2026/03/30 13:38:29
(UEZ3xxwb)
僕も小学生の時に近所のお姉さんの下着泥棒して、同じ様な教育されました。
毎日下校の時にはお姉さんの家に寄らなければいけません。
そして部屋に入るなり抱きつかれてキスされる。
甘ったるい香水と少しずつ膨らみのおっぱいが密着
濃厚キスしながら股間をもみもみ揉みほぐしされる
「(´∀`*)ウフフ、もう硬くなっちゃてぇ。」と服を脱ぐ様に命令される。
「えっ、でもぅ〜ぅ(*´ェ`*)ポッ」
「(-д☆)キラッあたしのパンティーに何してたぁ?」
とソファで足組みする。
ミニスカートからは水色パンティーが|д゚)チラッ|д゚)チラッ見せびらかして誘惑する。
捕まった時の淫ら行為が思い出されて身体は反応?
それと下着泥棒の事を学校や近所にバラすと脅され僕はお姉さんには逆らえない。
仕方なく服を脱ぐと、「(´∀`*)ウフフグンゼパンツ、可愛いわねぇ〜ぇ、こっちに来なさい。」と手招き。
ソファに寝そべる顔に跨る様に命令される。
「すう〜はぁ(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…育ち盛りの男の子のおまたの香り良いわあ〜ぁ」と匂い嗅ぎする。
おちんちんから金玉袋への匂い嗅ぎに焦った僕は「嫌ぁ〜ぁ。」と逃げたらお尻の部分が顔面に乗っかってた(汗)
「ぺろっぺろぺろ、ぐさぁ。」
( ゚д゚)ハッ!嫌ぁ〜ぁ。」と慌てて前に逃げた。
何故なら幼い頃はおしっこ後のおちんちん振り知らなかった。
それと胃腸弱めで常日頃下痢ぎみで汚してた。
だから変えパンツはもう1枚持ち歩いてた。
「(´∀`*)ウフフ、あっパンツ汚すのはまずいね。
そしたらこのパンティーに穿き替えなさい。」と前に盗んだパンティーを差し出す。
「えっ、それはちょっと(*´ェ`*)ポッ」
「(´∀`*)ウフフ穿いてみたかったでしょ。
それとも下着泥棒の事を( ー`дー´)キリッ」
僕は仕方なく後ろ向きでパンツを脱いでパンティーを穿く(*´ェ`*)ポッ
「それ穿いてオナニーしてたのかなぁ(´∀`*)ウフフ
あたしの目の前でオナニー見せてぇ。」と屈辱的オナニー見せした事もあった(泣)
「汚したパンティーはあたしのおかずとして返してね(´∀`*)ウフフ少年の脱ぎたてホカホカ臭いと精液漏れお宝だなぁ(*´σー`)エヘヘ
それにしてもぷりっとした可愛いお尻ねえ〜ぇ。
ブラジャーもつけてあげるぅ~ぅ。」とブラ装着。
「お望み通りに可愛い女の子に仕込んであげます。」
と女の子の扱いと教育されました。
趣味だったらしい女児パンツやフリフリパンティー
ミニスカートと女の子に変身させられた(泣)
お互いに全裸になると身体を密着する。
でもお姉さんのちんこって小学生の僕のおちんちんよりも小ぶりで細くて短い?
野菜のオクラちゃんサイズでした。
僕は皮かぶり包茎おちんちんだけど茄子サイズです「あたしよりも立派よ、育ち盛りのちんこは美味しいわぁ〜ぁ。」と毎回食べられてた。
お姉さんが上密着しでちんこ同士を比べた。
すると下の僕の方が太くて長かった(*´σー`)エヘヘ
同性男性としては僕の方が大人だ(^_^;)
僕も少しずつ変になって逝ってる(´ε`;)ウーン…
お姉さんの前で仁王立ちしておちんちんを舐められに照れや恥じらいがなくなって傲慢になった。
そしてお姉さんは更に変態性がありました。
なんと僕のおしっこも飲みたいと言い出した。
排尿と行為だけにお風呂でした。
スケスケパンティー姿のお姉さんの前で仁王立ちで尿も飲まれたΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
お姉さんの顔面めがけて放尿する。
放尿は加減なと知らなかったので尿を飲む干すタイミングが合わず、顔から身体が僕の尿まみれ状態でした。
成長過程の僕の先走り汁舐め吸い出しと精液搾り取りと陰精と飲尿と変態行為の日々でした(^_^;)
あの頃はオナニーせずに僕の精液と尿はお姉さんに
捧げてました。
尿と精液を顔射する妙な優越感がわき上がった?小学生高学年男児なのにかなりの変態少年になった。
お姉さんの変態行為は更に進み遂には僕のお尻にも興味津々だった(汗)
うつ伏せで後からお尻を撫でられてお尻を覗かれ、お尻のワレメに鼻をあてがったたΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
「くんくん、此処の臭い強烈ねえ〜ぇ。」と匂い嗅ぎにびっくり(@_@;)
臭ぁではなくてアナル穴を「ぺろっ、ぺろぺろ、ぺろり😋」って舐め始める。
流石に肛門の変態行為は当時の僕は馴染めなかった
でもお姉さんは嫌がるどころか顔が( ̄ー ̄)ニヤリ
目つき変?大胆にお尻の穴を人に覗かれる事だって恥ずかしのに匂い嗅ぎするし舐める?
