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2026/06/12 23:48:05 (woKdTfby)
後悔はしていないけど、今の自分を形成しているのは高校の頃の性欲処理の仕方だった。

高1の夏休み、部活も真面目に出ずに自宅でゲームばかり。
それ以外は女・女・女!
頭ン中は女の裸の事ばかり。
近所のありとあらゆる人が俺の妄想の中で俺とヤっていた。
本当に誰でもネタにした。
なんならタバコ屋の婆さんまで妄想で犯してた。

そんな盛りまくった俺が夜中に出歩くと、広めの公園の隅の暗がりで2人組のカップルがいた。
「お!これ青姦ってやつか!?」
と心を躍らせ覗きに行った。

等間隔に植木があるので身を隠しながら距離を詰められた。
ギリギリ声も聞こえる距離で行為を見た。
男が突っ立って、女がしゃがんで頭を振っている。
「フェラしとるやん!」
心の中で大発狂。
時折聞こえるジュポッ!グポッ!という音に股間はバッキバキ。

立っていた男が「よーし、尻だしな!」と女に言った。
「あれでイかねーのかよ!」と俺は心の中でツッコんだ。

女は気に手を突いて尻を突き出す。
男がスカートとパンツを一緒にズラす。

男が傍にあったカバンからチューブ状のものを取り出した。
恐らくローションだろう。

ちょっと手に出して自分のチンコに塗りたくる動作の後、女にズンッ!と挿入した。
女は低い声で「ヒィッ!」と頭をもたれて男の責めに耐えていた。
パツンッ!パツンッ!と腰を打ち付ける音が鳴り響く中、俺はパンツの中がガマン汁でベトベトになっている事に気がつく。
今触れば1分と持たないだろう。

しばらく男の責めは続き、ようやく「おら!全部飲み込め!」と女の中に放ったようだ。
少しの硬直後、男が尻から離れた。

膝をガクガクさせながら辛うじて立っている女の尻部分からブブッ!ブプッ!と吹き出る音が聞こえた。
男は満足したように身なりを整え去っていった。
女は「ウッ!ウッ!」と痙攣しているようだった。

それで終われば今の俺は無かったと思う。
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2
投稿者:(無名)
2026/06/13 00:23:00    (3nbRrXiK)
続きです。

俺は漁夫ろうと女に声をかけた。
「どうしたんですか?大丈夫ですか?」

この時の俺はあわよくば二次レイプ的な事をしようと考えていた。(最低)

女は驚いて顔を上げた。
暗がりなのでハッキリ見えなかったものの、明らかに男だった。
髪も長いし化粧もしてるが男だった。
そう、今まで見ていたのは男と女装男のアナルファックだった。
言葉にならなかった。
女装の男は木に頼りながら立ち上がった。

「ごめんなさいね、強姦かと思った?まぁ確かに無理やり感あったけど、そう言うプレイです。」

「あ…あ、そうなんですか。」
と納得したフリをした。

女装男が続けて喋る。
「アナタも募集見た人?何か随分若そうだけど…」
俺は正直に
「カップルの青姦かと思って覗いてたっス!」

女装男は
「そう…気が付かなかった。もしかしてもうヌいちゃった?」
そう言って女装男は近寄り股間を触ってきた。

「あらビンビンじゃない!なーんだ!まだじゃん?出してく?」
俺は脳内でエロホルモンがドバドバ出ていた。
なぜなら目の前に立っている女装男の下半身もビンビンだったからだ。
上半身は女、下半身は男。尻からは精子を垂らしている。
「お願いしたいッス!」
女装男はしゃがみ込み、俺のズボンを下ろしてビンッ!と現れた俺のチンコに頬擦りした。
「めっちゃベトベトなんだけど(笑)え、これガマン汁!?スゴい量じゃん(笑)」

恥ずかしながらガマン汁はパンツ内で俺のチンコにコーティングをしていた。
アングッ!っと女装男は俺のチンコを上から一飲みにして口全体でモニュモニュと刺激してきた。
「ぐあっ!」
耐えきれず女装男の口内深くへ思いっきり出した。
ゴホッ!ゴホッ!とむせる女装男。
こぼれ落ちる我が精子。
俺はついに自分以外の人による射精を体験した!
しかし気持ち良すぎてまだ萎えなかった。
女装男は自分のバッグからウェットシートを出して太ももや股間の精子を拭き取っていた。
「やっぱり若いよねぇ?え?いくつ?」

