子。
俺はついに自分以外の人による射精を体験した!
しかし気持ち良すぎてまだ萎えなかった。
女装男は自分のバッグからウェットシートを出して太ももや股間の精子を拭き取っていた。
「やっぱり若いよねぇ?え?いくつ?」
「16っす…」
「ええぇ!超ラッキー!スゴいスゴい!こんなの滅多にないよ!まだ勃ってるね?挿れちゃう?卒業しちゃう?」
モチのロンだった。
もはや快楽が勝っていて思考は停止。
ただ目の前の口から精子を垂らす女装男に、さっきの男みたいに挿れられるのだと興奮が収まらなかった。
「さっきの人のが残ってるけどゴメンね?」
全然構わなかった。
女装男はさっきと同じように気に手を突いて尻を出した。
俺はそのアナルに目がけて自分のチンコを突き立てた。
ヌルンッとはいった。
そして中はヌルヌルのネチョネチョだった。
「うおぉ!やべぇッス!めっちゃ気持ちいいッス!」
自然と腰が動く。
女装男も遠慮のない腰振りを食らって「ウゥッ!ウゥッ!」と悶えていた。そして女装男のチンコからドロドロと精子が漏れていた。