「其処は汚いとこだからやめてぇ〜ええ~ぇ。」と流石に嫌がった。
「乱れ無し蕾綺麗ねえ〜ぇ、(´∀`*)ウフフ処女?
あっ、そう言えば童貞もまだだった。
お姉さんが英才教育してあげるう~ぅ( ̄ー ̄)ニヤリ
さぁ今日はあなたが上になりなさい。」と言われた。
また変な事されて嫌だったけれども下着泥棒の脅ししぶしぶお姉さんの顔にお相撲さんみたいに跨る。
「ちゆっ、ぺろっ、ぺろぺろ、ぶちゅ〜う。」
「あっ、嫌ぁ〜ぁ、そんなところ駄目ぇ。」と流石に嫌がった。
僕はアナル穴が舐めと吸われに嫌がって前に逃げた
「逃げちゃぁだめ〜ぇ、ぐさぁ( ゚д゚)ハッ!、あっ、
あわわわ〜ぁ、えっ、嫌ぁ〜ぁ。」と逃げた。
しかしながら腰を掴まれて逃げれなかった。
今まで●●●を出す肛門穴の筋肉が尖った舌で押し込まれほじくれる。
「(´;ω;`)ウッ…うぎゃぁ〜ぁ〜ぁ(´Д`)ハァ…
(´Д`)ハァ…、ぁ〜ぁ、ああ〜ん。嫌ぁ〜ぁ。」と変な声出ちゃた。
びっくりしたのと肛門穴の舌挿入の痛みで身体が仰け反った。
壁に頭と背中がぶつけてベッドに仰向けに倒れた。
「子供なのに硬くなっちゃて、チャンスかも〜ぅ。」
とお姉さんは僕に馬乗りになった。
「男の子から男になりましょうねえ〜ぇ。」と僕のおちんちんを掴み自身の穴に導く。
「ぐさぁ( ゚д゚)ハッ!、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…凄っ。
えっ、あっ、あわわわ〜ぁ、ちょっとぅ〜ぅ。
痛ぁ、痛いよう〜ぅ。
今まで皮剥きしてきたからそろそろ卒業よぅ。
少し痛いのは男の子でしょ。耐えなさい。」と紐パンティーをの紐を解いてた。
オクラサイズおちんちんとぷりっと膨れた金玉袋の下に僕のおちんちんが見えてた。
僕のオヘソ当たりでオクラおちんちんがぴた~ん、
ぴた〜んと跳ね上がってました。
お姉さんが身体を前後すると僕の竿が少しずつ隠れてく確実に竿がのみ込まれてる(汗)
その頃には痛みが感じられなくなってました。
僕の竿が入って逝ってるのはお姉さんのアナル穴?
そして今まで舐められていた時と同じ様な粘膜に包まれ感触と締めつけが始まった。
「(´;ω;`)ウッ…暖かぁ、こっこれはぁ〜ぁ。」
「ああ〜ん、太くて長いわぁ〜ぁ、素敵良い〜ぃ。
(´∀`*)ウフフお口よりも気持ち良いでしょ?
このちんこは絶対に離さないからあ〜ぁ。」とぐい〜いと締めつけが始まった。
オナニーだと擦りと握りの刺激しか知らなかった。
同級生達はこんな快感は知らないだろうなあ〜ぁ?
お姉さんのお口での愛撫と良い、穴の締めつけと良いたまらん。
そして受け入れのお姉さんのオクラおちんちんから汁がじゅわ~ぁ?
汁がポタポタ垂れ落ちてました。
「あっ、(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…あああ〜ん。
あたしもう逝っちゃたぁ〜ぁ。
あなた小学生の男の子なのに凄いわあ〜ぁ。」って
僕に抱きついてきました。
僕は自然と髪の毛を優しく撫でてあげた。
「(´∀`*)ウフフ、やっぱり男ねえ〜ぇ。
(*´σー`)エヘヘ童貞もらっちゃいましたぁ。」とお姉さんのアナル穴での童貞喪失した。
その日を境に僕自らアナル穴を舐めて欲しいとおねだりする様な変態少年になった(*´σー`)エヘヘ
お姉さんとの淫ら行為に嵌っては僕はオナニーをした記憶があまりありません。
中学生の時には友達の家で泊まっって勉強する。
親にはそんな嘘ついてお姉さんを夜通し抱いた。
若いから5発位アナル穴に生挿入中出しはした。
お姉さんは僕のオナホ代用として尽くしてくれてました。
だから僕も彼女は作らずに僕の体液はお姉さんに全て捧げました。
女性だったら孕ませてましたなぁ〜ぁ(*´σー`)エヘヘ