「16っす…」

「ええぇ!超ラッキー!スゴいスゴい!こんなの滅多にないよ!まだ勃ってるね?挿れちゃう?卒業しちゃう?」

モチのロンだった。
もはや快楽が勝っていて思考は停止。
ただ目の前の口から精子を垂らす女装男に、さっきの男みたいに挿れられるのだと興奮が収まらなかった。

「さっきの人のが残ってるけどゴメンね?」

全然構わなかった。
女装男はさっきと同じように気に手を突いて尻を出した。
俺はそのアナルに目がけて自分のチンコを突き立てた。
ヌルンッとはいった。
そして中はヌルヌルのネチョネチョだった。
「うおぉ!やべぇッス!めっちゃ気持ちいいッス!」
自然と腰が動く。
女装男も遠慮のない腰振りを食らって「ウゥッ!ウゥッ!」と悶えていた。そして女装男のチンコからドロドロと精子が漏れていた。
3
投稿者:(無名)
2026/06/13 01:08:18    (3nbRrXiK)
続きの続きです。

女装男のケツに勢いよく打ち付けるのが当たり前の事だと思い込んで、卒業したてのガキンチョが音を立てて腰を振る。

「ちょっと!激し…そんなにされたら服従したくなっちゃう!イッて!ワタシの中で子種をぶち撒けて!」

俺はイッても抜かなかった。せっかくの体験を終わらせたく無かった。挿れたまま動いていると自然と硬くなっていた。

3度目は流石に簡単にはイかなかった。
女装男は終わらない腰振りに
「ちょっとストップ!え?なに?キミ絶倫!?」
引き抜いて俺のチンコの様子を見ようと振り返ると女装男の尻からブリュリュリュ…と滝のように出てきた。
「めっちゃイッてるじゃん!まだ出す気だったの?ヤバいな!え?高校生ってこんなだったっけ?」
色々と驚いている女装男さんを見おろしながらおっ勃てている俺の立ち姿はさぞ情けなかったろう…

ひとまず女装男がウェットティッシュで綺麗にしてくれた。
そして優しく口で舐めて少しして3回目が出た。

女装男はそれは気に入ってくれて、「明日も来ない?キミだけの専用になりたいな♪」と提案してきた。

「明日、バイトあるんすよ」

「ならバイト終わりに寄ってよ。何時終わり?ワタシもちょっとなら御駄賃あげるからさ。」

「マジっすか!」

「毎日オナニーするよりはスッキリすると思うけどなぁ…」

「じゃあお願いします!」

そうして翌晩も公園にオメオメと来て、暗がりに待つ女装男に腰を振り続けた。

たまに邪魔(別の野次馬)が混ざろうとしてきたのをキッカケに、場所をトイレ内に移した。
それでも野次馬はやってくるので、女装男の自宅に行くことになった。
野次馬達には「ワタシはこの人専用だから他のチンポは咥えられないの!」と断っていた。

女装男宅の明るい所で改めて見ると、しっかり体型とか雰囲気は男だった。でももはや女装男のケツの具合を覚えてしまった俺には問題ではなかった。
女装男の家では色々な遊びを教わった。
女装男のチンコにオナホをハメながらのAFを「無限快楽」と呼んだり、
俺のケツにローターを入れて前立腺を刺激して勃起の限界突破をしたり、
女装男曰く、「五感を絞ると快感が増す」と言うので女装男の目・耳・鼻を塞いでのハメ◯ろしなど…

ド変態に女装男とまぐわり続けた。
最終的に女装男は転勤で遠くに飛ばされた。

非常に残念がられたが、ちょうど自分も大学受験だったしリセットにはキリが良かった。

お別れプレイも盛り上がり、フリーになった。
禁欲の大学受験が終わり見事受験に落ちた俺は滑り止めの大学で彼女ができた。
彼女との初エッチで初お披露目の俺のチンコを見たそれなりに経験人数のある彼女が「何か…なんて言うかわかんないけど普通と違うね。」と言った。
普通がよくわからないけど病気ではない。
一応彼女との行為はつつがなく終わった。
4
投稿者:(無名)
2026/06/13 01:27:13    (3nbRrXiK)
続きの続きの続き

彼女とは相性が良かった。
お互いスケベなのでヤりたい時にヤッた。

充実した大学生活だったけど、どうしてもあの女装男とのプレイが忘れられなかった。
あの人はもう会えないけど、またそう言う場所に行けば新たな出会いがあるかもしれない。

そう思ってネットでメジャーな近所のポイントへ通った。
そして、再び女装した小柄な、しかも同年代の相手と出会った。
彼曰く、元々性自認が女であったが厳しい環境で我慢をしてきたらしい。
ようやく親元を離れて自由になれたが、日中に女装をするにはまだ抵抗があり夜の散歩で慣らしていたとのこと。
もちろん男との行為自体にも興味があり、同年代ならハードルが低いと。

俺は彼に口の使い方、挿入のお願いの仕方、日々の手入れの仕方など、あの人に教わった事を伝えた。
彼とは親友以上の仲となり、彼女と会わない日は2人で遊んだ。
彼はドンドン女らしくなっていく。
しかし男の素晴らしさを捨てる事がないよう言い聞かせた。
彼はあの人と違い、肌も締まりもスゴく良い。
人生、これでいいと思っている。
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